記事一覧
-

20歳安田祐香、ピンク&赤の“振袖ショット”公開「お姉ちゃんのおさがりきました」
2021.01.11女子ゴルフの安田祐香(NEC)が自身のインスタグラムを更新。成人の日にあわせ、赤やピンクの鮮やかな振袖写真を公開した。「おねえちゃんのおさがりの振袖きました」と文面で報告している。
-

マロニー弟、井岡一翔と対戦希望 王座獲得後の野望明かす「イオカは僕たちに示した」
2021.01.11ボクシングの世界4階級制覇王者・井岡一翔(Ambition)は12月31日、WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチで同級1位の田中恒成(畑中)に8回TKO勝ち。2度目の防衛に成功した。井岡について、前WBA同級正規王者のアンドリュー・マロニー(オーストラリア)は「ぜひイオカと戦う機会が欲しい」などと語っているという。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
-

吉田優利、花柄豪華な“成人の振袖姿”にファン反響「上品で似合ってる」「待受決定」
2021.01.11女子ゴルフの吉田優利(エプソン)がインスタグラムを更新。成人の日にあわせて振袖姿の画像を公開した。白い花柄の上品な装いに、ファンからは「晴れ着とてもお似合いです」「とても綺麗」などと反響が寄せられている。
-

初V天理大を称賛 決勝最多55失点の早大・相良監督「相手が素晴らしかったに尽きる」
2021.01.11全国大学ラグビー選手権決勝が11日、東京・国立競技場で行われ、早大に55-28で勝利を収めた天理大が初優勝を飾った。緊急事態宣言下で開催された異例の決勝で、1984年度に3連覇した同志社大以来、関西勢36大会ぶりの頂点。2大会連続17度目の優勝を狙った早大は、2008年度以来13季ぶりの連覇はならなかった。試合後の会見では早大指揮官は天理大を称賛した。
-

天理大・松岡主将、初Vで涙 場内インタビューで絶叫「めっちゃくちゃ嬉しいです!」
2021.01.11全国大学ラグビー選手権決勝が11日、東京・国立競技場で行われ、早大に55-28で勝利を収めた天理大が初優勝を飾った。緊急事態宣言下で開催された異例の決勝で、1984年度に3連覇した同志社大以来、関西勢36大会ぶりの頂点。試合後の場内インタビューで天理大・松岡大和主将は「ありがとうございまーす! めっちゃくちゃ嬉しいです!」と絶叫し、涙を流した。
-

天理大、王者・早大撃破で初V 関西勢36大会ぶり頂点、計8トライでエリート軍団に大勝
2021.01.11全国大学ラグビー選手権決勝が11日、東京・国立競技場で行われ、早大に55-28で勝利を収めた天理大が初優勝を飾った。緊急事態宣言下で開催された異例の決勝で、1984年度に3連覇した同志社大以来、関西勢36大会ぶりの頂点。2大会連続17度目の優勝を狙った早大は、2008年度以来13季ぶりの連覇はならなかった。
-

タイソンと“221億円級マッチ”交渉 58歳ホリフィールドが熱弁「最大の試合になる」
2021.01.11ボクシングの元ヘビー級3団体統一王者マイク・タイソン氏(米国)は昨年11月、エキシビションマッチで54歳でのリング復帰を果たした。かつて2度対戦している58歳イベンダー・ホリフィールド氏はタイソンとの再戦を熱望していたが、現在“1億5000万ポンド(約221億円)級マッチ”の交渉をしているという。英紙「ザ・サン」が報じている。
-

婚約のシャラポワ、カラフルな“部屋着ショット”に海外反響「ケーキのような衣装だ」
2021.01.11昨年2月に現役を引退し、12月に婚約を発表した女子テニスの元世界ランク1位マリア・シャラポワさん(ロシア)が自身のインスタグラムを更新。赤や青のカラフルな部屋着姿を公開した。リラックスした様子に、海外ファンからは「なんてエレガントなの」「ケーキのような服装だね」などと反響が寄せられている。
-

世界的司令塔バレットは前評判通りに輝けるのか 早くも示したトップリーグへの順応
2021.01.11ラグビー界最高峰の指令塔と言われ、今季から日本のサントリーサンゴリアスでプレーするニュージーランド(NZ)代表SOボーデン・バレットの日本デビューが近づいている。16日のトヨタ自動車との開幕戦(愛知・豊田スタジアム)まで10日と迫った6日に都内で行った会見には、注目度の高さを物語る70人の報道陣が集まった。
-

井岡一翔、米独自PFPで9位 大晦日の田中戦で評価上昇「輝けるキャリアで極上の試合」
2021.01.11米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」は全階級のボクサーを格付けするパウンド・フォー・パウンド(PFP)の最新版を公開した。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は2位に浮上する一方で、WBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(Ambition)は9位にランクイン。記事では田中恒成(畑中)とのタイトルマッチについて「輝けるキャリアの中でも極上のパフォーマンスだった」と称賛されている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








