記事一覧
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紀平梨花V2、米国の3回転アクセル名手が「なんてことなの!」と驚いたジャンプとは
2020.02.09フィギュアスケートの4大陸選手権は8日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の紀平梨花(関大KFSC)が151.16点、合計232.34点をマークし、男女通じて初の大会連覇を達成した。前半で3回転アクセルが抜けるミスがありながら、後半に怒涛のリカバリーを発揮。紀平と同じ3回転アクセルを跳ぶ米名手は「なんてことなの!」と驚いている。
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「悪い時に逃げるのは日本人じゃない」 地球の裏から来た闘莉王が日本を愛した理由
2020.02.09昨年、惜しまれつつもキャリアに幕を下ろしたサッカー元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏。浦和、名古屋などのビッグクラブを渡り歩き、04年アテネ五輪出場、10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会16強という輝かしい実績も残し、京都で引退した。その道のりでは地球の真裏、ブラジルからやって来た「トゥーリオ」が「闘莉王」になるまで、日本に抱いた深い愛情があった。
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超新星13歳ワリエワ、238.17点の衝撃に露メディア絶賛「トルソワらも信じ難い点数」
2020.02.09フィギュアスケートのロシアジュニア選手権は7日(日本時間8日)、女子フリーが行われ、12月のジュニアグランプリ(GP)ファイナルを制した13歳の超新星カミラ・ワリエワがショートプログラム(SP)に続き、フリー1位となる159.67点、合計238.17点というシニア顔負けの高得点で初優勝を飾った。母国のロシアメディアも「メドベージェワ、ザギトワ、トルソワを凌駕した」と絶賛している。
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レブロン超絶ダンクが生前コービーと一致 比較動画が再生2100万超「偶然と思えない」
2020.02.09米プロバスケットボール(NBA)、レイカーズの“キング”ことレブロン・ジェームズは6日(日本時間7日)のロケッツ戦でリバースジャム(後ろ向きダンク)を炸裂。驚異的跳躍力で演じた一撃を捉えた写真が大反響を呼んでいるが、もう一つと注目を集まっている事実が……。19年前に同じ会場、同じ展開で故コービー・ブライアント氏が決めたダンクと一致していると話題に。レイカーズが2人のダンクを比較した動画を公開し、「偶然だなんて信じられない」など騒然。再生回数が2100万回を突破している。
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“羽生結弦コンサート”をテレ朝ch2で3時間独占放送 本人からのメッセージも
2020.02.09テレビ朝日は9日、フィギュアスケート五輪連覇王者・羽生結弦の思いをフルオーケストラで表現したコンサート「羽生結弦プログラムコンサート~Music with Wings~」の1月7日公演の模様を、CSテレ朝チャンネル2で独占放送すると発表した。放送日時は、2月15日の昼12時から15時まで。
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松島幸太朗、木梨憲武との“お揃い木梨サイクル帽2S”に反響「キャップ似合ってます」
2020.02.09昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)で日本代表の史上初となる8強入りに貢献した松島幸太朗(サントリー)がツイッターを更新し、2枚の画像を投稿。「最高の時間!」とお揃いの“木梨サイクル”のキャップを被った姿を公開し、「兄と弟のよう」「キャップに合ってます」と反響を呼んでいる。
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15歳ユ・ヨンが2位 キム・ヨナ以来表彰台に海外メディア称賛「思わず胸を打たれた」
2020.02.09フィギュアスケートの4大陸選手権は8日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位のユ・ヨンが149.68点、合計223.23点をマークし、2位に入った。韓国勢ではキム・ヨナ以来、11年ぶりの表彰台という快挙を演じ、キス・アンド・クライで笑みをこぼした15歳に対し、海外メディアも「胸を打たれました」と称えている。
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空飛ぶレブロン、ダンク直前の“跳び過ぎ写真”にコメント2万超「重力はただの言葉」
2020.02.08米プロバスケットボール(NBA)、レイカーズの“キング”ことレブロン・ジェームズが演じた驚異的な跳躍力の反響が広がっている。6日(日本時間7日)のロケッツ戦でリバースジャム(後ろ向きダンク)を叩き込んだ瞬間を切り取った1枚をNBA公式インスタグラムが公開し、話題となっていたが、本人もこれに反応。ファンから「重力はただの言葉だ」「現実とは思えない写真」と絶賛の嵐となっている。
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地元期待のチャ・ジュンファンは6位 韓国メディア「回転不足の減点が残念だった」
2020.02.08フィギュアスケートの4大陸選手権は7日、男子ショートプログラム(SP)が行われ、地元期待の18歳チャ・ジュンファン(韓国)は90.37点で6位発進となった。8日に行われるフリーで表彰台を目指す。
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13歳ワリエワ、衝撃の「238.17点」が凄かった 前年の“ロシア3人娘”まとめて超え
2020.02.08フィギュアスケートのロシア・ジュニア選手権は7日(日本時間8日)、女子フリーが行われ、12月のジュニアグランプリ(GP)ファイナルを制した13歳の超新星カミラ・ワリエワがショートプログラム(SP)に続き、フリー1位となる159.67点、合計238.17点というシニア顔負けの高得点で初優勝を飾ったが、その能力はあの“ロシア3人娘”に迫る気配を漂わせている。
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