記事一覧
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大坂なおみ、史上初快挙達成も次に描くプランとは? “ナオミの野望”を米紙特集
2018.03.16テニスのBNPパリバ・オープンは14日(日本時間15日)、女子シングルスの準々決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同5位のカロリーナ・プリスコバ(チェコ)をストレートで破り、4大大会に次ぐ位置づけの「プレミア・マンダトリー」での日本人初の4強進出を決めた。
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強いウッズが帰ってきた 22m神パットに全米熱狂「過去の遺産になる気はない」
2018.03.16米男子ゴルフのアーノルド・パーマー招待(ベイヒルクラブ&ロッジ)が15日、開幕。前週2位で復活の気配を見せていたタイガー・ウッズ(米国)は6バーディー、1ダブルボギーの68で回り、4アンダーで首位と4打差の7位タイと好発進を決めた。7番ホールでは、71フィート(約22メートル)の超ロングパットを決めた。このスーパーパットをねじ込む瞬間をPGAツアーが動画付きで紹介。大反響を呼んでいる。
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大坂なおみ、あの伊達公子さん以来の4強 “準4大大会”では史上初の快挙をWTA称賛
2018.03.16テニスのBNPパリバ・オープンは14日(日本時間15日)、女子シングルスの準々決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同5位のカロリーナ・プリスコバ(チェコ)に6-2、6-3で勝利。この大会での4強入りは、1996年の伊達公子さん以来、22年ぶり。4大大会の次のカテゴリーに位置する「プレミア・マンダトリー」での4強進出は史上初の快挙となった。WTA公式ツイッターが紹介している。
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松山×ウッズ、復帰戦での豪華競演をPGAが特集 「あなたの上司もきっと見てますよ」
2018.03.15男子ゴルフ世界ランク6位・松山英樹(レクサス)が15日(日本時間16日)開幕の米ツアー「アーノルド・パーマー招待」(ベイヒルクラブ&ロッジ)で1か月半ぶりに復帰する。2月のフェニックス・オープンで左手親指を痛め棄権。実戦から遠ざかっていたが、大目標のマスターズ(4月5日開幕)を前に戦線に戻ってきた。
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魔術師メッシ、相手にもボールにも触れずに転倒させる“超絶フェイント”に称賛の嵐
2018.03.15海外サッカー、スペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが魅せた“超絶フェイント”が話題を呼んでいる。UEFAチャンピオンズ・リーグ公式ツイッターが動画で紹介。ファンからは「何でこれができるの」「すごい速さで方向を変えたな」など驚愕の声が相次いでいる。
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大坂なおみ、金星献上の世界5位名手は完敗認める 「全てにおいて私が欠けていた」
2018.03.15テニスのBNPパリバ・オープンは14日(日本時間15日)、女子シングルスの準々決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同5位のカロリーナ・プリスコバ(チェコ)に6-2、6-3で勝利。4大大会の次のカテゴリーに位置する「プレミア・マンダトリー」での自身初の4強進出を決めた。金星を献上する格好となったプリスコバは「すべてにおいて私側が少し欠けていたように思う」と完敗を認めている。WTA公式サイトが伝えている。
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大坂なおみ、世界5位撃破の勝利にWTAも興奮 「見事な快進撃」「下克上」
2018.03.15女子テニスのBNPパリバ・オープンは14日(日本時間15日)、女子シングルスの準々決勝で世界ランク44位・大坂なおみ(日清食品)が同5位のカロリーナ・プリスコバ(チェコ)に6-2、6-3で勝利。格上に快勝し、4強進出を決めた。WTA公式ツイッターが“勝利のリターンエース”を動画で公開。「見事な快進撃を継続!」と伝えている。
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貫録のフェデラー、“王者の18秒ラリー”にATPも興奮 「エンタメをありがとう」
2018.03.15男子テニスのBNPパリバ・オープンは14日(日本時間15日)、シングルス4回戦で第1シードのロジャー・フェデラー(スイス)が世界ランク100位のジェレミー・シャルディ(フランス)に7-5、6-4のストレート勝ち。準々決勝進出を決めた。王者が見せた前後左右への自由自在のショットと、それに食らいつく31歳の粘りが称賛を呼んでいる。ATP中継サイト「テニスTV」が動画で紹介している。
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メドベージェワ、世界選手権欠場も復帰後は4回転サルコウ挑戦へ 「考えているわ」
2018.03.15平昌五輪フィギュアスケート女子シングルで銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)。右足痛のため21日開幕の世界選手権(イタリア)の欠場を決めたが、復帰後は4回転ジャンプへの挑戦を計画している。ロシアメディアが伝えている。
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鬼肩捕手のあの超絶“ノールック牽制”に米メディアも驚愕「常軌を逸している」
2018.03.15米大リーグで捕手が座ったまま“ノールック牽制”を繰り出し、一塁走者をアウトにするスーパープレーが発生。MLB公式インスタグラムが「ノールック牽制アウト?? これはクレイジー!」と題し、動画付きで紹介。米ファンから「反則レベルのキャッチャー」などと驚愕が広がっていたが、米メディアも「常軌を逸したノールック牽制」と報じ、反響が広がっている。
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