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記事一覧

  • 投手が飛んだ!? 悶絶の“本塁跳躍タッチ”に米ファン絶賛「このプレーは最高だ」

    2019.07.05

    米大リーグで本塁を狙った三塁走者を、投手が果敢なダイビングでタッチし、アウトにするという超ハッスルプレーが発生。グラウンドに打ちつけられ、悶絶したほどの気迫のプレーをMLBが公開し、「なんてプレーだ」「このプレーは最高だ」「すげぇ」などと米ファンの反響を集めている。

  • マレーらと談笑も… キャサリン妃のウィンブルドン観戦に英反響「待ち焦がれた写真」

    2019.07.04

    テニスの4大大会ウィンブルドンは1日に開幕し、連日熱戦が繰り広げられているが、選手以上に注目を集めたのが、英国のキャサリン妃だ。試合を観戦した様子と、その舞台裏を英国王室公式インスタグラムが画像付きで公開し、「私が最も待ち焦がれていた写真」などと熱視線を集めている。

  • 桃田、奥原ら坂道ダッシュ バド日本代表合宿開始、朴HCが檄「1番になれないのか?」

    2019.07.04

    夏から本格化する五輪レースを戦うバドミントン日本代表が4日、富山県高岡市で合宿を開始した。午前は、竹平記念体育館で1329人の観衆が見守る中、素走りや素振り、ノックなどに取り組んだ。5月の男女混合国別対抗戦スディルマンカップで日本チームの主将を務めた男子ダブルスの嘉村健士(トナミ運輸)は「雰囲気が良く、みんな気合いが入っていた。良いプレーをすると応援してもらえるので、また良いショットを見せようと力が入っていたように感じた。みんなで声を出して、身体をいじめ抜いて、良い試合ができるように頑張りたい」と話し、充実した表情を見せた。

  • 池江璃花子が19歳誕生日を報告 笑顔の写真公開「家に帰ったらケーキが食べたい」

    2019.07.04

    白血病により闘病中の競泳・池江璃花子(ルネサンス)が4日、公式サイトなどを更新。19歳の誕生日を迎えたことを報告した。

  • メッシ苦言 アルゼンチン協会が微妙判定に6P抗議文 海外物議「極めて質の低い判定」

    2019.07.04

    サッカーのコパ・アメリカ(南米選手権)準決勝でアルゼンチンはブラジルに0-2で敗れ、4強敗退。優勝を逃したが、この試合で物議を呼んでいるのが、主審の判定だ。ブラジル選手がアルゼンチン選手に対し、激しい接触を2度演じたが、ノーファウルに。海外メディアも動画付きで報じ、FWリオネル・メッシらアルゼンチン選手から不満の声が上がっていたが、新展開に発展。同国協会が南米サッカー連盟に抗議文を提出する事態になっている。米スポーツ専門局「FOXスポーツアジア」が報じている。

  • カナダ女王シャルトラン、今季前半戦欠場へ カナダ紙「しかし、引退は絶対にない」

    2019.07.04

    フィギュアスケートのカナダ女王、アレーヌ・シャルトランが新シーズン前半戦を欠場することになった。引退については否定している。カナダ紙「オタワ・シチズン」が伝えている。

  • 池江璃花子が19歳誕生日 親友・今井月がSNSで祝福「Happy Birthday my Buddy」

    2019.07.04

    競泳の池江璃花子(ルネサンス)が4日、19歳の誕生日を迎えた。親友のリオデジャネイロ五輪代表・今井月(コカ・コーラ)がインスタグラムで祝福メッセージを寄せている。

  • コールマン、五輪王者撃破の今季最高「9秒81」に海外絶賛「世界の短距離界トップに」

    2019.07.04

    陸上の日本選手権はサニブラウン・ハキーム(フロリダ大)が100、200メートル2冠を達成し、大いに盛り上がったが、同じ週末に米国で沸かせたのが、クリスチャン・コールマン(米国)だ。ダイヤモンドリーグ第7戦で今季世界最高となる9秒81で優勝。現地ファンを沸かせた。実際のシーンを大会公式ツイッターが動画付きで公開し、海外メディアも「米国と世界のスプリント界のトップに立った」「綺羅星のごとくスターが居並んだ大会で燦然と輝き」と絶賛している。

  • ワウリンカ、線審女性と激突直後に… “優しき神行動”に海外反響「最高の選手だ」

    2019.07.04

    テニスのウィンブルドンは3日、男子シングルス2回戦でスタン・ワウリンカ(スイス)はライリー・オペルカ(米国)に5-7、6-3、6-4、4-6、6-8で敗戦。無念の敗退となったが、試合中に観衆の喝采を浴びたシーンがあった。リターンしようとした際に女性の線審に誤って激突。すると、その後に取った行動が……。実際の場面を自身のインスタグラムに画像付きで公開し、「僕らにとって最高の選手だ」「君は多くのハグを受けるに値する」とファンから拍手が起きている。

  • サニブラウンは「怠け」を卒業し強くなった 躍進の裏にあった変革とコーチとの信頼

    2019.07.04

    6月30日まで福岡・博多で行われた陸上の日本選手権で、サニブラウン・ハキーム(フロリダ大)が100メートルと200メートルで2冠を達成した。出身地である福岡で、国内に敵がいないことを証明してみせた。100メートルの日本記録保持者として躍進を続ける裏には、所属するフロリダ大のコーチとの信頼関係があった。

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