日本“3位通過回避”の裏で…フランスの一着に視聴者釘付け「オシャレすぎない?」「思った以上」
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の1次リーグI組最終節が26日(日本時間27日)に行われ、フランスが4-1でノルウェーに完勝した。3戦全勝とし同組1位で決勝トーナメント(T)進出を決めた一戦は、ユニホームのデザインでも注目を集めた。

サッカー北中米W杯
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)の1次リーグI組最終節が26日(日本時間27日)に行われ、フランスが4-1でノルウェーに完勝した。3戦全勝とし同組1位で決勝トーナメント(T)進出を決めた一戦は、ユニホームのデザインでも注目を集めた。
フランスのデンベレが圧倒的な存在感をピッチに刻んだ。
前半7分の先制ゴールを皮切りに20分、32分にもシュートを決めてハットトリックを達成した。
ノルウェーを4-1で粉砕したこの試合、プレーだけでなく戦闘服にも注目が集まった。フランスはこの日、アウェイ用のユニホームを着用。ファンの視線が集中し、Xには様々なコメントが寄せられた。
「セカンドユニがオシャレ過ぎない?」
「フランスのユニおしゃれ」
「フランスのユニ買いたくなってきた。1st一択だと思ってたけど、思った以上に2ndがいい」
「フランスはいつの時代もユニがオシャレでカッコイイけど、このアウェーユニもすごくいいな」
「フランスのセカンドユニ、いいじゃん」
フランスは6月30日(日本時間7月1日)の決勝T1回戦で、スウェーデンと対戦。日本はF組2位通過したが、仮に3位で突破していたら、I組1位のフランスと決勝T初戦で激突する可能性もあった。
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