格闘技のニュース一覧
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井上尚弥VSカシメロを「見たい」 WBO会長が3団体統一戦実現へ、異例の“後押し”
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。“聖地”ラスベガスデビュー戦は新型コロナウイルスの影響で無観客で行われ、WBAは4度目(正規王座の記録を含む)、IBFは2度目の防衛成功。井上の戦績は20勝、マロニーは21勝2敗となった。試合後、WBOのフランシスコ・バルカルセル会長は「カシメロ戦が見たい」と統一戦実現を希望している。
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“2階級同時制覇”の離れ業 デービスの失神アッパーに米戦慄「このパンチはむごい」
2020.11.01ボクシングのWBA世界ライト&スーパーフェザー級タイトルマッチが10月31日(日本時間1日)に米サンアントニオで行われ、ライト級正規王者ガーボンタ・デービス(米国)がスーパーフェザー級王者レオ・サンタ・クルス(メキシコ)を6回2分40秒KOで破り、2階級同時制覇を成し遂げた。左アッパー一撃で相手を失神させるシーンを、米スポーツチャンネル「ショータイムボクシング」が動画付きで公開。米ファンに戦慄が走っている。
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井上尚弥に初KO負け 完敗マロニー陣営が脱帽「イノウエの功績を完全に認めます」
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。キャリア23戦目で自身初めてのKO負けを喫したマロニーだが、陣営は井上を称えている。
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井上尚弥に完敗マロニー 前に出た“勇敢な敗者”をアラム氏称賛「彼は最善尽くした」
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。“聖地”ラスベガスデビュー戦は新型コロナウイルスの影響で無観客で行われ、WBAは4度目(正規王座の記録を含む)、IBFは2度目の防衛成功。試合後、井上が契約する米興行大手・トップランク社CEOは井上だけでなく、挑戦者も評価した。
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「史上最高の日本人」「比類なき存在」 井上尚弥、鮮烈ベガスデビューに米ファン興奮
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。WBAは4度目(正規王座の記録を含む)、IBFは2度目の防衛成功。米国のボクシングファンも期待通りのベガスデビューに喝采を上げている。
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井上尚弥「納得いく勝ち方できた」 重圧乗り越え高みへ「ここからが第二章の始まり」
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。“聖地”ラスベガスデビュー戦を鮮やかに飾った井上は試合後にツイッターを更新。ファンへメッセージを送った。
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井上尚弥の顔が綺麗 鮮烈KO直後、控室での“安堵の2ショット”を大橋会長が公開
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。陣営の大橋秀行会長が試合直後にインスタグラムを更新。綺麗な顔で写った井上との2ショットを公開している。
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井上尚弥は「本当に次元が違う」 鮮烈KOに海外記者から絶賛の嵐「パッキャオを彷彿」
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。“聖地”ラスベガスデビュー戦は新型コロナウイルスの影響で無観客で行われ、WBAは4度目(正規王座の記録を含む)、IBFは2度目の防衛成功。井上の戦績は20勝、マロニーは21勝2敗。試合後は海外記者たちが続々と賛辞を送った。
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井上尚弥に興奮 親友・松島幸太朗も仏で夜更かし「もうすぐ5時だから寝ないと」
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。“聖地”ラスベガスデビュー戦に、親交がある松島幸太朗もツイッターで反応。「良い刺激になった! もうすぐ5時だから寝ないと」などと興奮をつづった。
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井上尚弥7回KO ドネア戦の大怪我&無観客の不安一蹴「リングの上では気にならない」
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。“聖地”ラスベガスデビュー戦は新型コロナウイルスの影響で無観客で行われ、WBAは4度目(正規王座の記録を含む)、IBFは2度目の防衛成功。井上の戦績は20勝、マロニーは21勝2敗。大怪我や無観客の不安説を一蹴した。
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井上尚弥をアラム氏絶賛 7回KO直後に大興奮「PFP最高の選手になる道を進んでいる」
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。“聖地”ラスベガスデビュー戦は新型コロナウイルスの影響で無観客で行われ、WBAは4度目(正規王座の記録を含む)、IBFは2度目の防衛成功。プロモート契約を結ぶ米興行大手・トップランク社のボブ・アラムCEOは、試合直後にSNSで「PFP最高の選手になる道を進んでいる」などと絶賛を送っている。
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井上尚弥の強さに白旗 圧巻KOをマロニー母国メディアも称賛「怪物的なショー」
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。マロニーの地元オーストラリアメディアも圧巻の強さに脱帽。「怪物的なショーだ」と異名通りの強さを絶賛している。
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井上尚弥、7回KOの貫録ベガスデビュー ダウン2つの完勝「ドネア戦より強くなった」
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回2分59秒KO勝ちした。“聖地”ラスベガスデビュー戦は新型コロナウイルスの影響で無観客で行われ、WBAは4度目(正規王座の記録を含む)、IBFは2度目の防衛成功。井上の戦績は20勝、マロニーは21勝2敗となった。
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井上尚弥、7回KO勝ちで鮮烈ベガスデビュー! カウンターの右一閃で359日ぶり勝利
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に7回KO勝ちした。“聖地”ラスベガスデビュー戦は新型コロナウイルスの影響で無観客で行われ、WBAは4度目(正規王座の記録を含む)、IBFは2度目の防衛成功。井上の戦績は20勝、マロニーは21勝2敗となった。
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井上尚弥前座で疑惑の判定 五輪金メダリストが辛勝も…米記者辛辣「馬鹿げている」
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦する。同興行のアンダーカードにリオ五輪金メダリストのロブソン・コンセイソン(ブラジル)が登場。死闘の末、ダウンを奪われながらも僅差の判定勝ち。デビューからの連勝を15(7KO)としたが、米記者からは判定へのブーイングが上がっている。
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井上尚弥、直前オッズは超鉄板級「1.08倍」 英ブックメーカー3社が大本命視
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦する。海外ブックメーカーでも圧倒的な井上有利が予想されている。
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井上尚弥、堂々の会場入りに米興奮「行け!」 マロニーは余裕の笑み「準備万端だ」
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスのMGMグランドでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦する。試合を目前に控え、米興行大手・トップランク社はインスタグラムを更新。両選手が堂々と会場入りする動画を公開すると、米ファンから「イノウエ、さあ行け!」と興奮が高まっている。
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井上尚弥戦へ景気づけ 前座の平岡アンディが4回TKO勝ち、ダウン3度でデビュー16連勝
2020.11.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が31日(日本時間11月1日)、米ラスベガスでWBO同級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)と対戦する。同興行では、井上と同じ大橋ジムの平岡アンディが141ポンド(約63.96キロ以下)契約ノンタイトル8回戦でリッキー・エドワーズ(米国)に4回TKO勝ち。デビューから16連勝(11KO)で無敗を守り、メインイベントの井上戦の前に景気づけの勝利を飾った。
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