日曜朝6時、W杯3位決定戦で衝撃の展開「どうしたまじで」 フランスが史上初の失態「全然動き悪い」
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)は18日(日本時間19日)、3位決定戦のフランス(FIFAランキング3位)―イングランド(同4位)が行われた。前半を終えて思わぬ大差となる意外な展開に、早朝6時から観戦したファンから驚きの声が漏れた。

サッカー北中米W杯
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)は18日(日本時間19日)、3位決定戦のフランス(FIFAランキング3位)―イングランド(同4位)が行われた。前半を終えて思わぬ大差となる意外な展開に、早朝6時から観戦したファンから驚きの声が漏れた。
試合が動いたのは開始3分。イングランドがライスのミドルシュートで先制した。勢いに乗ったイングランドは同18分にCKからコンサが加点。同37分、アディショナルタイムにはサカが2得点と、前半を終えてフランスを4-0で圧倒する展開になった。
前回大会で準優勝のフランスは、エースのエムバペが沈黙。守備の緩さも際立つ出来で、中継したNHKではフランスの前半4失点は史上初という異例の事態も紹介されたほど。ネット上では「フランスどうしたまじで」「おいおいフランス全然動き悪いじゃん」「まともに走りすらしないフランス」などと驚きの声が広がった。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








