THE ANSWER編集部の記事一覧
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イチローが空気変えた一言「メジャーなんて大したことない」 WBC米国戦、先頭打者HR直前の真実
2026.01.20野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が20周年を迎えることを記念し、大会を運営するWorld Baseball Classic Inc.(WBCI)は特別映像企画「ワールド・ベースボール・クラシック 歓喜と挑戦の20年―世界一の称号を懸けた戦いの、表と裏に迫る―」を制作。19日からMLB公式YouTubeチャンネルなどで公開された。2006年の第1回大会、日本の優勝に貢献したイチロー氏の仰天エピソードを当時の侍戦士が語った。
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大相撲で異例の光景「不思議なもので涙が…」 観客総立ち、中継にも映り「鳥肌モノだった」
2026.01.19大相撲初場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。2横綱2大関が全員敗れる波乱が起きた18日の中日。会場で広がったある光景に「凄いシーン」「鳥肌モノだった」と反響が広がっている。
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ボクシング井上家に“最強”が電撃加入 「カッコイイ!」「男のロマン」弟・拓真の紹介が話題
2026.01.19ボクシングのWBC世界バンタム級王者・井上拓真(大橋)が19日、自身のXで「仲間」の加入を伝えた。強そうな風貌に「カッコイイ!!」「井上家に相応しい!」などとファンが注目していた。
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駅伝V・青学大が超大物と対面 まさかの“ご指導”「政治秘書はどうだい」 原監督は感謝
2026.01.19第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、3年連続9度目の総合優勝を果たした青学大の原晋監督が19日にXを更新。超大物との対面を報告している。
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バスケで開始6秒の“交代劇” アンスポの理由に笑撃「※本来出られません」「演技うますぎ」
2026.01.19バスケットボールのBリーグは18日、オールスター戦を長崎市ハピネスアリーナで開催。「B・WHITE」が「B・BLACK」に133-122で勝利した。この試合は開始6秒でいきなり“アンスポ”のパフォーマンスが飛び出し、お祭りならではの光景にファンも笑いを誘われていた。
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昨季8300万円GET、現役女子ゴルファーが“居酒屋店長”に変身 倍率30倍の大盛況「感無量の1日」
2026.01.19オフシーズンに入っている女子ゴルフ界、3月のツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手たちの近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。吉田優利(エプソン)が登場した居酒屋での超人気イベントに多くのファンが集結。店内では充実のファンサービスを見せていた。
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転倒流血、平野歩夢の痛々しい最新情報「生きていてくれてよかった」 松葉杖も…弟・海祝が投稿
2026.01.19スイス・ラークスで現地17日に行われたスノーボード男子ハーフパイプのW杯第5戦で、2022年北京五輪王者・平野歩夢(TOKIOインカラミ)が負傷。空中でバランスを崩し、前方に倒れこむ形で着地した。ボードが折れるほどの衝撃で心配されたが、弟・海祝が最新情報を伝えた。
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NHK大相撲に「ガッツリ映ってる」 視聴者が指さした芸能人、波乱連続で「すごい日に来ちゃった」
2026.01.19大相撲初場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。天皇皇后両陛下と愛子内親王殿下が観戦される「天覧相撲」になった18日、客席には大の相撲ファンで知られるお笑いタレントの姿も。向正面から視線を送る様子が、ファンの間でも話題になった。
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テニス全豪OPでボールガール倒れる トルコ選手が咄嗟の救護、6分中断「あなたは大丈夫じゃない」
2026.01.19テニスの4大大会・全豪オープンは現地18日、女子シングルス1回戦が行われ、世界ランク112位のゼイネップ・ソンメズ(トルコ)が同24位のエカテリーナ・アレクサンドロワ(ロシア)を2-1(7-5、4-6、6-4)で破る番狂わせを演じた。試合中、ボールガールが倒れるアクシデントが発生。ソンメズはすぐさま駆け寄り、介抱するスポーツマンシップを見せた。
