東京競馬場に「女神降りてきたかと…」 快挙V今村聖奈の隣にいた女優に視線くぎ付け「スタイルよすぎ!」
中央競馬の3歳牝馬クラシック第2弾、G1・オークスは24日に東京芝2400メートルで行われ、ジュウリョクピエロ(寺島)が制した。騎乗した今村聖奈は、女性騎手初のクラシック制覇。歴史的勝利の表彰式で、大胆ドレス姿でプレゼンターを務めた女優にも熱視線が贈られていた。

G1・オークス
中央競馬の3歳牝馬クラシック第2弾、G1・オークスは24日に東京芝2400メートルで行われ、ジュウリョクピエロ(寺島)が制した。騎乗した今村聖奈は、女性騎手初のクラシック制覇。歴史的勝利の表彰式で、大胆ドレス姿でプレゼンターを務めた女優にも熱視線が贈られていた。
道中は中団を追走したジュウリョクピエロと22歳の今村。直線は末脚全開で、先に抜け出したライバルをとらえた。ゴールの瞬間、22歳は小さく拳を握った。関係者と喜びを分かち合うと、涙を浮かべ、そして笑った。
表彰式には、プレゼンターとして女優の倉科カナが登場。背中がザックリ開いた大胆な黒ドレス姿で、今村を祝福した。倉科の降臨に、ネット上の競馬ファンは騒然となっていた。
「プレゼンター倉科カナじゃん、色気ありすぎ!スタイルよすぎ!」
「オークスのプレゼンターが美しすぎた件について」
「聖奈ちゃんが勝って、プレゼンターが倉科カナだなんて、なんで今日行かなかったんだという後悔しかないわ」
「こんな華やかな表彰式が誕生するとは…!」
「可愛すぎて馬券なんてどうでも良くなりました」
「倉科カナ美しすぎて女神降りてきたかと思った」
「倉科カナと聖奈ちゃんのツーショットはやばいな 絵になりすぎる」
ジュウリョクピエロは父オルフェーヴル、母ハッピーヴァリュー(母の父ゼンノロブロイ)の血統で通算6戦4勝。
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