競馬の記事一覧
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騎手の判断は「合法なのか?」 ゴール直前でムチ落とし…直後の行動が欧州で話題「頭にきた?」
2025.05.14欧州競馬の大レースで優勝騎手の御法が物議を醸している。現地11日にフランスのパリロンシャン競馬場で行われた同国牝馬クラシック初戦の仏1000ギニー(芝1600メートル)は、1位入線馬がゴール前で斜行して降着。2位入線したザリガナ(F・グラファール)が繰り上がりで優勝となった。しかし、ザリガナの騎手は最後の直線でムチを捨てて、手で馬を叩くというシーンがクローズアップされ、英アナウンサーは「これは合法なのか?」と疑問を投げかけている。
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伝説の3連単2070万5810円、昨年も91万…荒れるヴィクトリアM 7年前、会心予想できたデータ&仲良し担当者の情報
2025.05.14中央競馬は春の東京G1・5連戦の第2戦、ヴィクトリアマイル(芝1600メートル)が18日に行われる。古馬牝馬によるマイル女王決定戦は、最近10年で1番人気がわずか2勝、10年前には3連単で2000万円超えもあった“荒れるG1”として知られるレース。調教を通じてさまざまな視点から過去のG1レースを振り返る企画「調教捜査官の回顧録」を寄稿する競馬ライターの井内利彰氏にとっても忘れられない年がある。自らの哲学に加え、親友の情報から導き出した2頭がゴール前で大接戦。どちらも信じたことで、ほぼ完璧な予想となったという。
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競馬ファン待望の発表「反則だろ!!!」「2冠取っちゃうんじゃない?」皐月賞馬の鞍上決定にX驚き
2025.05.13競馬のG1皐月賞を制したミュージアムマイル(牡3、高柳大)は6月1日に行われる日本ダービー(東京2400メートル)でダミアン・レーン騎手とコンビを組むと13日、馬主のサンデーレーシングが発表した。ネット上の競馬ファンも即反応。「レーンかよーーー!!」「クロワデュノールとの真の決着、早く見たい」と驚きが広がっている。
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G1レースの勝負どころで騎手から漏れた一言 異変感じた直後の行動に「泣きそうになった」の声
2025.05.12競馬のG1・NHKマイルカップ(3歳限定、芝1600メートル)が11日に東京競馬場で行われ、松山弘平騎手騎乗の9番人気パンジャタワー(牡・橋口)が中団から差し切りG1初制覇を飾った。日本中央競馬会(JRA)は、1番人気に推されながら14着に敗れたアドマイヤズーム(牡・友道)の鞍上、川田将雅騎手のジョッキーカメラを公開。最後の直線、馬上から漏れた言葉にファンから「分かるもんなんかな」といった声が上がっている。
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NHK競馬中継に起用されたまさかの人物にネット笑撃「誰も予想できない」“37歳俳優”は「放送事故レベル(笑)」
2025.05.12競馬のG1・NHKマイルカップ(芝1600メートル)が11日に東京競馬場で行われ、松山弘平騎手騎乗の9番人気パンジャタワー(牡3・橋口)が中団から差し切りG1初制覇を飾った。レース名の冠であるNHKでも全国中継されたが、パドックリポーターでまさかの人物が登場。ネット上では「誰も予想できないだろww」「ほとんど放送事故レベル(笑)」と笑いが巻き起こっている。
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「14→0」に変わりそうな今年のNHKマイルC クロフネ、エルコンドルパサー…昔は「マル外」がとにかく強かった
2025.05.08中央競馬は古馬長距離王決定戦の天皇賞・春が終わり、今週は3歳のマイル王決定戦のNHKマイルカップ(芝1600メートル)が11日に東京競馬場で発走となる。今年で創設30周年という節目を迎えるレースは、時代とともに意義やレース傾向が変化。調教を通じてさまざまな視点から過去のG1レースを振り返る企画「調教捜査官の回顧録」を寄稿する競馬ライターの井内利彰氏にとって、思い出深いのは「マル外」の存在だという。
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「武豊の上手さが際立つなぁ」 天皇賞・春でドラマ、8着馬の騎手カメラに映っていた名手の駆け引きに反響
2025.05.05競馬のG1天皇賞・春(芝3200メートル)が4日に京都競馬場で行われ、短期免許で来日中のダミアン・レーン騎手の1番人気ヘデントール(牡4・木村)が直線抜け出して優勝。G1初制覇を果たした。日本中央競馬会(JRA)は恒例のジョッキーカメラを公式YouTubeチャンネルで公開し、その中に映っていたレーンと日本の名手による道中の駆け引きに注目が集まった。ネット上の競馬ファンから「コース取りの上手さが際立つ」「さすがといった騎乗」といった声が上がっている。
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天皇賞・春、発走前フジテレビ中継の粋な計らいに競馬ファン感動「これ16番枠だろ」「涙出た」
2025.05.05競馬のG1天皇賞・春(芝3200メートル)が4日に京都競馬場で行われた。15頭立てで行われたレース前には、中継局の実況が同レースに縁が深い「もう1頭」を紹介。粋な演出に、ネット上の競馬ファンから「やっぱアイドルホースよな」「幻の紹介きたぁ」といった感激の声が上がっている。
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ケンタッキーダービーの超異質馬場に衝撃「泥んこすぎる」「エグい」 水溜まりまで…「田んぼ」の声も
2025.05.04米競馬の第151回G1ケンタッキーダービー(3歳限定、ダート2000メートル、19頭立て)が3日(日本時間4日)、ケンタッキー州チャーチルダウンズ競馬場で行われた。日本から出走のルクソールカフェ(牡・堀)とアドマイヤデイトナ(牡・加藤征)は敗れ、優勝はゴドルフィンの米国馬ソヴリンティだった。現地は雨が降りしきる天候で、馬場は不良というあいにくのコンディション。ネット上の日本人ファンからは「泥んこすぎる」「馬場やばすぎて草」といった声が上がっている。
