ニュースの記事一覧
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WBC侍入り噂のヌートバーは米国で人気者 MLB最強右翼手投票で「ジャッジと引き分けだ」
2023.01.073月に開催される野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表入りが噂される米大リーグ・カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手の絶大な人気ぶりが話題を集めている。MLB公式放送局がMLB最強右翼手を決める投票を行ったが、ヌートバーはヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手に離されているものの、それに次ぐ2位クラスの支持を受けた。
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金満ドジャースが大人しい理由は「大谷翔平」 今オフ消極的補強の背景をNY紙が推察
2023.01.07米大リーグで今季終了後にフリーエージェント(FA)となり、去就が注目されるエンゼルス・大谷翔平投手。ニューヨーク紙はドジャースが今オフ、補強に消極的だったことについて「さらに光り輝くモノを手に入れるために貯金している」と大谷獲得の資金捻出が理由にあると推察した。
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ネッツが渡邊雄太の今季契約保証と米報道「NBAでトップの3Pシューターになった」
2023.01.07米プロバスケットボール(NBA)のネッツが渡邊雄太の今季契約を保証する見込みであると6日(日本時間7日)、米記者が報じた。
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木村沙織、夫婦経営カフェ年内閉店に惜しむ声続々 北海道や九州から「必ず行きます」
2023.01.07バレーボールの元女子日本代表・木村沙織さんがインスタグラムを更新。大阪で夫と経営しているカフェ「Sunny-ThirtyTwo-Club」を年内限りで閉店することを報告した。フォロワーからは「え…うそ」「勿体無い」と惜しむ声が漏れている。
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ロッテ安田尚憲の「年男グッズ」オンライン限定販売 2023年の飛躍をイメージし制作
2023.01.07プロ野球・ロッテは2023年の初売りグッズとして「安田尚憲選手 年男グッズ」をマリーンズオンラインストア限定で受注販売を開始した。
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日本の高校サッカーに海外ファンも衝撃 奇策合戦に「分身の術」「クリエイティブだ」
2023.01.07全国高校サッカー選手権の珍場面が、海外ファンの間でも話題となった。4日、浦和駒場で行われた準々決勝、東山(京都)―日体大柏(千葉)の試合。間接フリーキックで攻守ともに“奇策”に出た実際のシーンに、ツイッター上では「日本はいつもクリエイティブだな」「なんだこりゃ」などと衝撃を受けた様子のコメントが書き込まれていた。
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「朝イチでも変わらず完璧」 春高バレー控室で栗原恵と対面、元日本代表女子が驚き
2023.01.07連日熱戦が行われている全日本バレーボール高等学校選手権大会(ジャパネット杯・春の高校バレー)。解説などで会場入りしている元日本代表メンバーにも注目が集まっているが、現役時代に“プリンセス・メグ”の愛称で呼ばれた栗原恵さんは、新鍋理沙さんと対面したことを報告。新鍋さんは「朝イチでも変わらず完璧でした」と反応しつつ、「不調」だった意外なポイントを指摘していた。
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三笘薫、移籍後の「懸念」をアーセナルOB指摘 ブライトンにはない「大非難」の可能性
2023.01.07サッカーのカタール・ワールドカップ(W杯)で日本代表として活躍したMF三笘薫。所属先の英1部プレミアリーグ・ブライトンでの活躍も目立ち、名門アーセナルファンから獲得希望の声が上がっていることを英紙「デイリー・エクスプレス」が伝えた。一方、同紙はアーセナルOBのリアルな評価も紹介している。
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重岡銀次朗は王者と再戦へ 負傷の無判定試合に亀田興毅氏「あれは相撲の立ち合い」
2023.01.06ボクシングのミニマム級(47.6キロ以下)ダブル世界戦が6日、エディオンアリーナ大阪で行われ、世界初挑戦のIBF5位・重岡銀次朗(ワタナベ)が王者ダニエル・バラダレス(メキシコ)と3回2分48秒で無判定試合となった。3回に偶然のバッティングで王者が負傷し、試合続行不可能に。バラダレスは初防衛戦だったが、王座は動かなかった。
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谷口将隆、記憶が飛んだ王座陥落「あやふやです」 去就は熟考「すぐに次とはなれない」
2023.01.06ボクシングのミニマム級(47.6キロ以下)ダブル世界戦が6日、エディオンアリーナ大阪で行われ、WBO王者・谷口将隆(ワタナベ)が同級2位メルビン・ジェルサレム(フィリピン)に2回TKO負けで2度目の防衛に失敗した。セミファイナルでは、同門のIBF5位・重岡銀次朗(ワタナベ)が世界初挑戦に臨んだが、王者ダニエル・バラダレス(メキシコ)の負傷で無判定試合に。そろって勝利を挙げられなかった。戦績は28歳の谷口が16勝(11KO)4敗、28歳のジェルサレムは20勝(12KO)2敗。
