「まさかあんなポーズするとは」森保監督、W杯1勝→“予想外の1枚”で大反響「こんなお茶目なの?」
サッカーの北中米ワールドカップは20日(日本時間21日)、グループF第2節の日本―チュニジア戦がエスタディオ・モンテレイで行われ、4-0で日本が勝利した。試合後、森保一監督が見せた仕草がファンの注目を集めている。

チュニジアを4-0撃破
サッカーの北中米ワールドカップは20日(日本時間21日)、グループF第2節の日本―チュニジア戦がエスタディオ・モンテレイで行われ、4-0で日本が勝利した。試合後、森保一監督が見せた仕草がファンの注目を集めている。
日本は終始、チュニジアを圧倒した。W杯通算1000試合となるメモリアルマッチで、日本のW杯1試合最多となる4得点で大勝。今大会1勝目で、決勝トーナメント進出を視界にとらえた。
試合後、日本代表公式Xが公開したのは、ピッチ上で、森保一監督が両手でハートマークを作りながらはにかむ意外な姿だ。ハートマークの絵文字と共に公開した珍しいショットは、X上のファンの話題を集めている。
「森保さんは真面目なのに愛嬌ある」
「いつもキリッとした顔してるから、まさかあんなキュンとするポーズするとは思わんじゃん」
「このアクスタ下さい。買います」
「かわいくて草」
「森保監督ってこんなにお茶目なの?可愛い」
「これは、きゅんきゅんするやつ!」
「申し訳ないですが流石に可愛いです」
「ついにアイドルになったのか」
日本は25日(日本時間26日)、グループF最終節でスウェーデンと対戦する。
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