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6000人来場、五輪壮行会を開く意義は 冬季は難しい「一丸」醸成…「TEAM JAPAN」で最高の成績へ
2026.01.19「TEAM JAPAN」が、6000人の声援に背中を押された―。来月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪の日本選手団の壮行会が18日、千葉・ららアリーナ 東京ベイで行われた。新型コロナ禍での中断をはさみながらも大会のたびに大掛かりになる壮行会。選手たちの士気を高め、選手団を1つにする多くの人のエールが、大会の好成績につながる。
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駅伝中継、映りっぱなしのピンクが話題「落ち着かないw」 見慣れた5文字「100円ですか?」
2026.01.19全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われ、宮城が大会タイ記録となる2時間16分55秒で初優勝を成し遂げた。箱根駅伝で優勝した青学大・黒田朝日(岡山)らも快走した大会で、ファンは中継に映りっぱなしの“5文字”に注目していた。
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ベッツ告白、6年後に引退の方針 理由に「彼は史上最高」の声「僕は40歳…子供に同じことを」
2026.01.19米大リーグ・ドジャースのムーキー・ベッツ内野手が明かした将来の方針に、米ファンから様々な声が上がった。米国の番組に出演した際、球団との契約が終了する2032年シーズン限りで引退する予定であると説明している。
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CoCo壱カレーが1杯「4500円弱です」 マラソン選手の体験に驚き「円安とはこのことか」
2026.01.19男子マラソンの川内優輝(あいおいニッセイ同和損保)が、18日開催の香港マラソンに招待選手として出場。2時間19分52秒で16位だった。遠征中には円安の影響を感じさせる出来事を報告。ファンに驚きの声が広がった。
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15歳から本場で「サッカー×英語」を学べる価値 帝京ロンドン学園で見つける世界へ通じる近道
2026.01.1920歳前後の若きフットボーラーが、続々と欧州に渡ってプレーするようになってきた時代。帝京大学系列校で1989年創立の帝京ロンドン学園高等部には、「国際的なサッカー人」の育成を目指すサッカーコースがある。「プレイヤー」「コーチング」「マネジメント」の3つのプログラムに分かれており、高校生年代でフットボールの母国イギリスで“本場”に触れ、英語力、国際交流を含めた教育によって人間力を高めることができるプログラムになっている。サッカーのみならず、グローバル化が進む国際社会で活躍できる人材を育んでいくことを旨とする。
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週明けサッカー界にまた悲報「日本代表呪われてる」 2か月で3人…並ぶ悲鳴「中盤がボロボロに」
2026.01.19サッカー日本代表MF久保建英(レアル・ソシエダ)が18日(日本時間19日)、ラ・リーガ第20節バルセロナ戦で負傷交代。左太もも裏を押さえ倒れ込み、担架で運ばれた。長期離脱の可能性が懸念され、ネット上のファンからは悲鳴が上がっている。
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「イケメンすぎて速すぎて」 男子駅伝で実現した念願対面、後輩脱帽「るい界最強は持ってかれました」
2026.01.19全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。箱根駅伝でも活躍した2人の“るい”が力走。レース後には念願の2ショットも撮影した。
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大相撲中継で実現した“夢の取組”「胸が熱く…」 豪華共演に歓喜「涙もの」「過去一ヤバい」
2026.01.19大相撲初場所は連日、東京・両国国技館で熱戦が繰り広げられている。七日目の17日、ABEMA中継では“夢の取組”が実現。ファンからは歓喜の声が上がった。
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ロッテ左腕コンビは順調 小島「長いイニングを」高野「感触とてもいい」長崎市内で自主トレ
2026.01.19プロ野球・ロッテの小島和哉投手、高野脩汰投手が18日、長崎市内で自主トレを行った。小島はマウンドから42球、高野も35球を投じ、左腕コンビは順調な調整を続けている。
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