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日本馬完敗で気づいた事実「異常だった」「化け物」 昨年3着フォーエバーヤングに再衝撃【ケンタッキーダービー】
2025.05.04米競馬の第151回G1ケンタッキーダービー(3歳限定、ダート2000メートル、19頭立て)が3日(日本時間4日)、ケンタッキー州チャーチルダウンズ競馬場で行われ、日本から出走のルクソールカフェ(牡・堀)は12着、アドマイヤデイトナ(牡・加藤征)は19着に敗れた。優勝はゴドルフィンの米国馬ソヴリンティ。健闘むなしく敗れた日本勢のレースを見たネット上のファンからは「フォーエバーヤングが異常だったことを再認識」「化け物ですわ」といった昨年の衝撃を振り返る声も上がった。
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「日本馬は慣れてなかったね」 泥んこ馬場にルメールが率直な感想、アドマイヤデイトナは後方入線【ケンタッキーダービー】
2025.05.04米競馬の第151回G1ケンタッキーダービー(3歳限定、ダート2000メートル、19頭立て)が3日(日本時間4日)、ケンタッキー州チャーチルダウンズ競馬場で行われ、日本から出走のルクソールカフェ(牡・堀)は12着、アドマイヤデイトナ(牡・加藤征)は19着に敗れた。優勝はゴドルフィンの米国馬ソヴリンティ。アドマイヤデイトナの鞍上クリストフ・ルメール騎手はレース後、馬場に対する率直な感想を口にした。
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ケンタッキーダービーは日本馬敗れる ルクソールカフェ、アドマイヤデイトナは後方入線 優勝は米国馬ソヴリンティ、泥んこ馬場の熱戦制す
2025.05.04米競馬の第151回G1ケンタッキーダービー(3歳限定、ダート2000メートル、19頭立て)が3日(日本時間4日)、ケンタッキー州チャーチルダウンズ競馬場で行われ、日本から出走のルクソールカフェ(牡・堀)は12着、アドマイヤデイトナ(牡・加藤征)は19着に敗れた。優勝はゴドルフィンの米国馬ソヴリンティ。
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ケンタッキーダービーの前にルメールが訪れた場所 日本にも縁ある名馬との交流にファン和む「癒やされました」
2025.05.04米競馬の祭典G1ケンタッキーダービー(3歳限定、ダート2000メートル)は3日(日本時間4日)、ケンタッキー州チャーチルダウンズ競馬場で発走となる。日本からは2頭が参戦するレース。アドマイヤデイトナ(牡・加藤征)に騎乗するクリストフ・ルメール騎手はレースを前に、米殿堂入りした名馬を訪問。日本の競馬ファンからは「懐かしいなぁ」「癒やされました」といった反響が寄せられている。
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逃げ馬に活路はあるか…道中20馬身差の逃亡劇かなった名手の腕に唖然、蘇る21年前の記憶「ロマンある」
2025.05.03競馬のG1天皇賞・春(芝3200メートル)は4日、京都競馬場で発走となる。平地G1最長距離で争われ、古馬最強ステイヤーを決める伝統のレース。過去の勝ち馬も錚々たる名前が並ぶ中、21年前のレースでは“展開のアヤ”が勝負を分けた。道中で20馬身差の独り旅。ライバルを置き去りにしたレースは、競馬ファンからも「ロマンある」「ノリさんのポツンは前でも怖い」といった声が上がっている。
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競馬ファン仰天の珍CM「???」「初めて見た」 まさかの現役G1馬出演で「ジワジワくる」の声
2025.05.03競馬のG1を2勝した現役のサラブレッドが出演という、ファン驚きのCMが公開された。CM内ではなんと歌まで“歌う”という仰天の内容。「超美声」「さすがに初めて見た」といった反響が寄せられている。
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「大きな感動をありがとう」 天に召されたリバティアイランドに中内田厩舎が追悼 ファンも惜別の涙「本当にあなたは強かった」
2025.05.02香港で行われた競馬レースで、不慮の事故により予後不良となった2023年の3冠牝馬リバティアイランド(牝5)を管理した中内田充正調教師が厩舎公式HPを更新。「リバティアイランドにご声援いただいた皆様へ」としてメッセージをつづると、ファンからは「どうか安らかに」「涙腺崩壊です」など惜別の声が相次いでいる。
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出遅れ→豪快まくり→レコードV セオリーを無視した英雄、19年前の破天荒競馬にファン「鳥肌立つ」
2025.05.01競馬のG1天皇賞・春(芝3200メートル)は4日、京都競馬場で発走となる。平地G1最長距離で争われ、古馬最強ステイヤーを決める伝統のレース。過去の勝ち馬も錚々たる名前が並ぶ中、2006年のディープインパクトは、これまでのイメージを覆す“真逆の競馬”で圧勝。改めて最強馬としての力を誇示したレースは、競馬ファンの間でも「滅茶苦茶な走りをしてるのに、全然余裕そう」「何度見ても鳥肌が立つ」といった声が上がっている。
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天皇賞・春の枠順で生まれた「両極端」 注目は鞍上、短期免許で来日の外国人Jは4枠6番の絶好枠へ
2025.05.014日に京都競馬場で行われるG1天皇賞・春(4歳上、芝3200メートル)の枠順が1日、確定した。春の古馬長距離チャンピオン決定戦は、前年王者が不在の中で行われる混戦ムード。競馬ファンからは「極端すぎるだろ」「難解だな」といった声が上がっている。
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