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ニュースの記事一覧

  • メイウェザー前座で豪快KO 重量級元王者の悶絶フックに戦慄「これは残酷」「エグい」

    2021.06.07

     ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)は6日(日本時間7日)に米フロリダ州マイアミのハードロック・スタジアムで人気YouTuber、ローガン・ポール(同)と対戦する。アンダーカードでは元世界2階級制覇王者バドゥ・ジャック(スウェーデン)がデルビン・コリーナ(ベネズエラ)に4回TKO勝ち。現地メディアが悶絶ボディーで相手を大の字にするシーンの映像を公開すると、米ファンからは「これは残酷」「このパワー」などと反響が集まっている。

  • 笹生優花、栄冠掴んだ勝負強さを海外記者絶賛「驚異的な19歳」「信じられない粘り」

    2021.06.07

    女子ゴルフの海外メジャー、全米女子オープンは6日(日本時間7日)、米カリフォルニア州のオリンピック・クラブ(6457ヤード、パー71)で最終日が行われた。1打差2位から出た笹生優花(ICTSI)は3バーディー、1ボギー、2ダブルボギーの73で回り、通算4アンダーで並んだ畑岡奈紗(アビームコンサルティング)とのプレーオフに突入。3ホール目でバーディーを奪い、大会史上最年少の19歳351日で日本女子3人目のメジャー制覇を成し遂げた。海外の記者からも称賛が送られている。

  • 19歳笹生優花、懸命に言葉を繋ぐ”勝者の涙”を現地絶賛「年間最高インタビューだ」

    2021.06.07

    女子ゴルフの海外メジャー、全米女子オープンは6日(日本時間7日)、米カリフォルニア州のオリンピック・クラブ(6457ヤード、パー71)で最終日が行われた。1打差2位から出た笹生優花(ICTSI)は3バーディー、1ボギー、2ダブルボギーの73で回り、通算4アンダーで並んだ畑岡奈紗(アビームコンサルティング)とのプレーオフに突入。3ホール目でバーディーを奪い、大会史上最年少の19歳351日で日本女子3人目のメジャー制覇を成し遂げた。大会公式ツイッターは笹生が感極まり涙を流すインタビューシーンの動画を公開。「インタビュー・オブ・ザ・イヤーだ」などと現地の称賛を集めている。

  • POで惜敗の畑岡奈紗、快挙の笹生を称賛「優花ちゃんの攻めのプレーが素晴らしかった」

    2021.06.07

     女子ゴルフの海外メジャー、全米女子オープンは6日(日本時間7日)、米カリフォルニア州のオリンピック・クラブ(6457ヤード、パー71)で最終日が行われた。1打差2位から出た笹生優花(ICTSI)は3バーディー、1ボギー、2ダブルボギーの73で回り、通算4アンダーで並んだ畑岡奈紗(アビームコンサルティング)とのプレーオフに突入。3ホール目でバーディーを奪い、大会史上最年少の19歳351日で日本女子3人目のメジャー制覇を成し遂げた。敗れた畑岡はホールアウト後のインタビューで悔しさを滲ませながら勝者を称えていた。

  • 謎の魚の中からつば九郎出現? ロッテ&ヤクルトのコラボグッズが8日から販売開始

    2021.06.07

    プロ野球・ロッテは今月8日のヤクルト戦(ZOZOマリン)から東京ヤクルトスワローズコラボグッズをマリーンズストア各店にて販売すると発表した。

  • 大谷翔平を背中側から 16号弾の表情捉えた別アングル映像に米興奮「魔法みたい」

    2021.06.07

    米大リーグ、大谷翔平投手は5日(日本時間6日)のマリナーズ戦に「2番・DH」で先発出場し、第1打席で特大の16号弾を放つなど5打数2安打2打点。チームの12-5の勝利に貢献した。エンゼルスが一塁側から至近距離で大谷の特大弾を収めた映像を公開すると、「魔法みたい」などと評判を呼んでいる。

  • 大谷翔平、サラサラヘアなびかせる”シャンプーCM風映像”に米ファン虜「見続けてしまう」

    2021.06.07

    米大リーグ、大谷翔平投手は5日(日本時間6日)のマリナーズ戦に「2番・DH」で先発出場。第1打席で菊池雄星から先制の16号ソロを放つなど、5打数2安打2打点の活躍を見せた。投打に躍動する二刀流は、プレー以外の表情や素振りなど意外なポイントが注目を集めることが多いが、米国の投球分析家は大谷のサラサラヘアに注目。シャンプーのCMのような映像を公開すると、「見続けてしまう」「本当に可愛い」などと米ファンを虜にしている。

  • 大谷翔平の顔だらけTシャツ着用 スタンドのファンが米TV局で話題「どこで買える?」

    2021.06.06

    米大リーグ、大谷翔平投手は5日(日本時間6日)のマリナーズ戦に「2番・DH」で先発出場し、第1打席で特大の16号弾を放つなど5打数2安打2打点。チームの12-5の勝利に貢献した。米メディアは大谷の顔が散りばめられたTシャツをまとったスタンドのファンに注目。「このオオタニのTシャツはどこで買える?」として取り上げている。

