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記事一覧

  • 大谷のファウルボールを巡って… ファン同士の譲り合いに称賛の声「紳士的な行為だ」

    2019.06.19

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、敵地ブルージェイズ戦に「3番・DH」で7戦連続でスタメン出場したが、4打数無安打に終わった。3試合ぶりに大谷のバットから快音は聞こえなかったが、話題を呼んでいるシーンがある。スタンドの少年ファンが大谷のファウルボールをゲット。日本ハム時代のユニホームを着用したファンを発見し、プレゼントしようと試みたのだが……。思わずほっこりするやりとりを、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開。ファンからは「2人とも素晴らしい行動だ!」などと称賛されている。

  • すぐに痩せたい夏、その「置き換えダイエット」は大丈夫? オススメは“夕食”にあり

    2019.06.19

    忙しく働く大人世代が日常のパフォーマンスを上げる方法を“食”から考える「THE ANSWER」の連載「働く人の食事術」。Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が日々のパフォーマンスを上げる食事術を指南する。

  • まさに精密機械 CY賞右腕のチェンジアップが「エグい」と話題…米驚愕「何だこりゃ」

    2019.06.19

    米大リーグ、メッツの昨季のサイ・ヤング賞ジェイコブ・デグロムが18日(日本時間19日)のブレーブス戦に先発。初回にチェンジアップを抜群のコースに制球し、見逃し三振を奪うシーンをチームが動画付きで公開。「エグい投球だ」「えげつない」などと驚愕を誘っている。

  • ラケットなしでのラリーって一体!? 巧み過ぎる足技に喝采「この試合で最高のラリー」

    2019.06.19

    テニスのハレ・オープンは18日、シングルス1回戦でジョーウィルフリード・ツォンガ(フランス)がブノワ・ペール(フランス)に6-4、7-5でストレート勝ち。この試合で注目を集めているのは、試合中に突如始まったサッカーだ。一体どういうことなのか……? ATP公式中継サイト「テニスTV」が動画を公開。ファンからは「最高」「プロレベルのスキル」

  • 田中将大、圧巻の2安打完封に辛口NYメディアも絶賛連発「支配的」「キャリア最高級」

    2019.06.19

    米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手が、17日(日本時間18日)の本拠地レイズ戦で今季初完封。9回を散発2安打、今季最多の10三振を奪う圧巻投球で5勝目(5敗)を挙げた。二塁を踏ませないほぼ完ぺきな内容でのシャットアウトに、辛口で知られるニューヨークメディアも賛辞を連発している。

  • 井上尚弥が有利も 元トレーナーが認めるドネアの武器「左フックを叩き込む術を…」

    2019.06.19

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。決勝戦で激突する5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)の元トレーナーで、4階級制覇王者のマイキー・ガルシア(米国)の兄ロベルト・ガルシア氏は「イノウエは本当に凄い」と衝撃的な強さを称賛する一方で、「ノニトは左フックを叩き込む術を見つけるだろう」とかつての愛弟子の一撃必殺の閃光炸裂を予想している。

  • 羽生は美しく…宇野の表情は!? ISUが世界選手権を写真でレビュー「お気に入りは?」

    2019.06.18

    フィギュアスケートの新シーズンは7月から。アイスショーシーズンを経て、2019-20シーズンへ向けて選手は思い思いの調整、トレーニングを進めているところだろう。国際スケート連盟(ISU)は3月に埼玉で行われた世界選手権の名場面を画像で振り返り、「あなたのお気に入りは?」とファンに呼びかけている。印象的な6枚の写真には、思い思いの反響が届いている。

  • 田中将大も思わず感謝… GG賞2度、屈指の名手のダイブ捕球に喝采「エグイ」

    2019.06.18

    米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手が、17日(日本時間18日)の本拠地レイズ戦で今季初完封を飾った。9回を2安打、今季最多の10三振を奪う圧巻投球で5勝目を挙げたが、田中を救うバックの美技が称賛を集めている。中堅へ抜けそうな打球をダイビングキャッチするシーンをMLBが動画付きで公開している。

  • 井上尚弥は「PFP最強パンチャー」 リング誌編集長も断定「ロマチェンコができる?」

    2019.06.18

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。“ボクシングの聖書”と呼ばれる米専門誌「リング」のダグ・フィッシャー編集長は討論番組「ザ・リング・レポート」で「パウンド・フォー・パウンド(PFP)最強のパンチャー」と絶賛。過去3試合で世界王者3人を計441秒でKOしている圧倒的な強さを「ロマチェンコもクロフォードもできるというのか?」とPFP二大巨頭を凌ぐほどと評価している。

  • 「究極のシフト破り」!? 頭脳的バント二塁打に米ファン喝采「三塁手はどこだ?」

    2019.06.18

    米大リーグで、シフトを逆手に取ったバントでのツーベースが話題を呼んでいる。カージナルスのマット・カーペンター内野手が、17日(日本時間18日)のマーリンズ戦で意表を突くセーフティーバントをがら空きの三塁側に転がし、一気に二塁まで到達。得点につなげる頭脳プレーをMLBが動画付きで公開すると、ファンからは「究極のシフト破り」「IQ2000」などと称賛を浴びている。

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