「もうやめたって…」 大谷11号被弾、初回悪夢のエ軍に日本人思わず同情「悲壮感やべぇな」
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地エンゼルス戦に「1番・DH」で先発出場。初回に内野安打&11号2ランを放ち、チームは一挙9得点。エンゼルスに同情する日本人ファンが続出した。

本拠地エンゼルス戦
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、本拠地エンゼルス戦に「1番・DH」で先発出場。初回に内野安打&11号2ランを放ち、チームは一挙9得点。エンゼルスに同情する日本人ファンが続出した。
エンゼルスに1点先制されて迎えた初回の第1打席。大谷は内野安打を放ち、続くパヘスの逆転2ランを呼んだ。
ドジャース打線は大爆発でウォードまで6連打。相手失策も絡んで7-1となり、大谷はこの回2度目の打席へ。2番手スーターの外角シンカーをとらえると、左中間へ11号2ランを叩き込んだ。
初回に一挙9点。大谷の古巣エンゼルスにとっては悪夢の展開となり、日本人ファンも同情するしかない。
Xには「エンゼルス気の毒になってきた、、、もうやめたってくれ、、、」「エンゼルスさん…何か…懐かしいよ…」「エンゼルスの悲壮感やべぇな…」「エンゼルス酷すぎる」「1回裏で9点はエンゼルスさすがにかわいそう…」などのコメントが寄せられていた。
(THE ANSWER編集部)
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