ニュースの記事一覧
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これで3フィートオーバー? スローでも不可解な併殺判定に米疑問「今季審判は酷い!」
2021.05.041日(日本時間2日)に行われた米大リーグ・メッツ―フィリーズ戦で、不可解な併殺打が注目されている。一塁走者がタッチされず、走路も大きく逸脱することなく二塁へ滑り込んだにも関わらずアウトに。打者走者も一時はセーフと判定されたが、ビデオ判定で覆りダブルプレーとなった。実際の映像を米メディアが公開。米ファンからは「今季の審判はひどい!」などと反響が寄せられている。
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古巣復帰トルソワ、赤毛結んでタノジャンプ披露 母国重鎮「彼女は間違えなかった」
2021.05.04フィギュアスケートのアレクサンドラ・トルソワは、昨年5月から指導を受けていたトリノ五輪金メダリスト、エフゲニー・プルシェンコ氏のもとを離れ、エテリ・トゥトベリーゼ氏(いずれもロシア)に再び師事することになった。母国の国営放送はトルソワが早速古巣で練習する映像を公開。タノを入れた連続ジャンプも決めている16歳に、ロシアの重鎮は「彼女は間違いをしませんでした」と決断を喜んでいるという。
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意表突く失神KO 元RIZIN王者の“回転バックエルボー”が200万再生「年間最高KOだ」
2021.05.04米最大の総合格闘技「UFC」は1日(日本時間2日)、米ラスベガスで「ファイトナイト」が行われ、メインのライトヘビー級マッチではイリー・プロハースカ(チェコ)が2回KOでドミニク・レイエス(米国)を撃破。回転バックエルボーで失神させる衝撃的なKOシーンをUFCのダナ・ホワイト代表が自身の公式インスタグラムで公開すると、海外ファンからは「年間最高KOだ」「完璧に決めた」などと熱い視線が注がれている。
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大谷翔平、MLB平均超える“快足二盗&三盗”にファン興奮「速すぎ!TVゲームみたい」
2021.05.04米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地でのマリナーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。3打数無安打に終わったが、自身初の1試合2盗塁を決めた。快足を飛ばし、二盗&三盗を決める瞬間の動画を米記者が公開。「非常に速い」などと称賛を集めていたが、日本のファンからも「速すぎる! テレビゲームを見てるよう」などと注目が集まっている。
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39歳福士加代子に「勇気もらった」 後輩安藤友香を五輪内定に押し上げた絶大な存在感
2021.05.03東京五輪代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権女子1万メートルが3日、静岡・エコパスタジアムで行われ、20歳・廣中璃梨佳(日本郵政グループ)が31分11秒75で優勝し、初の五輪代表に内定した。27歳の安藤友香(ワコール)も31分18秒18の2位で内定。奮闘の裏には同じワコール所属のレジェンド・福士加代子の存在があった。
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大谷翔平の加速力は「プリウス以上」 米解説者も虜になる快足「多くは気付かないが…」
2021.05.03米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は2日(日本時間3日)、敵地でのマリナーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。3打数無安打に終わったが、自身初の1試合2盗塁を決めた。二盗&三盗を立て続けに成功させた快足ぶりに注目が集まる中で、現地で解説を務める球団OBも並外れた「加速力」を絶賛している。
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1万m初五輪切符の20歳廣中璃梨佳 12月の涙から奮起「ジャパンを背負って堂々と」
2021.05.03東京五輪代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権女子1万メートルが3日、静岡・エコパスタジアムで行われ、20歳・廣中璃梨佳(日本郵政グループ)が31分11秒75で優勝し、初の五輪代表に内定した。27歳の安藤友香(ワコール)も31分18秒18の2位で内定。30分20秒44の日本記録保持者・新谷仁美(積水化学)と合わせて3枠が確定した。
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39歳福士加代子、1万m完走選手では最下位 “福士節”は健在「明日から絶対走らない」
2021.05.03東京五輪代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権女子1万メートルが3日、静岡・エコパスタジアムで行われた。39歳の福士加代子(ワコール)は34分00秒53で19位となり、完走した選手では最下位。5大会連続の五輪出場決定はならなかった。20歳・廣中璃梨佳(日本郵政グループ)が31分11秒75で優勝、27歳の安藤友香(ワコール)も31分18秒18の2位で五輪代表に内定した。
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廣中璃梨佳&安藤友香が1万m五輪代表内定 新谷仁美と3枠確定、廣中「挑戦者の思いで戦った」
