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ショーン・ホワイトの記事一覧

  • 平野歩夢&ホワイト、中継以外に撮られていた行動に米感動「No.1スポーツマンシップ」

    2022.02.13

    11日の北京五輪スノーボード男子ハーフパイプ決勝では、平野歩夢(TOKIOインカラミ)が日本スノーボード史上初の金メダルを獲得した。五輪を3度制覇したショーン・ホワイト(米国)は4位。新旧王者は競技直後に交わしたハグが生中継に映され、話題を集めていたが、米国五輪選手団公式ツイッターが別の抱擁シーンを公開した。米ファンは「最高のスポーツマンシップね」「真の英雄だ」と感動している。

  • 平野歩夢らとの世代交代 引退ホワイトは「求めてきた」「自分なら…と思わず去れる」

    2022.02.12

    北京五輪は11日、スノーボードの男子ハーフパイプ決勝が行われ、平野歩夢(TOKIOインカラミ)が日本スノーボード史上初の金メダルを獲得した。4年前の平昌で平野を抑えて金メダルを獲得するなど、五輪3度Vのショーン・ホワイト(米国)は4位。米紙によると、ホワイトは平野ら後輩選手との“世代交代”について「私がずっと求めてきたこと」などと語っている。

  • 平野歩夢&伝説ホワイト、中継とは別アングルの抱擁シーンに感動「待受にします」

    2022.02.11

    北京五輪は11日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、冬季五輪2大会連続銀メダルの平野歩夢(TOKIOインカラミ)が日本スノーボード史上初の金メダルを獲得した。五輪を3度制覇したショーン・ホワイト(米国)は4位。競技後に新旧王者がハグを交わし、健闘を称え合った。ホワイトの背中越しから撮られた画像を日本語版のオリンピック公式SNSが公開すると、ファンから「待受にします」「今大会1番の良いシーン」と反響が集まっている。

  • ショーン・ホワイト、現役ラストラン4位 競技後は号泣「決勝でお別れ言えること誇り」

    2022.02.11

    北京五輪は11日、スノーボードの男子ハーフパイプ決勝が行われ、冬季五輪2大会連続銀メダルの平野歩夢(TOKIOインカラミ)が96.00点を記録し、日本スノーボード史上初の金メダルを獲得した。平昌で平野を抑えて金メダルを獲得するなど、五輪3度Vのショーン・ホワイトは4位。現役最終戦と位置づけた今大会を終え「スノーボードよ、ありがとう。これが私の人生」と涙を流した。

  • 平野歩夢、レジェンドとの“二刀流ボーダー”2Sに大反響「東京での決勝で見たいよ」

    2019.01.03

    スノーボードで五輪金メダル3度のレジェンド、ショーン・ホワイト(米国)がインスタグラムを更新。平昌五輪銀メダリストの平野歩夢(木下グループ)との2ショットを公開し、スケートボードでも東京五輪出場を目指す“二刀流ボーダー”の共演が話題を呼んでいる。

  • 平野歩夢、ショーン・ホワイトとの伝説の接戦は「スノボ最高の瞬間」 米再脚光

    2018.02.27

    平昌五輪は25日、閉会式を迎え、17日間に及んだ冬の祭典は幕を閉じた。日本勢は冬季五輪史上最多の13個のメダルを獲得。大きな盛り上がりを見せた中で、米メディアは19歳の天才スノーボーダーが勝ち取った銀メダルに再び脚光を浴びせている。

  • 平野歩夢VSホワイト、“最も近づいた男”が見た風景「どちちが優勝しても…」

    2018.02.16

    平昌五輪はスノーボード男子ハーフパイプ決勝でショーン・ホワイト(米国)が97.75点をマークし、2大会ぶり3度目の金メダルを獲得。95.25点をマークした平野歩夢(木下グループ)を最終試技で逆転した。ともに連続4回転という五輪史上初の大技を成功させる世紀の名勝負となったが、2人に最も近づいた銅メダリスト、スコッティ・ジェームス(オーストラリア)は「どちらが優勝してもおかしくなかった」と称賛したという。米地元紙「ワシントン・ポスト」が報じている。

  • ホワイトは「最高の存在」 ベッカムら“世界のカリスマ”が「涙の復活V」を祝福

    2018.02.15

    平昌五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝で2大会ぶりの金メダルを獲得した“カリスマ”ショーン・ホワイト(米国)。全体最終で登場した最終試技で平野歩夢(木下グループ)を逆転し、華麗な逆転Vを飾った。米国の冬季五輪史上通算100個目となるマイルストーンとなり、さらにマイケル・フェルプス、デビッド・ベッカムら世界のカリスマから「最高の存在へ、おめでとう」などと祝福が集まっている。

