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山縣亮太の記事一覧

  • リレー日本、優勝後の“金メダル4ショット”に反響「最強」「2年後もこのメンバーで」

    2018.09.01

    アジア大会の陸上男子400メートルリレーで20年ぶりの金メダルを獲得したケンブリッジ飛鳥(ナイキ)がインスタグラムを更新。リレー侍の4ショット公開に、ファンからは「最強のメンバー」と感動と興奮の声が寄せられた。

  • なぜ、山縣はケンブリッジ、桐生に勝てたのか 「+6センチ」の数字が示す強さ

    2018.06.24

    陸上のアジア大会代表最終選考会兼日本選手権(山口・維新みらいふスタジアム)は23日、男子100メートル決勝が行われ、山縣亮太(セイコー)が大会タイ記録の10秒05で5年ぶりの優勝を飾った。2着は10秒14でケンブリッジ飛鳥(ナイキ)。日本人初の9秒台を記録した桐生祥秀(日本生命)は10秒16で3着に終わった。実力者揃いの最速決戦で明暗を分けたものは何だったのか。専門家に予選、準決勝、決勝の3レースのデータをもとに分析してもらった。

  • 圧巻Vの山縣亮太、9秒台出した中国選手に挑戦状「日本代表としてアジアNO1目指す」

    2018.06.23

    陸上のアジア大会代表最終選考会兼日本選手権(山口・維新みらいふスタジアム)は23日、男子100メートル決勝が行われ、山縣亮太(セイコー)が大会タイ記録の10秒05(追い風0.6メートル)で5年ぶりの優勝。2着は10秒14でケンブリッジ飛鳥(ナイキ)。桐生祥秀(日本生命)は10秒16で3着。多田修平(関学大)は10秒22で5着。山縣とケンブリッジが8月のアジア大会の代表に内定した。

  • “4強”が100m決勝へ 桐生10秒16「自分に集中」、山縣10秒19「いいレースを」

    2018.06.22

    陸上のアジア大会代表最終選考会兼日本選手権(山口・維新みらいふスタジアム)は22日、男子100メートル準決勝が行われ、桐生祥秀(日本生命)が10秒16、山縣亮太が10秒19、ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)が10秒24、多田修平(関学大)が10秒31で“4強”が揃って23日の決勝に進出した。

  • 五輪選手は何を食べて強い? 1日7食、毎日納豆… 陸上代表4人の「勝てるごはん」

    2018.01.01

    8月に世界選手権が行われ、昨年、大きな盛り上がりを見せた陸上界。ライバルと戦う体を作り上げ、ベストパフォーマンスを引き出す上で、大事な要素が「食」だ。では、五輪に出場するような日本のトップ選手たちは何を食べ、どんなこだわりを持っているのか。将来のトップアスリートを目指す中高生は意識すべきことは何か――。昨夏に行われたリオデジャネイロ五輪代表の4選手に話を聞いた。

  • 山縣亮太、かつ丼で“勝つ” 来季目標は9秒台&日本新「アジアタイトル獲りたい」

    2017.12.01

    陸上のリオデジャネイロ五輪男子400メートルリレー銀メダリストの山縣亮太(セイコーホールディングス)が「かつ丼」で日本記録に“勝つ”。30日、横浜市のいぶき野小で食の大切さを説くイベント「超人シェフ×超人アスリート夢のスーパー給食」に参加。色の大切さを説いた25歳は、勝負メシがかつ丼であることを明かし、来季の誓いに9秒台で日本新記録を立てた。

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