記事一覧
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空席だらけの球場…地区首位でもわずか6505人 エースが思わず本音「ファンがいないけど…」
2026.04.02米大リーグ・マーリンズは1日(日本時間2日)、ホワイトソックスに10-0で勝ち、今季5勝1敗でナ・リーグ東地区首位につけている。しかし、平日昼間の試合とあってか客席はガラガラ。完投したエースも思わず本音をこぼした。
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「ぼったくりだ!」と“炎上”の大谷グッズ 購入した日本の大物に反響「これが噂の…」
2026.04.02米大リーグ・レッドソックスなどで活躍した松坂大輔氏が2日、自身のXを更新。「これ買いました」としてドジャースの大谷翔平投手のグッズを紹介すると、ファンから様々な声が上がった。
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森保Jに敗戦の裏で…イングランド監督が挨拶した日本人に感激「行ったんだ!」「涙出る」 師弟が再会
2026.04.02サッカー日本代表は3月31日(日本時間4月1日)、英ロンドンのウェンブリー・スタジアムで行われた国際親善試合でイングランドと対戦し、三笘薫の決勝点で1-0と勝利した。FIFAランキング4位の強豪国から大金星。会場では、イングランド代表監督が旧知の日本人に挨拶する場面があった。
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「勝つ」と選手に言わず日本一に 明大ラグビー部と苦節5年、こだわる鍋料理に「学生スポーツ」の意義
2026.04.02明治大ラグビー部を7シーズンぶりの大学選手権優勝に導いた神鳥裕之前監督の独占インタビュー。後編は、自身とチームの挑戦をシーズン毎に振り返り、5年に及んだ任期の中で指揮官が思う大学ラグビーの価値、そして明治大学ラグビー部への思いを聞いた。(前後編の後編、取材・文=吉田 宏)
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イングランド撃破の裏で…日本サッカー界に激震「ウソでしょ」「何があった?」 突然の発表に動揺
2026.04.02日本サッカー協会は2日、日本女子代表「なでしこジャパン」のニルス・ニールセン監督が契約満了のために退任すると発表した。先月のアジア杯で2大会ぶり3度目の優勝に導いたばかり。ファンからは動揺を隠せない様子の声が上がった。
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明大ラグビー復活日本一の真実 改革・再建5年、「緩くなった」と言われ…エリート集団はなぜ変わった
2026.04.02明治大ラグビー部を2025年シーズンの大学日本一に導き、退任した神鳥裕之前監督に話を聞いた。現役時代は大阪工大高(現常翔学園高)から明治大とラグビーの名門校で王道を歩み、監督として母校に戻って来た指揮官は、エリート揃いの後輩たちに何を求め、チームを7シーズンぶり14度目の“大学最強”に導いたのか。5シーズンの仕事を振り返った。(前後編の前編、取材・文=吉田 宏)
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「なぜ2部で…?」 森保Jのイングランド撃破で最高評価、三笘じゃない25歳に海外熱視線
2026.04.02サッカー日本代表は、英ロンドンのウェンブリー・スタジアムで行われた国際親善試合で、FIFAランキング4位の強豪イングランドを1-0で破る大金星を挙げた。攻撃の局面では中村敬斗(スタッド・ランス)が躍動。今季の主戦場は2部リーグながら、輝きを放つプレーぶりに海外からも驚きの声が漏れた。
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世界目指す女子Jr.ゴルファー10人選出 笹生優花&中島啓太がエール、KPMGの育成プログラム始動
2026.04.02大手会計事務所のKPMGジャパンがジュニア世代の女子ゴルファーを支援する「KPMGジュニアゴルフ アンバサダーズプログラム」が4月から始動した。
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武豊「本当に何を考えているのか…」強さと脆さ同居、G1大阪杯パートナー “お湿り”は歓迎
2026.04.025日に行われる中央競馬のG1・大阪杯(阪神芝2000メートル)の出走馬が2日に確定した。ダノンデサイル(牡5、安田)、クロワデュノール(牡4、斉藤崇)のダービー馬2頭のほか、メイショウタバル(牡5、石橋)などがタイトルを狙う。
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判明したG1大阪杯出走馬「どうしよ難しすぎ」 悩む競馬ファン「密かに…」「何枠に入るか」
2026.04.025日に行われる中央競馬のG1・大阪杯(阪神芝2000メートル)の出走馬15頭が2日に確定。豪華メンバーが集う一戦に、ファンからは様々な声が上がった。
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