  • 9秒95山縣亮太、父も感動 スタンドから快挙見届け「陸上は彼を輝かせてくれる場所」

    2021.06.06

    陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山懸亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて快挙を成し遂げ、父・浩一さんは「陸上は彼を輝かせてくれる場所」と心境を明かした。

  • 大谷翔平、内角悪球拾い上げた”左前二塁打”に米記者注目「ゴルフ打ちで逆方向へ」

    2021.06.06

    米大リーグ、大谷翔平投手は5日(日本時間6日)のマリナーズ戦に「2番・DH」で先発出場し、5打数2安打2打点。チームの12-5の勝利に貢献した。第1打席では16号弾を放ち、8回の第5打席では難しい内角球を巧みに左前へ落とす二塁打。現地メディアが映像を公開。米記者は「ゴルフ打ちで逆方向へ」と悪球打ちに注目している。

  • 団体総合残り2人が決定 18歳北園丈琉はケガ乗り越え涙「こんなにできるなんて」

    2021.06.06

    東京五輪の日本代表選考を兼ねた全日本体操種目別選手権が5、6日に行われ、男子は、谷川航(セントラルスポーツ)と18歳北園丈琉(徳洲会体操クラブ/清風学園)が新たに男子団体の代表選手に内定した。団体メンバーは4人で、今大会が最終選考会。5月のNHK杯で優勝した橋本大輝(順天堂大)、2位となった萱和磨(セントラルスポーツ)が先に内定しており、この2人との組み合わせでチーム得点が高くなる貢献度が、残り2人の選出基準だった。なお、五輪の個人総合で2連覇の内村航平(ジョイカル)は、種目別の鉄棒に絞って演技をしており、団体枠ではなく、個人枠で代表に内定した。

  • 限定販売のカードがまさかの別人 ”証拠画像”に米笑撃「伝説的な間違い」「欲しい」

    2021.06.06

    MLB公式カードを扱う米トップス社が節目の記録や偉業が起きた際に、ネット上で24時間限定販売する「トップス・ナウ」シリーズ。現在21試合連続安打を記録し、今季ここまでメジャー最高打率をマークしているニック・カステラノスのカードを発売しているが、選手写真をまさかの取り違い。同僚のエウヘニオ・スアレスの写真を使ってしまったという。米記者が実際の写真を公開すると、「伝説的な間違い」「間違っているけど欲しい」などと米ファンには笑撃が走っている。

  • 山縣亮太、9秒95は「フワフワした」「良い時は飛ぶ」 自身も衝撃体感、会見一問一答

    2021.06.06

    陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて快挙を成し遂げた。会見では9秒95に「フワフワした。このスピード感に体が慣れていないことを感じた」と衝撃を明かした。

  • 笠りつ子が5年ぶりV、不適切発言から出直し「切れることなく応援してくれた方に感謝」

    2021.06.06

    女子ゴルフの国内ツアー・ヨネックスレディスは6日、新潟・ヨネックスCC(6435ヤード、パー72)で最終日が行われ、首位で出た笠りつ子(京セラ)が3バーディー、ノーボギーの69で回り、通算12アンダーで優勝。2016年のニトリレディス以来、5年ぶりの通算6勝目を飾った。

  • 山縣亮太、日本新9秒95 桐生祥秀も絵文字10連発で祝福「おめでとうございます!!」

    2021.06.06

    陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて快挙を成し遂げた。

  • 山縣亮太、衝撃9秒95日本新 「ずっと出したいと思っていた」「肩の荷がおりた」

    2021.06.06

    陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて快挙を成し遂げた。

  • 大谷翔平、先輩・雄星落胆させた会心弾に米記者注目「日本ではビッグニュースになる」

    2021.06.06

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は5日(日本時間6日)、本拠地のマリナーズ戦に「2番・DH」で出場。菊池雄星投手から第1打席で16号本塁打を放った。MLB公式ツイッターが動画付きで速報。花巻東の先輩からの一撃に、米記者は「日本ではビッグニュースになるだろう」などと注目を寄せている。

  • 山縣亮太、サニブラウン超え日本新9秒95! 日本人4人目の9秒台突入で布勢スプリントV

    2021.06.06

    陸上の布勢スプリントが6日、鳥取・ヤマタスポーツパーク陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝Aでは山縣亮太(セイコー)が日本新記録となる9秒95(追い風2.0メートル)で優勝した。3枠の東京五輪代表を争う24日開幕の日本選手権(大阪)に向けて熾烈な争いを繰り広げた。日本人の9秒台はサニブラウン・ハキーム(9秒97)、桐生祥秀(9秒98)、小池祐貴(9秒98)に続く史上4人目。

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