ニュースの記事一覧
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大坂なおみ、弾丸エースで58分決着 大会公式が賛辞「3年弱で飛躍的進化を遂げた」
2019.01.16テニスの4大大会・全豪オープンは15日、女子シングルス1回戦で世界ランク4位・大坂なおみ(日清食品)が同80位のマグダ・リネッタ(ポーランド)を6-4、6-2で下して2回戦進出。わずか58分の圧勝劇の最後は大坂らしい“弾丸エース”で締めくくった。実際の瞬間を大会公式が「58分しか必要なし」と賛辞をつづって絶賛。急成長ぶりに対して「グランドスラムデビューから3年弱で飛躍的進歩を遂げた」と称えている。
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錦織戦前にマイケル出現!? 12歳の“踊るコイントス”に海外続々絶賛「ショー横取り」
2019.01.16テニスの4大大会・全豪オープンは15日、男子シングルス1回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が3-6、6-7、6-0、6-2、3-0の時点で同176位カミル・マイクシャク(ポーランド)の棄権により2回戦進出。しかし、意外に話題を呼んだのは、試合前にコイントスを務めた少年。クルッとターンしてトスする華麗な動きを披露し、観衆の注目を浴びた。大会公式ツイッターが実際のシーンを動画付きで公開したが、海外メディアも「マイケル・ジャクソンスタイルのパフォーマンスを披露」と続々絶賛している。
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錦織に壮絶敗戦… 世界176位の奮闘に海外メディアも拍手「長きに渡り記憶される」
2019.01.16テニスの4大大会・全豪オープンは15日、男子シングルス1回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が3-6、6-7、6-0、6-2、3-0の時点で同176位カミル・マイクシャク(ポーランド)の棄権により2回戦進出。一方、予選から勝ち上がった23歳は負傷により無念の敗退となったが、2セット先取するなど錦織をギリギリまで追い詰める奮闘。海外メディアも「この男に同情せざるを得ない」「とても長きに渡り記憶されるだろう」と称えている。
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錦織の“ラケット叩きつけ”に大会公式脚光 海外ファンも驚き「とてもレアね」
2019.01.15テニスの4大大会・全豪オープンは15日、男子シングルス1回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が3-6、6-7、6-0、6-2、3-0の時点で同176位カミル・マイクシャク(ポーランド)の棄権により2回戦進出した。グランドスラム本戦初出場の新鋭相手に2セット先取を許し、苦戦を強いられた錦織。全豪オープン公式ツイッターではラケット叩きつけに注目し、実際の瞬間を画像付きで紹介すると、海外ファンは「とてもレアね」「可哀想なケイ」などと驚いている。
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ナダル、居眠り記者へ“神発言”に海外メディアも笑撃「ラファの反応は伝説級だ」
2019.01.15テニスの4大大会・全豪オープンは14日、男子シングルス1回戦で世界ランク2位のラファエル・ナダルがジェームズ・ダックワース(オーストラリア)に6-4、6-3、7-5でストレート勝ち。難なく2回戦進出を決めた試合後の会見でハプニングが起きた。目の前で居眠りしている記者を発見。まさかの場面をユーモア溢れる発言で笑いを誘う“神対応”をATP公式インスタグラムが動画付きで公開し、大きな話題を呼んでいたが、海外メディアも「ラファのリアクションは伝説級」などと喝采を送っている。
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錦織より魅せた!? 謎少年の“踊るコイントス”が話題沸騰「文句なしにレジェンドだ」
2019.01.15テニスの4大大会・全豪オープンは15日、男子シングルス1回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が3-6、6-7、6-0、6-2、3-0の時点で同176位カミル・マイクシャク(ポーランド)の棄権により2回戦進出したが、試合前の意外なシーンが脚光を浴びている。コイントスを務めた少年がマイケル・ジャクソンばりにクルッとターンしてトスする華麗な動きを披露。大会公式ツイッターは「…これは予想してなかった」と実際のシーンを動画付きで公開し、「文句なしにレジェンドだ」と話題沸騰となっている。
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帰ってきた錦織、“お久しぶり全豪1勝”に大会公式も歓迎「我々も本当に嬉しい」
2019.01.15テニスの4大大会・全豪オープンは15日、男子シングルス1回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が3-6、6-7、6-0、6-2、3-0の時点で同176位カミル・マイクシャク(ポーランド)の棄権により2回戦進出。昨年は右手首の故障の影響で欠場した日本のエースの2年ぶりの全豪1勝に対し、公式ツイッターは「我々も本当に戻ってきてくれて嬉しい」と大喜びしている。
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錦織追い詰めた 無名の世界176位に大会公式賛辞「顔上げて。物凄い試合したから」
2019.01.15テニスの4大大会・全豪オープンは15日、男子シングルス1回戦で世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が3-6、6-7、6-0、6-2、3-0の時点で同176位カミル・マイクシャク(ポーランド)の棄権により2回戦進出。右手などの痙攣により無念の敗退となった23歳だが、2セット先取して錦織がラケットを叩きつけるシーンも生まれるなど、追い詰めた。大会公式も「顔を上げて。物凄い試合をしたのだから」と賛辞を送っている。
