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秋本 真吾の記事一覧

秋本 真吾

プロスプリントコーチ

1982年4月7日生まれ。福島県出身。双葉高(福島)を経て、国際武道大―同大学院。400メートル障害で五輪強化指定選手選出。200メートル障害アジア最高記録(当時)樹立。現在は伊藤友広氏らとスプリント指導のプロ組織「0.01 SPRINT PROJECT」を立ち上げ、全国のかけっこ教室で延べ7万人を指導。また、延べ500人以上のトップアスリートも指導し、これまでに内川聖一(ヤクルト)、槙野智章、宇賀神友弥(ともに浦和)、神野大地(プロランナー)ら。チームでは阪神タイガース、INAC神戸、サッカーカンボジア代表など。
http://001sprint.com/

  • なぜ、部活の走り込みは嫌われるのか 「走って根性を鍛えろ」の教えは正しいか

    2018.09.22

    日本の部活動の在り方を考える「THE ANSWER」の連載「ニッポン部活考論」。今回のテーマは「なぜ、部活で走り込みは嫌われるのか」。あらゆる部活に共通する体力強化法でありながら、選手にとっては敬遠されてしまう練習の是非について、陸上のアテネ五輪1600メートルリレー4位の伊藤友広氏と元200メートル障害アジア最高記録保持者の秋本真吾氏に聞いた。

  • なぜ山縣亮太はケンブリッジと桐生祥秀に勝てたのか 「+6センチ」の数字が示す強さ

    2018.06.24

    陸上のアジア大会代表最終選考会兼日本選手権(山口・維新みらいふスタジアム)は23日、男子100メートル決勝が行われ、山縣亮太(セイコー)が大会タイ記録の10秒05で5年ぶりの優勝を飾った。2着は10秒14でケンブリッジ飛鳥(ナイキ)。日本人初の9秒台を記録した桐生祥秀(日本生命)は10秒16で3着に終わった。実力者揃いの最速決戦で明暗を分けたものは何だったのか。専門家に予選、準決勝、決勝の3レースのデータをもとに分析してもらった。

  • 阪神を足から変えた“走りのプロ”の革命 選手も驚き「もう10年早く知りたかった」

    2017.10.12

    プロ野球で今シーズン、2年ぶりのクライマックスシリーズ(CS)進出を果たした阪神。金本知憲監督の下、2位に入り、就任2年目にして初のプレーオフに駒を進めたタテジマ軍団だが、その裏で“虎の足”から躍進を支えた人物がいる。秋本真吾氏(35)。元陸上のトップハードル選手である。

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