記事一覧
-

「平日夕方の公式戦。結構、疲れます」 米国の部活に保護者として感じた“違和感”
2020.02.29「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回のテーマは「公式戦が多い部活事情」。
-

孫楊処分 中国水連は擁護を表明「検体採取は違法で無効」「孫楊の権利と利益守る」
2020.02.29競泳男子の五輪金メダリストの孫楊(中国)は28日、スポーツ仲裁裁判所(CAS)からドーピング違反で8年間の資格停止処分を科された。中国水泳連盟は「我々は法的手段を通じて、孫楊の権利と利益を保護する」と声明を発表している。中国メディア「タイタンスポーツプラス」公式ツイッターが速報している。
-

孫楊、資格停止処分に速攻で猛反発「この裁定に怒っている」 中国語で「不能理解!」
2020.02.29競泳男子の五輪金メダリストの孫楊(中国)は28日、スポーツ仲裁裁判所(CAS)からドーピング違反で8年間の資格停止処分を科された。孫は自身のSNSで反応し、「この裁定に怒っている」「なぜ、こっちのミスなんだ!?」などと反発したと中国メディアが報じている。
-

「カシメロは相当速いぞ」 19秒間の超速シャドーに米注目「2か月あまりの状態で…」
2020.02.29ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。すでに米国入りし、調整を進めているカシメロ陣営がトレーニング動画を公開。リング上でのキレキレなシャドーボクシングに、海外メディアは「相当速いぞ」と賞賛している。
-

チワワが二足歩行で… キュートすぎるダンクに米大反響「今までで最高のダンク」
2020.02.29米プロバスケットボール(NBA)は27日(日本時間28日)、レイカーズが116-86でウォリアーズに快勝。ウェスタン・カンファレンスで首位を走るレイカーズが最下位のウォリアーズに貫録を見せつけた試合となったが、異例の注目を集めているのは1匹の犬だ。試合の合間に登場し、口でボールを咥えながら、最後には見事にダンクを決めるシーンをNBAが動画付きで公開。「カリーより優れたダンカー」「今まで見たダンクの中で最高」などと大反響を呼んでいる。
-

資格停止処分の孫楊に海外記者も怒り心頭「ホートンに謝れ」「孫楊はインチキ」
2020.02.29競泳男子の五輪金メダリストの孫楊(中国)は28日、スポーツ仲裁裁判所(CAS)からドーピング違反で8年間の資格停止処分を科された。CASが公式サイトで発表したが、海外のメディア関係者もツイッターで「ホートンに謝れ」などと中国人スイマーに対する怒りを爆発させている。
-

大迫傑が東京マラソンを走るワケ 代表争いは有利も…狙いは「新しい自分の発見」
2020.02.293月1日に行われる東京マラソンの会見が28日、都内で行われた。東京五輪男子代表の3人目を選考するMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)ファイナルチャレンジの第2戦。新型コロナウイルスの感染拡大を懸念し、異例の規模縮小となった大会で日本記録保持者・大迫傑(ナイキ)、前保持者・設楽悠太(ホンダ)、井上大仁(MHPS)らが残り1枠を懸けて争う。代表争いで優位に立つ大迫は、今大会に出場した意図を明かした。
-

孫楊、8年間の資格停止処分を各国メディアも続々報道「鉄槌下る」「キャリア終了」
2020.02.28競泳男子の五輪金メダリストの孫楊(中国)は28日、スポーツ仲裁裁判所(CAS)からドーピング違反で8年間の資格停止処分を科された。CASが公式サイトで発表したが、各国メディアは「疑惑の中国人スイマーのキャリア終了」「孫に鉄槌下る」と速報している。
-

井上尚弥の絶対有利に異議 アラム氏が不気味発言「カシメロにも良いチャンスがある」
2020.02.28ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。井上の圧倒的有利が予想されている中で、新たにプロモート契約を結んだ米興行大手「トップランク」のボブ・アラムCEOは「カシメロにもチャンスがある」と展望。その理由とは?
-

神野大地、東京五輪へのラストチャンス 最低条件“大迫超え”へ描くプランは後半勝負
2020.02.283月1日に行われる東京マラソンの会見が28日、都内で行われた。東京五輪男子代表の3人目を選考するMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)ファイナルチャレンジの第2戦。日本記録保持者・大迫傑(ナイキ)、前保持者・設楽悠太(ホンダ)、井上大仁(MHPS)を中心とした残り1枠を懸けた争いが予想されるが、会見には「3代目・山の神」神野大地(セルソース)も出席し、大会に向けた意気込みを語った。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)