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ナダル、会見中に寝た記者に“神対応の一言”で海外絶賛の嵐「これには笑った」
2019.01.15テニスの4大大会・全豪オープンは14日、男子シングルス1回戦で世界ランク2位のラファエル・ナダルがジェームズ・ダックワース(オーストラリア)に6-4、6-3、7-5でストレート勝ち。難なく2回戦進出を決めたが、試合後の会見でハプニングが起きた。目の前で居眠りしている記者を発見。怒るどころかユーモア溢れる発言で笑いを誘う“神対応”を見せた。実際のシーンをATP公式インスタグラムが動画付きで公開し、海外で「これには笑った」「彼の表情が最高!」と絶賛の嵐を呼んでいる。
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これぞ、フェデラー 美しき“超絶バックハンド”に大会公式絶賛「すべてが一流だ」
2019.01.15テニスの4大大会・全豪オープンは14日、男子シングルス1回戦で世界ランク3位のロジャー・フェデラー(スイス)がデニス・イストミン(ウズベキスタン)に6-3、6-4、6-4のストレート勝ち。第2セットには、これぞフェデラーという美しいバックハンドウィナーを炸裂させた。大会公式インスタグラムは第1日のショット・オブ・ザ・デイに認定。「すべてが一流だ」と絶賛して動画付きで公開すると、海外ファンから喝采が起こっている。
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マレー、“最後の全豪”で敗退 去就明言せず「今日が僕のラストマッチになっても…」
2019.01.15テニスの4大大会・全豪オープンは14日、今季限りで引退を表明している元世界ランク1位アンディ・マレー(英国)がロベルト・バウティスタアグート(スペイン)に4-6、4-6、7-6、7-6、2-6で惜敗。4時間超えの死闘の末に敗れた。ATPは往年を彷彿させる咆哮の場面を画像付きで紹介してファンに感動を誘い、試合後にマレーが「ウィンブルドンを目指すかは分からない」と発言したことを紹介している。
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チャ・ジュンファンが韓国選手権V3達成 羽生結弦と同門の17歳、世界選手権で躍進へ
2019.01.15フィギュアスケートの韓国選手権は14日、男女フリーが行われ、男子は平昌五輪代表のチャ・ジュンファンが合計245.52点で3連覇を達成した。2位はイ・ジュンヒョン、3位はイ・シヒョンが入った。
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緊急入院のプルシェンコがヘルニア手術 妻がコメント「痛みが彼を悩ませてきた」
2019.01.15背中に強い痛みを訴えて入院したことが伝えられていたフィギュアスケートのトリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏がヘルニア除去手術を受け、快方に向かっているという。ロシア紙「コムソモリスカヤプラウダ」が13日に伝えている。
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那須川天心、成人式in松戸の“決意の1枚”に5万大反響「まだ20なのか、末恐ろしい」
2019.01.14キックボクシングの“神童”那須川天心(TARGET)が14日、インスタグラムを更新。千葉・松戸市の成人式に出席したことを報告し、新成人の決意をつづった。さらに、晴れ姿を画像付きで公開すると「スーツとっても似合ってます」「まだ20なのか、末恐ろしい」とおよそ5万件の「いいね!」がつき、大反響を呼んでいる。
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復活リゴンドー、甦った左の“180秒ワンパンチKO”に米絶賛「職人を衝撃的に退けた」
2019.01.14ボクシングのスーパーバンタム級8回戦(米カリフォルニア)は13日、再起戦となった元同級王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)がジョバンニ・デルガド(メキシコ)を圧巻の初回3分KOで下した。1年ぶりのリングで左のワンパンチで仕留めたシーンを米メディアが動画付きで公開。複数メディアも「職人を衝撃的に退けた」ななどと称賛している。
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オズモンド、決戦の母国盟友たちへ“優しきエール”「失敗したこともあったけど…」
2019.01.14フィギュアスケートのカナダ選手権が14日から行われる。3度の優勝を誇る昨季の世界女王ケイトリン・オズモンドは今季休養しており、大会を欠場する。しかし、インスタグラムでは大会の思い出をつづった上で出場選手たちに温かいメッセージを送り、反響を集めている。
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マレー、ウィンブルドンまでプレー困難か 医師が見解「不可能とは思わないが…」
2019.01.14男子テニスで今季限りで現役引退することを表明した元世界ランク1位のアンディ・マレー(英国)。大きな決断を下した31歳は母国で行われる7月のウィンブルドンまでプレーすることを希望していると伝えられているが、医師は「不可能とは思わないが、とても難しい」との見解を示しているという。英メディアが伝えている。
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スケボー西村碧莉「I’m soooooo happy」 初代世界女王に海外も祝福の嵐「Banzai!!!」
2019.01.1420年東京五輪の追加種目スケートボード・ストリートの第1回世界選手権(リオデジャネイロ)は13日、女子決勝で17歳の西村碧莉(木下グループ)が32.6点で優勝。東京五輪の星は試合後、インスタグラムを更新し、初代女王となったトロフィーを持った写真を公開し、歓喜をつづった。海外で人気スポーツとあって、海外ファンから「SUGOOOOOI」「Banzai!!!」と祝福が相次いでいる。
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