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記事一覧

  • ドネア陣営、ウーバーリ戦は9月想定も コロナ第2波なら「全ては一変する」と危機感

    2020.07.01

    昨年11月にボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で井上尚弥(大橋)と死闘を繰り広げた元5階級王者のノニト・ドネア(フィリピン)。WBC同級王者のノルディ・ウーバーリ(フランス)の指名挑戦者となったが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で5月16日に米国で予定されていたタイトルマッチは延期になった。ドネアのプロモーター、リチャード・シェーファー氏は9月開催を予想する一方で、米国での強力な新型コロナ第2波を警戒。「全ては一変する可能性がある」と危機感を募らせている。フィリピン紙「ザ・フィリピンスター」の公式サイト「フィルスター.com」が報じている。

  • メドベージェワは自主隔離中 6月“セーラームーン公演”延期、無念の離日を母国報道

    2020.07.01

    フィギュアスケートのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)。6月のアイスショー出演のため早期の日本入国を決断したことを、4月に自身のインスタグラムで報告していたが、現在は母国に戻り、隔離期間に入っているようだ。ロシア放送局「ロシアトゥデー」が報じている。

  • 父親のミスを息子がカバー 22歳の有望株が逆境の中で11連勝「少しタフな状況だった」

    2020.07.01

    米ラスベガスで6月30日(日本時間7月1日)に行われたボクシングのスーパーライト級10回戦で、ホスエ・バルガス(プエルトリコ)がまさかのトラブルに遭いながら勝利を収めた。父親でトレーナーを務めるエラリオ・バルガス氏が、ルール違反によりセコンドにつけない状況に。それでもサルバドール・ブリセーニョ(メキシコ)に判定勝ちした。バルガスが父について尋ねられ、感極まって涙する様などを米メディアが伝えている。

  • コロナ自粛を米五輪選手はどう過ごした? 強化された代表チームの栄養サポート体制

    2020.07.01

    Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。通常は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「コロナ禍における米国代表の栄養サポート」について。

  • 【#今こそひとつに】元阪神・亀山つとむ「3密回避徹底を」 感謝を胸に再度呼びかけ

    2020.07.01

    この春、新型コロナウイルスが拡大し、各地で「STAY HOME」の動きが広がった。一歩ずつ、収束に向かう中で今なお、医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々はリスクを背負い、最前線で私たちの暮らしを支えてくれている。誰もが身近で「命を支える人」「生活を支える人」「社会を支える人」に感謝の気持ちを抱いた瞬間があるのではないか。

  • 15歳タイソンと54歳タイソン どっちも規格外すぎる比較動画に反響「この足の動き」

    2020.07.01

    ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏(米国)は、6月30日に54歳の誕生日を迎えた。エキシビションマッチでの復帰が取りざたされているレジェンドについて、米メディアは15歳だった頃と現在を動画で比較。いずれもキレのある動きで、ファンからは「彼はボクシングでできている!」「マシーンだ」などと反響が寄せられている。

  • 「私は1日33個のルーティンを作った」 杉山愛が高校生に伝えたエールの真意

    2020.07.01

    元プロテニス選手の杉山愛さんが29日、「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する「オンラインエール授業」に登場。インターハイが中止となった全国のテニス部20人に向けて授業を行い、プロに転向した高校時代の思い出を明かしたほか、現役テニス部員たちにアドバイスとエールを届けた。

  • 巨人パーラは「素晴らしいスタート」 “サメ男”の「伝染するエネルギー」を米紙評価

    2020.07.01

    プロ野球・巨人のヘラルド・パーラ外野手。メジャー通算1312安打を誇る“サメ男”の来日1年目に米紙「ニューヨークタイムズ」が注目。「素晴らしいスタートを切った」と、ここまで打率.290、3本塁打、9打点の成績を残していることなどを評価している。

  • 中日アルモンテ、“変態打ち”の満弾に驚愕の反響「化け物!」「こんなスイングで…」

    2020.07.01

    プロ野球は6月30日、5試合が行われた。ナゴヤドームでは中日が阪神に5-0で快勝。勝負を決定づけたのはソイロ・アルモンテ外野手のグランドスラムだった。1点リードの7回、インローの難しいボールを左翼席まで運ぶ、技ありの一撃をスポーツチャンネル「DAZN」公式ツイッターが実際の映像で公開し、ファンの反響を集めている。

  • 19歳安田祐香、紺スカートの“真剣パット姿”に労い殺到「この細い体のどこに体力が…」

    2020.07.01

    女子ゴルフの開幕戦、アース・モンダミンカップ最終日が6月29日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCCで行われた。注目の19歳ルーキー・安田祐香(NEC)は、プロデビュー戦で通算3アンダーの28位。インスタグラムに“真剣パット姿”の画像を公開すると、「どんなウェアも似合う」とファンの注目を浴びていたが、反響が拡大。300件を超える労いのコメントが書き込まれている。

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