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記事一覧

  • アデトクンボ、亡き父へ 涙の“MVPスピーチ”に米感動の嵐「本当に素晴らしい」

    2019.06.25

    米プロバスケットボール(NBA)の18-19年シーズンの表彰式が24日、米ロサンゼルスで行われ、最優秀選手(MVP)にバックスのヤニス・アデトクンボが初選出された。受賞スピーチでは亡き父と家族について語り、号泣。選手、ファンも熱くなった実際のシーンを米メディアが動画付きで公開し、「本当に素晴らしい」「リスペクト」と感動を誘っている。

  • 佐藤琢磨、「インディの奇跡」をもう一度― 日本人初の年間王者へ、必要なあと2勝

    2019.06.25

    自動車レースのインディカー・シリーズは23日、米ウィスコンシン州エルクハートレイクのロード・アメリカで第10戦の決勝が行われ、後半戦がスタートした。6番手から出た佐藤琢磨(ダラーラ・ホンダ)は10位に終わり、今季2勝目はならなかった。総合優勝争いでは前半戦終了時の5位から6位に後退。7戦を残す時点で、日本人初の年間王者を目指す戦いは正念場を迎えている。

  • 井上尚弥、ドネア陣営から“耐久力疑問”の指摘に持論 「打たれ強いですよ」と自信

    2019.06.25

    ボクシングのWBA・IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が25日、横浜市内で会見し、世界ベルト5本をお披露目した。5月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)同級準決勝では、米国で最も権威のあるボクシング専門誌「ザ・リング」認定ベルトが懸けられ、井上は2回TKO勝ちでエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)からIBF王座を奪取。主要4団体(WBA、WBC、IBF、WBO)と同誌認定ベルトを合わせた5本を制覇したのは日本人初の快挙だった。

  • 井上尚弥、日本人初豪華ベルト5本をお披露目 量産に意欲「もっと増やしていきたい」

    2019.06.25

    ボクシングのWBA・IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が25日、横浜市内で会見し、世界ベルト5本をお披露目した。5月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)同級準決勝では、米国で最も権威のあるボクシング専門誌「ザ・リング」認定ベルトが懸けられ、井上は2回TKO勝ちでエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)からIBF王座を奪取。主要4団体(WBA、WBC、IBF、WBO)と同誌認定ベルトを合わせた5本を制覇したのは日本人初の快挙だった。

  • 投手の足から“グラブ要らずの遊ゴロ”完成のなぜ? 米絶賛「人間ハイライト製造機」

    2019.06.25

    米大リーグでグラブを使わず、投手と遊撃手を経由して遊ゴロを完成させるという珍事が発生。一体、その方法とは? 球団が「我らが“人間ハイライト製造機”」と題して動画付きで公開し、「暗い海における光だ」「オールスターに値する」「リーグ最高の遊撃手」と米ファンの話題を集めている。

  • 八村塁は“遅咲きの星”になれるか 球団暫定GMが比較に挙げたNBA王者の新鋭は?

    2019.06.25

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズから日本人初の1巡目指名を受けた八村塁。中学からバスケを始めた話は今回、一躍注目を浴びているが、トミー・シェパード暫定GMは今季ブレイクした“遅咲き”のNBA王者の新鋭を比較対象に挙げている。米スポーツ専門局「NBCスポーツワシントン」が報じている。

  • 「目標を目標で終わらせるな」 ラグビー元日本代表主将たちが石巻で伝えたかったこと

    2019.06.25

    ラグビー元日本代表主将・菊谷崇氏と、トップリーグのキヤノンイーグルスでプレーする天野寿紀が、現役の高校生たちを実際に指導する。夢のような時間は公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」によってもたらされた。菊谷氏がキヤノンイーグルスの代表として賛同を表明したのがきっかけで、以来、天野とともに、定期的に石巻に足を運び生徒たちの成長をサポート。また離れている間は遠隔指導ツールを活用し指導を続けてきた。

  • 菊谷崇氏と天野寿紀が石巻工業を訪問、ブレイクダウンのポイントを徹底指導

    2019.06.25

    ラグビー元日本代表主将・菊谷崇氏と、トップリーグのキヤノンイーグルスでプレーする天野寿紀が、現役の高校生たちを実際に指導する。夢のような時間は公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」によってもたらされた。菊谷氏がキヤノンイーグルスの代表として賛同を表明したのがきっかけで、以来、天野とともに、定期的に石巻に足を運び生徒たちの成長をサポート。また離れている間は遠隔指導ツールを活用し指導を続けてきた。

  • 丸刈り規則は人権問題に? 米高校生に見る、髪形で“部活の制限”は許されるのか

    2019.06.25

    「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回のテーマは「米国高校アスリートの髪形問題」。日本ではまもなく夏の甲子園を目指した高校野球の地方大会が本格的に始まるが、選手は坊主であることが一般的だ。果たして、米国では選手に対する髪形の規則はあるのか。日本のように入部に際して坊主が義務付けた場合、どうなるのか――。

  • 「最後は私がなんとかするから」― 創部4年目の帝京可児、県の歴史変えた全国初切符

    2019.06.25

    第66回東海高等学校総合体育大会サッカー競技女子が、22日、23日の2日間にわたり静岡県藤枝市で開催され、岐阜県代表の帝京可児が創部4年目にして悲願の全国大会の切符を掴んだ。

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