2021.05.03東京五輪代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権女子1万メートルが3日、静岡・エコパスタジアムで行われ、20歳・廣中璃梨佳(日本郵政グループ)が31分11秒75で優勝し、初の五輪代表に内定した。27歳の安藤友香(ワコール)も31分18秒18で内定した。
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20歳廣中璃梨佳、27歳安藤友香が1万m五輪代表内定 新谷仁美に続く切符をダブルで獲得
2021.05.03東京五輪代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権女子1万メートルが3日、静岡・エコパスタジアムで行われ、20歳・廣中璃梨佳(日本郵政グループ)が31分11秒75で優勝し、初の五輪代表に内定した。安藤友香(ワコール)も31分18秒18で内定した。
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打者も怒り心頭 覆った“幻同点3ラン”に米賛否「100%ホームラン」「正しい判定」
2021.05.032日(日本時間3日)の米大リーグ、フィリーズ―メッツ戦で本塁打の判定を巡って物議を呼んでいる。フィリーズが3点を追う9回に起死回生の同点3ランが出たかと思われたが、リプレー検証によって覆り二塁打に。実際の映像を米スポーツ専門局「ESPN」が公開すると、米ファンからは賛否の声が上がっている。
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「辛くて陸上を辞めたい時も…」 関西学生女王・壹岐あいこ、自己ベストで200mV
2021.05.03東京五輪まで約3か月となった中、陸上の静岡国際が3日、静岡・エコパスタジアムで行われた。女子200メートルでは壹岐あいこ(立命大3年)が23秒71(追い風0.2メートル)で優勝した。
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飯塚翔太、20秒52で200mV 五輪参加標準突破に自信「内容もよくて良い弾みになった」
2021.05.03東京五輪まで約3か月となった中、陸上の静岡国際が3日、静岡・エコパスタジアムで行われた。男子200メートルでは29歳の飯塚翔太(ミズノ)が20秒52(向かい風0.5メートル)で優勝。20秒24の五輪参加標準記録の突破はお預けとなった。100メートル9秒98の記録を持つ小池祐貴(住友電工)は0秒21差の20秒73で2位。
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「ウソでしょ!?」 大学生姉妹の“コンビ美技”に米騒然「最高!」「これはいい」
2021.05.03米国のソフトボールで、女子大生姉妹がコンビで超絶ファインプレーを演出した。姉が弾いた打球を、妹がダイビングキャッチ。奇跡的なコンビプレーを姉妹が所属するネブラスカ大の公式ツイッターが動画付きで公開。米ファンからは「最高!」「イケてる」などと称賛が集まっている。
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痛っ!! メドベージェフが起こした“謀反”に海外笑撃「相棒はヘルメット被るべき」
2021.05.03テニスの世界ランク3位ダニール・メドベージェフ(ロシア)が思わぬ悲劇を引き起こした。現地時間2日のマドリード・オープン、男子ダブルスの1回戦にマチェロ・デモリナー(ブラジル)と組んで出場。自身の強烈なサーブを“相棒”に当ててしまうシーンにATP公式中継サイト「テニスTV」が動画付きで脚光。「見てるだけで痛い」「パートナーはヘルメットを被るべき」などと反響を集めている。
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コロナ余波、涙の予選落ちから復調V 800m元女王・北村夢「五輪に繋げられる走りを」
2021.05.03東京五輪まで約3か月となった中、陸上の静岡国際が3日、静岡・エコパスタジアムで行われた。タイムレースで行われた女子800メートルでは2017、18年日本選手権女王の25歳・北村夢(エディオン)が2分3秒05で優勝。昨年は過去2度制した日本選手権で涙の予選落ちを喫したが、2位の田中希実(豊田自動織機TC)とデッドヒートを繰り広げる力強い走りを見せた。
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田中希実、800m自己ベスト2分3秒19 元日本選手権女王を猛追2位「ベストは嬉しい」
2021.05.03田中はスタートから最後尾につける展開。400メートル通過時点で4位につけると、残り200メートルで2位に。トップの北村夢(エディオン)を追い、ラストはデッドヒートとなったが、わずか0秒14及ばなかった。昨年10月の日本選手権は2分04秒76で4位だった種目。自己ベストを更新し、レース後の会見ではこう振り返った。
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元日本女王・北村夢が800mV 田中希実とデッドヒート「負けないぞ、という気持ち」
2021.05.03東京五輪まで約3か月となった中、陸上の静岡国際が3日、静岡・エコパスタジアムで行われた。タイムレースで行われた女子800メートルでは2017、18年日本選手権女王の25歳・北村夢(エディオン)が2分3秒05で優勝した。五輪参加標準記録は1分59秒50。
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