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記事一覧

  • 本田真凜に「今季はチャンスが巡ってくるかも」 米記者も期待「輝きの片鱗見せている」

    2019.10.25

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ、スケートカナダは25日(日本時間26日)女子ショートプログラム(SP)で開幕する。女子は日本からは紀平梨花(関大KFSC)、本田真凜(JAL)が出場。驚異の15歳アレクサンドル・トルソワ(ロシア)、平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(同)らと競う。米メディアではプレビューを展開。紀平を銀メダルと予想する一方で、本田真凜にも「今季はチャンスが巡ってきているのかもしれない」と熱い視線を送っている。

  • 【W杯名珍場面】稲垣啓太、母校後輩34人から届いた“粋なエール動画”に大反響「朝から涙腺崩壊」

    2019.10.25

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で開催国の日本は8強敗退したが、史上初の決勝トーナメント進出で国民的な盛り上がりを見せ、熱狂を呼んだ。ここでは今大会の日本にまつわる名珍場面を回顧。涙と笑顔に溢れた様々なシーンを振り返る。今回はPR稲垣啓太に母校から届いた映像メッセージだ。自身のSNSで実際の様子を公開。すると、温かいエールにファンも「なんて可愛くて頼もしい後輩達」「朝から涙腺崩壊」「こんな素敵な事ありますか」と感激。大反響を呼んだ。

  • “顔面肘打ち”の仏選手に処分軽減 出場停止10週間→6週間に短縮の理由とは

    2019.10.25

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で20日に行われた準々決勝でウェールズがフランスを20-19で下し、4強入り。この試合でフランスのLOセバスティアン・バハマヒナが相手に“顔面肘打ち”を食らわせ一発退場。後半35分までリードしながら、14人となったことが響き、4強を逃した。試合後には代表引退を明言していた失意のバハマヒナ。当初は10週間の出場停止処分が科されることが決まっていたが、国際統括団体ワールドラグビーは6週間の処分に短縮すると発表した。

  • 羽生結弦、美4回転連発の「完璧」調整 海外解説者も賛辞連発「素晴らしい実行力」

    2019.10.25

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ、スケートカナダは25日(日本時間26日)女子ショートプログラム(SP)で開幕する。男子で大本命は五輪連覇の王者・羽生結弦(ANA)だ。練習で美しい4回転ジャンプを決めるシーンを、海外の識者が動画付きで公開。「完璧」「素

  • 「日本にありがとう」 TL入りのサモア主将が感謝「素晴らしい戦いを経験できた」

    2019.10.25

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会、1次リーグで日本に敗れたサモア。キャプテンを務めたFL/NO8ジャック・ラムがツイッターを更新。日本への感謝を示している。

  • 浅田真央さんが優雅に ピンクの肩出しドレス姿に反響「ため息が出るほどの美しさ」

    2019.10.25

    フィギュアスケートのバンクーバー五輪銀メダリスト、浅田真央さんがインスタグラムを更新。薄ピンクのドレス姿を披露し、ファンの喝采を浴びている。

  • ウッズ拝めず… ファン落胆の声「え~!?」「なんで今日なの」 無念の雨天順延で悲鳴

    2019.10.25

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーで日本初開催のZOZOチャンピオンシップ(千葉・アコーディア習志野CC)は25日、大雨の影響で第2日の競技を翌日に順延することを午前6時30分に発表した。第2ラウンドは26日の同6時30分にスタート予定。会場に詰めかけたギャラリーは、無念の順延に落胆した様子だった。

  • 【W杯名珍場面】日本ファン、敗戦後の“客席のユニ交換”に海外感動「我々は皆、日本を見習うべき」

    2019.10.25

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で開催国の日本は8強敗退したが、史上初の決勝トーナメント進出で国民的な盛り上がりを見せ、熱狂を呼んだ。ここでは今大会の日本にまつわる名珍場面を回顧。涙と笑顔に溢れた様々なシーンを振り返る。今回は20日の南アフリカ戦後に客席のファンが相手ファンと行った“友好のジャージ交換”だ。大会が実際のシーンを動画付きで公開し、「日本人は本当に素晴らしい」「我々は皆、日本を見習うべき」と海外ファンに感動の声が広がった。

  • 裸にドキドキ? ウェールズ選手、日本の温泉文化に驚き「各国と大きな違いが…」

    2019.10.25

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会準決勝で南アフリカと戦うウェールズ。準々決勝の前に大分・別府で温泉を堪能した際、日本独特の文化を体験し、楽しんだという。CTBハドリー・パークスが英公共放送「BBC」のコラムで明かしている。

  • “写真大炎上”主審は今大会除外に相当 英紙辛口「根幹は審判の“セレブ化”だ」

    2019.10.25

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で20日に行われた準々決勝でウェールズがフランスを20-19で下し、4強入り。この試合でフランスのバハマヒナが相手に“顔面肘打ち”を食らわせ、一発退場に。宣告した主審が試合後にウェールズファンと一緒に“肘打ちポーズ”した写真を海外記者が公開。準決勝の担当の対象外となったが、英紙は「W杯の残酷さは一度過ちを犯したら元に戻ることはできない」と今大会から除外に相当すると言及している。

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