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記事一覧

  • 「努力の分だけ花が咲く」― なでしこジャパン躍進の鍵を握る22歳・清水梨紗の想い

    2019.06.12

    この言葉を座右の銘に掲げるのは、女子サッカー日本代表・なでしこジャパンのサイドバックを務める清水梨紗(日テレ・ベレーザ)だ。開幕を迎えた女子ワールドカップ(W杯)で初出場する22歳は、この言葉について質問されると「自分に言い聞かせる部分もあって……」と照れくさそうに笑った。

  • 前田は苦笑い… 大谷翔平、173キロ超速弾にMLB仰天「追越し車線を使って…」

    2019.06.12

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、本拠地ドジャース戦に「3番・DH」で先発出場し、ドジャースの前田健太投手と対戦。初回第1打席でいきなり先制となる7号ソロをお見舞いした。打球速度107.6マイル(約173.1キロ)の弾丸ライナー弾を、MLBが動画付きで速報。「エクスプレス・レーンを使ってスタンドへ運ぶ」と打球速度に驚いている。

  • 錦織が41億円で日本人唯一のトップ100入り 米経済誌のスポーツ長者番付、トップ3は?

    2019.06.12

    米経済誌「フォーブス」は恒例の2018年スポーツ長者番付を公表し、日本人ではテニスの錦織圭(日清食品)が唯一トップ100入り。3730万ドル(約41億円)で35位に入った。

  • 5発の米国代表モーガン、ネット上は「美人すぎる」「キレイだ」と話題沸騰

    2019.06.12

    サッカーの女子ワールドカップ(W杯)は11日、1次リーグF組で米国がタイに13-0と圧勝。W杯の最多ゴールを更新し、さらにFWモーガンは5得点を挙げ、1試合の最多得点タイ記録に並んだ。記録的なゴールラッシュに貢献した29歳の点取り屋。ネット上では「あなたは最高」「信じられない」という称賛の声と同時に、「美人過ぎる」「キレイだ」などと話題を呼んでいる。

  • 熱中症は朝食を抜くと危険? ビジネスマンの“朝の通勤時間”が意外と盲点のワケ

    2019.06.12

    忙しく働く大人世代が日常のパフォーマンスを上げる方法を“食”から考える「THE ANSWER」の連載「働く人の食事術」。Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が日々のパフォーマンスを上げる食事術を指南する。これからのシーズン、気を付けたいのが熱中症。子ども、年配ばかりでなく、実は働く大人世代も注意が必要だ。そもそも、なぜ熱中症が起こり、どう予防すべきか。オフィスワーカーならではの工夫すべきポイントとは? 橋本氏が解説してくれた。

  • 盟友カリーも涙… デュラント負傷の“GM号泣会見”に米感動「黄金の心の持ち主だ」

    2019.06.12

    米プロバスケットボールのNBAファイナル第5戦は10日(日本時間11日)、ウォリアーズがラプターズを106-105で下し、2勝3敗とした。王者が意地を見せた一戦で、悲劇の主人公となったのがケビン・デュラントだ。ふくらはぎの故障から約1か月ぶりに戦線復帰した点取り屋は第2クォーター残り9分46秒に右足を負傷。途中交代を余儀なくされたが、チームのボブ・マイヤーズGMの涙の記者会見とステフィン・カリーの感涙エピソードが、大きな話題を呼んでいる。

  • キム・ヨナさん、韓国で1年ぶり華麗な舞いに海外脚光「客が誰を観に来たかは明らか」

    2019.06.12

    フィギュアスケートのアイスショー「All That Skate 2019」が6日から3日間、韓国・ソウルで行われ、日本から宇野昌磨(トヨタ自動車)らが参加。振付師のデービッド・ウィルソン氏はインスタグラムを更新し、バンクーバー五輪金メダリストのキム・ヨナさん(韓国)らとの舞台裏写真を公開し、反響を呼んでいたが、海外メディアは「観客が誰を観に来たのかは明らか」と脚光を浴びせている。

  • 大坂なおみが2人!? 街角の“分身写真”に海外仰天「双子だった?」「どうやって?」

    2019.06.11

    女子テニスの世界ランク1位・大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。街中で“分身”した合成写真を公開し、海外ファンを「双子だったの?」「どう編集したか教えて」「どうやったの?」と驚かせている。

  • なでしこ、勝ち点1に見たW杯過去2大会との差 永里亜紗乃「リアリティが足りない」

    2019.06.11

    サッカーの女子ワールドカップ(W杯)は10日、1次リーグD組で日本(FIFAランク7位)はアルゼンチン(同37位)と0-0の引き分け。勝ち点3が欲しかった初戦で“格下”相手に勝ち点1にとどまった。前回準Vメンバーで現地観戦している解説者・永里亜紗乃さんはこの試合をどう見たのか。「THE ANSWER」に語ってもらった。

  • 【PR】当せん金額は1等最高12億円! 夢の「ボーナスBIG」で夏を楽しもう

    2019.06.11

     初夏を迎えますます盛り上がるスポーツ界。アジア開催初となるラグビーワールドカップ2019™日本大会や2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会など、国際的なスポーツイベントが日本で開催されることもあり、今後さらに国内のスポーツ機運は高まっていきそうだ。このスポーツ機運の高まりは、アスリートのみならず、一般成人の日常生活におけるスポーツの実施率にも好影響をもたらしているようだ。平成30年度の週1日以上運動・スポーツをする者の割合は、20歳以上男女の平均で55.1%と前年の51.5%から3.6ポイント上昇しているのだ(※)。

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