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海外サッカーで衝撃“オフサイド見逃し”が話題 元審判は判定擁護「カメラ角度が…」
2023.01.06海外サッカー、イングランド3部で起きた“オフサイド見逃し”が話題となっている。相手DFラインの裏でボールを受けると楽々と得点。海外ファンから「えっ?」「これは言い訳できない」と困惑の声が上がると、元プレミアリーグ審判員は「明らかに際どい判定だった」と副審を擁護している。
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重岡銀次朗、王者の故意バッティングを疑い「戦意喪失したから」「何でもありやん」
2023.01.06ボクシングのミニマム級(47.6キロ以下)ダブル世界戦が6日、エディオンアリーナ大阪で行われ、世界初挑戦のIBF5位・重岡銀次朗(ワタナベ)が王者ダニエル・バラダレス(メキシコ)と3回2分48秒で無判定試合となった。3回に偶然のバッティングで王者が負傷し、試合続行不可能に。バラダレスは初防衛戦だったが、王座は動かなかった。
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重岡銀次朗、まさかの無判定試合に涙「不完全燃焼」「悔しさをどこにぶつけたらいいのか」
2023.01.06ボクシングのミニマム級(47.6キロ以下)ダブル世界戦が6日、エディオンアリーナ大阪で行われ、世界初挑戦のIBF5位・重岡銀次朗(ワタナベ)が王者ダニエル・バラダレス(メキシコ)と3回2分48秒で無判定試合となった。3回に偶然のバッティングで王者が負傷し、試合続行不可能に。バラダレスは初防衛戦だったが、王座は動かなかった。
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谷口将隆、2回TKO負けのV2失敗で王座陥落…無判定試合の後輩・重岡銀次朗の鬱憤晴らせず
2023.01.06ボクシングのミニマム級(47.6キロ以下)ダブル世界戦が6日、エディオンアリーナ大阪で行われ、WBO王者・谷口将隆(ワタナベ)が同級2位メルビン・ジェルサレム(フィリピン)に2回TKO負けで2度目の防衛に失敗した。セミファイナルでは、同門のIBF5位・重岡銀次朗(ワタナベ)が世界初挑戦に臨んだが、王者ダニエル・バラダレス(メキシコ)の負傷で無判定試合に。そろって勝利を挙げられなかった。戦績は28歳の谷口が16勝(11KO)4敗、28歳のジェルサレムは20勝(12KO)2敗。
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重岡銀次朗の無判定試合 王者バラダレスは病院直行、関係者「受け答えができない状態」
2023.01.06ボクシングのミニマム級(47.6キロ以下)ダブル世界戦が6日、エディオンアリーナ大阪で行われ、世界初挑戦のIBF5位・重岡銀次朗(ワタナベ)が王者ダニエル・バラダレス(メキシコ)と3回2分48秒で無判定試合となった。3回に偶然のバッティングで王者が負傷し、試合続行不可能に。23歳の重岡は試合前までアマチュア時代から事実上の“生涯無敗”を続けていた。バラダレスは初防衛戦だったが、王座は動かなかった。戦績は23歳の重岡が8勝(6KO)、初防衛戦となる28歳のバラダレスは26勝(15KO)3敗1分け。
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重岡銀次朗、世界初挑戦がまさかの無判定試合で涙 王者がバッティング負傷で続行不能に
2023.01.06ボクシングのミニマム級(47.6キロ以下)ダブル世界戦が6日、エディオンアリーナ大阪で行われ、世界初挑戦のIBF5位・重岡銀次朗(ワタナベ)が王者ダニエル・バラダレス(メキシコ)と3回2分48秒で無判定試合となった。3回に偶然のバッティングで王者が負傷し、試合続行不可能に。23歳の重岡は試合前までアマチュア時代から事実上の“生涯無敗”を続けていた。バラダレスは初防衛戦だったが、王座は動かなかった。戦績は23歳の重岡が8勝(6KO)、初防衛戦となる28歳のバラダレスは26勝(15KO)3敗1分け。
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三笘薫、相棒と生み出す“サイド破壊”に英記者称賛「いくら強調しても足りない連係」
2023.01.06海外サッカー、英1部プレミアリーグ・ブライトンで活躍する日本代表MF三笘薫。現地3日の敵地エバートン戦で2戦連発の今季3得点目をマークし、現地でも称賛の声が上がっているが、英記者は三笘の力を引き立たせる存在にも注目。“サイド破壊”に「いくら強調しても足りない」などと称賛している。
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高橋大輔、親日スケーターとコラボした幻想的ポーズに反響「名コラボ」「美しい!」
2023.01.06フィギュアスケートの高橋大輔(関大KFSC)とアイスショーでコラボしたジェイソン・ブラウン(米国)が、日本語と英語で高橋への敬意を記した。6日から横浜で開催されている「アイスエクスプロージョン2023」で共演。インスタグラムに「大輔さんとスケートするのはとても特別です。僕は幸せを感じます」などと記した。
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