  • 平野歩夢、ホワイトと五輪史に残る“空中決戦”を韓国も絶賛「史上最高の名勝負」

    2018.02.15

    平昌五輪は14日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、平野歩夢(木下グループ)は95.25点でソチ大会に続く2大会連続の銀メダルを獲得。ショーン・ホワイト(米国)が最終演技で97.75点をマークし、2大会ぶり3度目の金メダルを大逆転で獲得したが、大技をぶつけ合った頂上決戦について、地元の韓国メディアも「レジェンドVSニュースター」「史上最高の名勝負」と称賛している。

  • ホワイト、金メダル後の“恍惚の2ショット”公開に大反響「我々はやってのけた」

    2018.02.14

    平昌五輪は14日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、ショーン・ホワイト(米国)が97.75点をマークし、2大会ぶり3度目の金メダルを獲得。全体最終で登場した最終試技で平野歩夢(木下グループ)を逆転し、涙の逆転Vを飾った。競技後、歓喜の“カリスマ”はインスタグラムを更新。「我々はやってのけた」と記して“恍惚の2ショット”を公開し、ファンから「王が神になった瞬間」「今日を祝日にしよう、歴史的な日だ!」と大反響を呼んでいる。

  • 【現地コラム】平野歩夢が生んだ“中断のち熱狂”の瞬間 最後に響いた「USA」コール

    2018.02.14

    平昌五輪、スノーボード男子ハーフパイプの決勝で、平野歩夢(木下グループ)の銀メダル獲得の瞬間を目撃した。

  • ホワイト、宿敵たちを「誇りに思う」 王者を追い詰めた平野歩夢の“連続4回転”

    2018.02.14

    平昌五輪は14日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、“カリスマ”ショーン・ホワイト(米国)が97.75点をマークし、2大会ぶり3度目の金メダルを獲得。全体最終で登場した最終試技で平野歩夢(木下グループ)を逆転し、涙の逆転Vを飾った。平野が五輪史上初めて2連続で成功させた「ダブルコーク1440」の連続技を決め返したホワイトは「今朝までできなかった」と告白。極限まで追い詰めた平野らライバルを「誇りに思う」と称賛した。地元紙「ニューヨーク・タイムズ」が報じている。

  • ホワイト、“涙の逆転V”に全米感動「超大作のシナリオ」「人生で一番泣き叫んだ」

    2018.02.14

    平昌五輪は14日、スノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われ、“カリスマ”ショーン・ホワイト(米国)が97.75点をマークし、2大会ぶり3度目の金メダルを獲得した。全体最終で登場した最終試技でトップだった平野歩夢(木下グループ)を完璧な演技で逆転し、涙の逆転Vを飾った。感動的なシーンに対し、米メディアも「ショーンが我々を泣かせ続ける」などと速報し、母国のファンに「これは映画に決まっている」「超大作のシナリオだ」「人生で一番泣き叫んだ」と涙を呼んでいる。

  • 平野歩夢を見て“絶対王者”ホワイトが受けた刺激「モチベーションを手にしている」

    2018.02.09

    平昌五輪のメダル候補、スノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢(木下グループ)は日本勢の注目の一人となっているが、ライバルとなる五輪金メダル2度のショーン・ホワイト(米国)は日本の19歳ら若手に対し、「刺激とモチベーションを手にしている」と評価している。米地元紙「USAトゥデー」が報じている。

  • 帰ってきたスノボ界の絶対王者ホワイト、3つ目の金 そして、見据える“その先”を米紙特集

    2018.02.07

    五輪で2大会連続金メダル。スノーボード界のレジェンドで、競技を知らない人にもその名前が知れ渡っているショーン・ホワイト(米国)。“フライングトマト”の異名を持つカリスマ・スノーボーダーは、平昌五輪で4度目のオリンピックを迎える。

  • スノボ界のレジェンド、ショーン・ホワイトが公開した“可愛すぎる”寝姿

    2018.02.07

    スノーボード界のレジェンド、ショーン・ホワイト(米国)が、“可愛すぎるアイマスク”をして、韓国・平昌入りした。自身のインスタグラムで「平昌への途中」として、その姿を公開している。

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