大谷翔平が並べた“000000000000000100000000”に衝撃「どういう意味だ?」 米国を困惑させた驚異の数値判明「もはや…」
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手が残した“異常な”数列に米国のファンが驚きの声をあげている。

4試合24イニングで1失点、防御率0.74
米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手が残した“異常な”数列に米国のファンが驚きの声をあげている。
大谷は3日(日本時間4日)、敵地で行われたダイヤモンドバックス戦に「1番・DH兼投手」で先発出場。投手としては6回を投げ2安打無失点、6奪三振という内容で今季6勝目を挙げた。規定投球回にはわずかに足りないものの、シーズン防御率は0.74だ。さらに、5月13日(同14日)のジャイアンツ戦以降の4先発では、24回を投げわずか1失点。イニング経過をたどると「000000000000000100000000」となる。
MLB公式Xの「ショウヘイ・オオタニがまたも無失点!」「直近4試合の先発では、24イニングでわずか自責点1しか許していない」という投稿には、米国のファンからも驚きの声が並んだ。
「完全にユニコーンだ」
「いつまで好投なんて呼び続けるつもりだ? これは歴史に刻まれる圧倒だ」
「この男、マジで現実離れしてる。今のショウヘイ・オオタニは、完全に違う惑星でプレーしている」
「神がかってる!」
「ショウヘイはこれを、いとも簡単にやってのける」
「もはやどういう意味なんだ?」
「オオタニは野獣だ」
「ドジャースは彼がいて本当にラッキーだよな」
「またしてもオオタニがいつも通りの大活躍。この一貫した凄さは、もはや常軌を逸している」
さらに大谷は3日(同4日)のダイヤモンドバックス戦で、打者として4打数3安打、2四球の5出塁。投手として出したランナーは2安打1四球の3人だけで「対戦相手のチーム全員がベースに出た回数よりも、彼1人だけで多く出塁したぞ(笑)」という声もあった。
(THE ANSWER編集部)
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