午前4時半すぎ…W杯準決勝で衝撃「なんでそこにいるの?」 エムバペ抑え込み「判断力やばすぎ」
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)は14日(日本時間15日)、準決勝のフランス―スペイン戦が行われている。決定的なピンチを阻止したスペインGKウナイ・シモンの判断が話題になっている。

北中米ワールドカップ準決勝
サッカーの北中米ワールドカップ(W杯)は14日(日本時間15日)、準決勝のフランス―スペイン戦が行われている。決定的なピンチを阻止したスペインGKウナイ・シモンの判断が話題になっている。
ネット上で「事実上の決勝戦」とも謳われていた欧州の雄同士の一戦。スペインがボールを支配する中、前半20分にフランスのディニュがペナルティエリア内でスペインのヤマルを蹴ってしまい、スペインがPKを獲得。オヤルサバルが冷静に決め、前半22分に先制した。
前半42分には、フランスがキーパーのパスから繋ぎ、エムバペが一気に抜け出す。しかし、スペインGKシモンがペナルティエリアの外まで出てスライディングクリア。素早い判断でピンチの芽を摘んだ。
日本時間午前4時に始まったこの試合。シモンの判断にはネット上のファンからも「今のよく出てきたなシモン」「判断力やばすぎ」「シモンそこ出てるのヤバ」「なんでそこにいるの?笑」と絶賛の声が相次いでいる。
(THE ANSWER編集部)
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