元ド軍イケメン29歳に非情通告で「日本はどう?」「人気出そう」 移籍から1年…抜け出せぬ不振
元ドジャースの“イケメン外野手”を襲った悲報に、日本のファンからも「まじか」「厳しいよね」と驚きのコメントが相次いでいる。

3年前の新人王候補アウトマン、ツインズからDFA
元ドジャースの“イケメン外野手”を襲った悲報に、日本のファンからも「まじか」「厳しいよね」と驚きのコメントが相次いでいる。
米大リーグのツインズは6日(日本時間7日)、ジェームズ・アウトマン外野手を事実上の戦力外(DFA)とし、ロイス・ルイス内野手を3Aのセントポールから昇格させた。
29歳のアウトマンは2022年にドジャースでメジャーデビュー。2023年には152試合に出場し打率.248、23本塁打の好成績で新人王投票でも3位に食い込んだ。ただ翌年以降は不振が続き、昨年7月末のトレード期限にブロック・スチュワート投手とのトレードで移籍した。ドジャース時代にはイケメンとしても人気を博した選手の“悲報”に、日本のファンもXに驚きのコメントを並べた。
「アウトマン。復活しておくれ」
「ありゃりゃアウトマンがDFA 厳しいよね…」
「アウトマン選手まじか」
「顔だけでは野球はできなかったか…」
「イケメンだからまだ需要ある、頑張れ!」
「まだ若いし環境が変われば必ず復活するはず!頑張れアウトマン」
今季ツインズでは49試合に出場し打率.156という成績だった。X上では「アウトマン、NP Bとかどうだ?」「まだ若いしいっそのことNP Bに来てみるのもいいんじゃない? イケメンだし日本人にも人気出そう」と来日をすすめる声も多かった。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








