記事一覧
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「目標を目標で終わらせるな」 ラグビー元日本代表主将たちが石巻で伝えたかったこと
2019.06.25ラグビー元日本代表主将・菊谷崇氏と、トップリーグのキヤノンイーグルスでプレーする天野寿紀が、現役の高校生たちを実際に指導する。夢のような時間は公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」によってもたらされた。菊谷氏がキヤノンイーグルスの代表として賛同を表明したのがきっかけで、以来、天野とともに、定期的に石巻に足を運び生徒たちの成長をサポート。また離れている間は遠隔指導ツールを活用し指導を続けてきた。
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菊谷崇氏と天野寿紀が石巻工業を訪問、ブレイクダウンのポイントを徹底指導
2019.06.25ラグビー元日本代表主将・菊谷崇氏と、トップリーグのキヤノンイーグルスでプレーする天野寿紀が、現役の高校生たちを実際に指導する。夢のような時間は公益財団法人東日本大震災復興支援財団が立ち上げた「東北『夢』応援プログラム」によってもたらされた。菊谷氏がキヤノンイーグルスの代表として賛同を表明したのがきっかけで、以来、天野とともに、定期的に石巻に足を運び生徒たちの成長をサポート。また離れている間は遠隔指導ツールを活用し指導を続けてきた。
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丸刈り規則は人権問題に? 米高校生に見る、髪形で“部活の制限”は許されるのか
2019.06.25「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回のテーマは「米国高校アスリートの髪形問題」。日本ではまもなく夏の甲子園を目指した高校野球の地方大会が本格的に始まるが、選手は坊主であることが一般的だ。果たして、米国では選手に対する髪形の規則はあるのか。日本のように入部に際して坊主が義務付けた場合、どうなるのか――。
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「最後は私がなんとかするから」― 創部4年目の帝京可児、県の歴史変えた全国初切符
2019.06.25第66回東海高等学校総合体育大会サッカー競技女子が、22日、23日の2日間にわたり静岡県藤枝市で開催され、岐阜県代表の帝京可児が創部4年目にして悲願の全国大会の切符を掴んだ。
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那須川天心、小6の“意識高い”卒業文集公開に反響「泣ける」「倒置法かっこいい」
2019.06.25キックボクシングの那須川天心が24日、インスタグラムを更新。小学校の卒業文集を画像付きで披露し、「最後まであきらめない」というタイトルで、小6当時から高い意識を感じさせる“神童”ぶりに「文章も礼儀正しい」「意外に文才あるかも」「字可愛すぎる」などと話題を集めている。
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「この人は代表○○No.1」牧野紘子編 「優柔不断」1位に挙げた選手は?
2019.06.25「世界水泳カウントダウン連載」では連日「この人は代表○○No.1」と題して直撃。選手ならではの目線で、トビウオジャパン各選手の知られざる一面を探ります。
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牧野紘子「一人じゃないんだな」 応援を力に変えられる19歳の責任感と日の丸への欲
2019.06.25五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(テレビ朝日系で独占中継)が7月12日に開幕する。なかでも、注目を集めるのは競泳だ。金メダルを獲得すれば、1年後の東京五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」は競泳開幕の30日前からカウントダウン連載を行い、出場25選手のインタビューに加え、特別企画を織り交ぜながら大会を盛り上げる。開幕まであと26日の第5回は、女子200メートルバタフライ、女子メドレーリレー牧野紘子(東京ドーム)が登場する。責任感の強い19歳が、インカレで学んだこととはーー。
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井上尚弥、問題児ネリも候補に? 復活リゴンドーの“行く末”に米メディア興味津々
2019.06.25ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は23日(日本時間24日)、ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)がフリオ・セハ(メキシコ)に8回TKO勝ち。米メディアでは「ジャッカル」の異名で知られる五輪連覇王者の今後の相手候補を特集。問題児ルイス・ネリ(メキシコ)らとともに、IBF&WBA世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)の名前も浮上し、「真の意味でリゴンドーをKOする初の人間になる可能性も」と報じている
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本田真凜に伝染!? 織田信成との“変顔2ショット”に7万大反響「変顔さえ可愛い」
2019.06.25フィギュアスケートのアイスショー「プリンスアイスワールド」札幌公演が22日から2日間に渡って行われた。出演者の本田真凜(JAL)がインスタグラムを更新し、同じくショーに出演したバンクーバー五輪代表・織田信成さんとの2ショットを公開。織田さんらしい変顔を一緒に決めた写真を披露し、およそ7万件の反響を集めている。
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神野大地がプロ短距離コーチと異例タッグ! 東京五輪へ決断「プロならではの挑戦」
2019.06.25異例の試みで、東京五輪を目指す。陸上男子長距離の神野大地(セルソース)がプロスプリントコーチの伊藤友広氏、秋本真吾氏とタッグを組んだことが分かった。マラソン選手が短距離出身のコーチから指導を受けるのは陸上界にとっても珍しいこと。9月に「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」を控える25歳が、新「チーム・神野」で夢舞台へ突き進む。
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