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記事一覧

  • サニブラウン、200m20秒84の全体2位で決勝へ 出場2大会連続2冠に王手

    2019.06.29

    世界選手権(9月27日開幕・ドーハ)の代表選考を兼ねた陸上の日本選手権は29日、福岡・博多の森陸上競技場で男子200メートル予選が行われ、100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(フロリダ大)が準決勝3組に登場。2017年大会覇者は、20秒84(向かい風1.8メートル)の3組1位(全体2位)で決勝に進出した。

  • GKの頑張りか、FWの凡ミスか 笑撃珍プレーに海外呆然「メッシみたいに決めようと…」

    2019.06.29

    海外サッカーでの珍シーンが話題を呼んでいる。得点を狙いに行った攻撃の選手がGKを華麗に交わし、後は無人のゴールに流し込むだけ、という状況を作りながらも、まさか……。一部始終を米メディアが動画付きで公開。ファンからは呆れるような声が続出している。

  • 八村塁、ウィザーズ番記者が「良い比較例になる」と名前を挙げた25歳のスターとは?

    2019.06.29

    米プロバスケットボール(NBA)のワシントン・ウィザーズから日本人で初の1巡目指名された八村塁。25日から本拠地のワシントンで3日間行われたミニキャンプで、NBAキャリアの第1歩を踏み出した。背番号も希望通りの「8」に決まり、好番号からも期待の大きさが覗える。このキャンプでは複数の地元テレビ局からインタビューを受けるなど、昨季32勝50敗でプレーオフ進出を逃して転換期を迎えているチームにおいて米メディアの関心も高い。

  • サニブラウンの“一歩”はなぜ伸びた? 圧勝の裏で「6cmの進化」を生んだ20歳の成長

    2019.06.29

    陸上の世界選手権(9月27日開幕・ドーハ)の代表選考を兼ねた日本選手権は28日、福岡・博多の森陸上競技場で男子100メートル決勝が行われ、日本記録保持者サニブラウン・ハキーム(フロリダ大)が10秒02(向かい風0.3メートル)で2年ぶりの優勝。史上初の“9秒台対決”で注目された前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)に0秒14差をつけ、圧勝した。一体、サニブラウンの勝因はどこにあったのか。アテネ五輪1600メートルリレー4位の伊藤友広氏に聞いた。

  • サニブラウン、“ワニポーズ”で覗かせた母校愛 米も祝福「偉大なゲイター」

    2019.06.29

    陸上の世界選手権(9月27日開幕・ドーハ)の代表選考を兼ねた日本選手権は28日、福岡・博多の森陸上競技場で男子100メートル決勝が行われ、日本記録保持者サニブラウン・ハキーム(フロリダ大)が10秒02(向かい風0.3メートル)で2年ぶりの優勝。世界選手権の代表に内定した。9秒台こそ出なかったが、圧巻のスピードでライバル桐生祥秀(日本生命)に完勝したサニブラウンは、レース後に謎のポーズを繰り出していたことが話題を呼んでいたが、その由来となっているフロリダ大の体育会も祝福している。

  • 紀平梨花、完璧4回転サルコー成功 ライバル・ロシアメディアも注目

    2019.06.29

    フィギュアスケート女子で昨季のグランプリファイナル覇者・紀平梨花(関大KFSC)は4回転サルコーを習得中。すでに練習では成功させているが、ライバル、ロシアメディアも注目。実際の動画を公開し、脚光を浴びせている。

  • 競泳は「個人競技」じゃない 寺川綾がキャプテン2人に“結果”を期待する理由

    2019.06.29

    開幕まであと22日となった第9回は週末特別企画として、ロンドン五輪メダリストで5度の世界水泳出場歴を誇る寺川綾さんが登場。前後編に分け、今大会に臨む日本代表“トビウオジャパン”、世界水泳の見どころなどについて語ってくれた。前編では、寺川さんが期待と注目を寄せる2選手を明かす。

  • 大坂なおみ、黒髪ストレートに大変身! イメチェンに大反響「とっても似合ってる」

    2019.06.29

    テニスの4大大会第3戦、ウィンブルドン選手権は7月1日に開幕する。女子の世界ランク2位大坂なおみ(日清食品)が29日、インスタグラムを更新。普段のカーリーヘアからサラサラストレートヘアにイメチェンした画像を公開すると、ファンからは「素敵よ」「とっても似合ってる」などと反響のコメントが寄せられている。

  • 大谷翔平、“巧みの内角打ち”に現地解説者が賛辞連発「いやぁ、彼は本当に力強い」

    2019.06.29

    米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手が27日(日本時間28日)、本拠地でのアスレチックス戦に「3番・DH」でスタメン出場。第2打席で10号弾を中堅左に叩き込んだ。昨年の22本塁打に続き、2年連続2ケタ本塁打に到達したシーンに現地の実況席も大興奮。解説を務めた球団OBのマーク・グビザ氏も賛辞を連発していた。

  • サニブラウン、「なんだかなぁ」の感覚でV 反応速度“ブービー”も巻き返す地力の差

    2019.06.28

    陸上の世界選手権(9月27日開幕・ドーハ)の代表選考を兼ねた日本選手権は28日、福岡・博多の森陸上競技場で男子100メートル決勝が行われ、日本記録保持者サニブラウン・ハキーム(フロリダ大)が10秒02(向かい風0.3メートル)で出場2大会連続Vを飾った。世界選手権の代表内定となった。前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)10秒16で2位、小池祐貴(住友電工)が10秒19で3位だった。

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