陸上の記事一覧
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陸上男子100mで9秒95! 追い風参考+4.5mながら柳田大輝が日本記録と同タイム「120%出せるように」、9秒台連発に「うおぉおお!」会場どよめく【関東インカレ】
2025.05.09陸上の関東学生対校選手権第2日(相模原ギオンスタジアム)は9日、男子1部100メートル決勝が行われ、パリ五輪400メートルリレー日本代表の柳田大輝(東洋大4年)が追い風参考ながら9秒95(+4.5メートル)のタイムで優勝した。
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陸上関東インカレ男子100mで9秒97! 追い風参考(+3.9m)ながら9秒台、大東大・守祐陽「正直びっくり」会場どよめく
2025.05.09陸上の関東学生対校選手権第2日(相模原ギオンスタジアム)は9日、男子2部100メートル決勝が行われ、守祐陽(大東大4年)が追い風参考(+3.9メートル)ながら9秒97のタイムで優勝した。
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フロレス・アリエが本人びっくりの大会新記録「10割で走ってない」 先週は日本記録より速い51秒71叩き出し話題に【関東インカレ】
2025.05.08陸上の関東学生対校選手権第1日(相模原ギオンスタジアム)は8日、女子1部400メートル準決勝が行われ、日本学生記録(51秒71)を持つフロレス・アリエ(日体大3年)が53秒32の大会新記録をマークし、組1着、全体1位で決勝進出を決めた。
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フロレス・アリエが女子400mで51秒71の日本記録上回る好タイム! 自身も驚く快走に会場からどよめき
2025.05.03陸上の日本グランプリシリーズの静岡国際陸上が3日、静岡スタジアムで行われ、女子400メートルでフロレス・アリエ(日体大)が51秒71で日本記録を上回る好タイムをマークした。
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久保凛、衝撃の2分0秒28にネット騒然「ゴール直前でも全くブレない」 日本記録に迫る力走、世陸に前進
2025.05.03陸上の日本グランプリシリーズの静岡国際陸上が3日、静岡スタジアムで行われ、女子800メートルで同種目の日本記録保持者・久保凛(東大阪大敬愛高3年)が2分0秒28の大会新記録で優勝。昨年に続く連覇を成し遂げた。圧倒的な走りには、ネット上のファンも「強すぎるぜ」「全くブレないのすごい」といった衝撃を受け、称賛の声が広がっている。
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52歳になった高橋尚子が「ショック」な出来事を報告 マラソン中に異変「Qちゃんでもそんな事が…」X驚き
2025.05.022000年シドニー五輪女子マラソン金メダルの高橋尚子さんが、長野マラソンでのアクシデントを告白。「ショック」と綴った自らの身に起きた異変に、ネット上では「Qちゃんでもそんな事あるんですね」「やはり、プロの方でもそうなるんですね」と注目を浴びている。
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日本をプロポーズ場所に選んだ英国人の絶景 カップルの背後に…陸上女子が「本当に美しい!」
2025.05.01五輪に4度出場した陸上女子のイリッシュ・マッコルガン(英国)が、日本でプロポーズを受けたようだ。パートナーから指輪を受け取る瞬間を紹介。背後に富士山が望む絶景とあり、海外ファンから「なんて素晴らしい舞台なの!」「本当に美しい」と反響を呼んだ。
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米陸上で18歳高校生が衝撃の「9秒98」 風速「0.0」、新鋭の快走にX驚き「嘘だろ」「神は見ている」
2025.04.24米陸上レースで驚きの記録が飛び出した。23日(日本時間24日)にジョージア州で開催されたGHSA5Aリージョン3大会で、高校生のモーリス・グリートンが9秒98をマーク。現地ファンも新鋭の登場に驚きの声をあげている。
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息子の運動会で…100m金メダル女子が衝撃のぶっちぎり1着 反響1400万超「子供に誇れる瞬間だ」
2025.04.23陸上・女子100メートルで2008年北京、12年ロンドンと2度の五輪金メダルを獲得しているシェリーアン・フレイザープライス(ジャマイカ)が、息子の運動会で展開した“ガチレース”が話題に。海外メディアが映像とともに取り上げていたが、海外ファンからも「あまりにもアンフェアだ」と驚きの声が続出。Xでは1400万件以上の表示がなされる投稿も出ている。
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100m金メダル女子、息子の運動会に出た結果…ガチすぎる爆走で話題「出場禁止されてなかったから」
