金曜早朝…W杯中継で「見づらいな」「間違えやすい」視聴者困惑 ドイツ戦で“カモフラージュ”
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は25日(日本時間26日)、E組第3節のエクアドル―ドイツ戦がニューヨーク・ニュージャージー・スタジアムで行われた。試合を見ていた日本のファンは、ユニホームの色合いについて「微妙に被ってる」「見づらいな」と困惑していた。

北中米ワールドカップ
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は25日(日本時間26日)、E組第3節のエクアドル―ドイツ戦がニューヨーク・ニュージャージー・スタジアムで行われた。試合を見ていた日本のファンは、ユニホームの色合いについて「微妙に被ってる」「見づらいな」と困惑していた。
序盤に点を取り合った一戦。注目を集めたのはドイツのユニホームだった。濃紺を基調としたシャツに、ミントグリーンのパンツとソックスという組み合わせだった。この日の審判団はミントグリーンのシャツに、ブラックのパンツとソックスという組み合わせ。色合いが似通っていた。
日本時間金曜日の早朝にスポーツチャンネル「DAZN」で生中継された一戦。ネット上の日本のファンからは「ドイツのユニと審判の色が被ってて見づらいな」「主審の服、ドイツのユニと似ていて間違えやすい はっきりと色変えればいいのに」「ドイツのユニと主審の色が微妙に被ってるの嫌だな」「審判はドイツのアウェイユニに似てるし見にくいな」などの声が上がった。
(THE ANSWER編集部)
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