記事一覧
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井上尚弥を「ずっと前から倒せると思っていた」 17戦無敗フェザー級王者から挑戦状「さあ試合しよう」
2026.06.11ボクシングのWBC世界フェザー級王者のブルース・キャリントン(米国)が、米メディアのインタビュー動画に登場。世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)に対して、「ずっと前から彼を倒せると思っている」と挑戦状を叩きつけている。
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陸上界に衝撃! 20歳大学生が14年ぶり世界新…12秒75「速すぎる」「そんなバカな」男子110m障害
2026.06.11米オレゴン州ユージーンで開催中の全米大学選手権で10日(日本時間11日)、男子110メートル障害の準決勝が行われ、オーバーン大のジャコビー・サープが12秒75(追い風1メートル)の世界新記録を樹立した。2012年にアリエス・メリット(米国)がマークした12秒80を14年ぶりに更新。20歳の驚異的なパフォーマンスに「そんなバカな」「本当に常軌を逸している」と仰天の声が寄せられた。
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「大谷さん、煽られてるやんw」逆転の敵軍が敢えてチョイス…勝利の1枚に反響「いい写真じゃねーか」
2026.06.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地パイレーツ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手としては6回2/3を投げて、6安打4失点(自責3)、3四球6奪三振。打者としては9回に12号2ランを放つなど5打数1安打2打点と活躍したが、チームは8-9と逆転負けを喫した。パイレーツ公式Xは試合後、大谷を煽るような画像を投稿し話題を呼んでいる。
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女子100m&200mで2年連続2冠へ 井戸アビゲイル風果、思い出の地で勝負「景色を見るのが楽しみ」【陸上日本選手権】
2026.06.119月のアジア大会代表選考会を兼ねる陸上の日本選手権が12日から名古屋・パロマ瑞穂スタジアムで開催される。開幕を翌日に控えた会見に、女子100メートル、200メートルで2年連続2冠を狙う井戸アビゲイル風果(24=東邦銀行)が登壇。“思い出の地”での激走を誓った。
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「タイトルなしで引退させるわけには」感謝する3人と初Vへ ジークスター東京主将・玉川裕康の特別な思い
2026.06.11ハンドボール・リーグHのプレーオフが12日、東京・国立代々木競技場第一体育館で開幕する。11日には出場する男子6チーム、女子5チームの選手たちが同会場で前日会見。3年連続3位のジークスター東京の玉川裕康主将(31)は「今回は特別な思いがある」と悲願の初優勝を目指して話した。
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戦後初、86年ぶり偉業なるか 男子100m桐生祥秀が挑む“30歳の壁” V2へこだわる「タイムも勝負も」【陸上日本選手権】
2026.06.11陸上男子100メートルの桐生祥秀(日本生命)が歴史的な記録に挑む。9月のアジア大会代表選考会を兼ねる陸上の日本選手権が、12日から名古屋・パロマ瑞穂スタジアムで開催される。開幕を翌日に控え、30歳の桐生が会見に登壇。2年連続4度目の優勝に向けて「去年優勝しているので、2連覇を目指していきたい」と気持ちを高めた。
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女子アナと結婚「綺麗」「素敵なお二人」 W杯にも出場、29歳ラガーマンが報告「明るく幸せな家庭を」
2026.06.11ラグビー元日本代表の福田健太(東京サントリーサンゴリアス、以下東京SG)が11日、自身のインスタグラムを更新。フリーアナウンサーの臼井佑奈との結婚を発表した。
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大谷失点シーンで指摘「キビキビ追って」「阻止できたやろ」 右翼手の打球処理に落胆「チャージ激弱では?」
2026.06.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、敵地パイレーツ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。規定投球回到達にあと1死のところで無念の降板となった。6回2/3を投げて、6安打4失点(自責3)、3四球6奪三振。降板直前に浴びた2点タイムリーの場面で、右翼手カイル・タッカーの動きにファンが落胆していた。
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ボクシング界にショック「あまりにも急すぎです」 愛された76歳の訃報「言葉が出ない」追悼相次ぐ
2026.06.11ボクシングの元WBC世界ライト級王者で、タレントとしても活躍したガッツ石松さんが11日、肺炎のために亡くなったことが本人のインスタグラムで発表された。76歳。ファンからも悲しみの声が続出している。
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21歳坂井優太、無傷のデビュー8連勝 世界知る強敵を7回TKO…ネクストモンスターの本領「見せたかった」
2026.06.11ボクシングの大橋ジム興行「フェニックスバトル157」が10日、東京・後楽園ホールで行われた。セミファイナルの54.0キロ契約8回戦では、日本バンタム級3位・坂井優太(大橋)が元東洋太平洋同級王者フローイラン・サルダール(フィリピン)に7回47秒でTKO勝ち。デビュー8連勝を飾った。次世代のモンスターとしても期待がかかる中、確かな実力を示した。戦績は21歳の坂井が8勝(7KO)、37歳のサルダールは36勝(25KO)9敗1分。
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