2025.04.22陸上・女子100メートルで2008年北京、12年ロンドンと2度の五輪金メダルを獲得しているシェリーアン・フレイザープライス(ジャマイカ)が、息子の運動会でガチのレースを展開。世界中で話題となり、海外メディアも「他のママたちを圧倒した」と驚いている。
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10代で入った陸上女子代表「雰囲気が悪かった」 敵選手を助ける理由になった寺田明日香の初合宿
2025.04.16陸上女子100メートル障害の元日本記録保持者・寺田明日香(ジャパンクリエイト)が15日、都内で会見し、35歳の今季限りで第一線を退く意向を表明した。「ママアスリート」として脚光を浴び、2021年東京五輪では日本人21年ぶりの準決勝進出を果たすなど活躍。近年の日本女子ハードル界の飛躍を牽引した。ライバルにも分け隔てなく情報共有。そのきっかけになった過去を明かした。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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第一線退く陸上・寺田明日香が涙の会見 清宮幸太郎&長女登場のサプライズづくし「え~~!!」
2025.04.15陸上女子100メートル障害の元日本記録保持者・寺田明日香(ジャパンクリエイト)が15日、都内で会見し、今季限りで第一線を退く意向を表明した。2021年東京五輪の同種目では、日本人21年ぶりの準決勝進出を果たすなど活躍。14年に長女を出産し「ママアスリート」として脚光を浴びた35歳が、自らの言葉で今後を語った。
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陸上100mH・寺田明日香、今季限りで第一線退く意向表明 登壇0秒で涙「ズルい!」 元日本記録保持者の35歳ママ選手
2025.04.15陸上女子100メートル障害の元日本記録保持者・寺田明日香(ジャパンクリエイト)が15日、都内で会見し、今季限りで第一線を退く意向を表明した。2021年東京五輪の同種目では、日本人21年ぶりの準決勝進出を果たすなど活躍。14年に長女を出産し「ママアスリート」として脚光を浴びた35歳が、自らの言葉で今後を語った。
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「校庭でやるのは初めて」と講師も驚き 元五輪選手が異色の「かけっこ×ボクシング教室」を仕掛けた理由
2025.04.13身体の動かし方を知れば、運動はもっと楽しくなる。走り方教室とボクシング教室を掛け合わせた身体操作のレッスンイベントが、3月22日に都内の板橋区立徳丸小学校で開催された。
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日本の名湯は「まるで別世界」 1200年以上の歴史、米女子アスリートが魅了「大好きな場所」
2025.04.02東京五輪にも出場した陸上女子円盤投げのレイチェル・ディンコフ(米国)が自身のインスタグラムを更新。日本の温泉地を訪れた様子を公開し、「まるで別世界にいるかのようだった」と感激をつづっている。
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日本はまだ少数派も…選んだ「卵子凍結」 34歳、出産の選択を残して競技生活に集中 費用は「45万円くらい」――プロランナー・尾藤朋美
2025.03.30世界の過酷なマラソンレースに挑み続ける異色のプロランナーがいる。尾藤朋美さん、34歳。その脚ひとつで人生を切り開いてきたキャリアに迫る。全3回の第3回は「女性としてのライフプラン」。保育士から転身し、世界で最も過酷と言われるサハラ砂漠マラソン250キロや世界すべての大陸を7日間で回り毎日42.195キロを走る世界7大陸マラソンを完走。競技を続ける中で女性としてある選択をした。(取材・文=佐藤 俊)
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「出るだけで800万円」 南極もアフリカも…世界7大陸を飛んで毎日42.195kmの異次元マラソン、5日間19時間7分で世界記録
2025.03.30世界の過酷なマラソンレースに挑み続ける異色のプロランナーがいる。尾藤朋美さん、34歳。その脚ひとつで人生を切り開いてきたキャリアに迫る。全3回の第2回は「7大陸マラソン挑戦」。保育士から転身し、世界で最も過酷と言われるサハラ砂漠マラソン250キロを走破した。しかし、世間の反応は薄く「もっとメディア露出しないと」と決意。2023年11月、次に目指したのは7大陸マラソンだった。(取材・文=佐藤 俊)
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気温52度、死者も出た世界一過酷なマラソンで250km走破 元保育士女性、忘年会翌日に「私、サハラ砂漠マラソン走ります」
2025.03.30世界の過酷なマラソンレースに挑み続ける異色のプロランナーがいる。尾藤朋美さん、34歳。その脚ひとつで人生を切り開いてきたキャリアに迫る。全3回の第1回は「マラソン挑戦のキッカケ」。(取材・文=佐藤 俊)
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