記事一覧
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ドイツ体操女子代表、本番用のボディースーツ披露 海外称賛「めちゃくちゃオシャレ」
2021.07.23東京五輪体操のドイツ代表が従来のレオタードではなく、足首までを覆うボディースーツを着用して本番に臨むことになり、22日の公式練習では実際のスーツ姿を披露した。4月の欧州選手権でボディースーツで演技し、話題を集めたエリザベト・ザイツが自身のインスタグラムで着用した姿を披露している。
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「実際、日本国民はどう思っているのか」 米紙の東京五輪取材記者が考える開催の意義
2021.07.23「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。開催を巡る是非が問われる中、幕を開けた今大会。来日した「海外記者のミカタ」も紹介する。その第1回は米紙「シカゴ・トリビューン」のベテランスポーツ記者、ステイシー・セントクレアさん。2008年北京、2012年ロンドン、2016年リオデジャネイロと夏季3大会、2014年ソチと冬季1大会の五輪取材経験を持つ。東京では水泳、野球、セーリング、バレーボールなどを取材予定というステイシーさんに「コロナ禍での東京五輪開催の意義」について聞いた。(取材・構成=THE ANSWER編集部・佐藤 直子)
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元サッカー少年が陸上100mで狙う全国制覇 市立船橋で急成長した3年生が10秒38切りへ
2021.07.23全国高校総体「インターハイ」が北信越で2年ぶりに開催される。コロナ禍にめげることなく、さまざまな「あきらめない」を持った出場校や選手を紹介する連載「できっこないを、やる夏だ」。第2回は7月28日に開幕する陸上の市立船橋(千葉)の守祐陽(3年)。元サッカー少年が高校で急成長し、最後の夏に初めて挑むインターハイ。自己ベストとなる10秒38切り、そして日本一を目指す。(文=THE ANSWER編集部)
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「東京のホテルよ、感動的な言葉ありがとう」 壁に記されたメッセージに米記者感激
2021.07.23東京五輪は21日から競技が始まり、23日には開会式が行われる。来日した米記者は宿泊している都内ホテルの自室に記されていたメッセージに感激。実際のメッセージの画像を投稿し、「感動的な言葉をありがとう」と綴っている。
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ブルーインパルス&東京タワーを同時に収めた 海外大使が撮影「五輪へ贈り物だ」
2021.07.23東京五輪の開会式が迫る中、航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」が23日、都心上空などを飛行した。街中では空を確認する人も見られた中、来日中の海外記者などが反応。ツイッターで東京タワー越しに撮影したブルーインパルスの動画付きで「オリンピックへ贈り物だ」とつづっている。
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美人柔道家ビロディドが伝説“鳥人”と選手村で対面 海外反響「ウクライナに栄光を」
2021.07.23東京五輪に出場するウクライナ代表チームがインスタグラムを更新。同国のレジェンド、でソウル五輪金メダルのセルゲイ・ブブカ氏が同国の選手村を訪問したようで、柔道女子48キロ級の世界女王ダリア・ビロディドらと対面し、海外ファンの注目を集めている。
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大谷翔平がまたゴミ拾い 試合中のさりげない行動に米賛辞「彼はパーフェクトボーイ」
2021.07.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)の敵地ツインズ戦に「2番・DH」で先発出場。二刀流での活躍のみならず、プレー中に見せる表情や礼儀正しさなども脚光を浴びることが多い。現地メディアは試合中にゴミ拾いするシーンを動画付きで公開。現地ファンの称賛の対象となっている。
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選手村で感じた「世界の不平等」 日本人五輪スイマーが引退後にユニセフで働く理由
2021.07.23「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。今回は1996年アトランタ五輪に競泳で出場し、引退後は国連児童基金(ユニセフ)の職員として長く活動している井本直歩子さんのキャリア。後編は引退後にユニセフで働く理由について。「世の中の不平等」を感じる経験は競技生活にあった。(文=長島 恭子)
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0秒03に泣いた最後の五輪挑戦 競泳・井本直歩子、それでも言える「幸せな競技人生」
2021.07.23「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。今回は1996年アトランタ五輪に競泳で出場し、引退後は国連児童基金(ユニセフ)の職員として長く活動している井本直歩子さんのキャリア。前編は五輪挑戦を3度経験した競技人生で得たものについて。(文=長島 恭子)
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東京五輪、これまでの五輪と違う10のこと 延期、無観客、バブル方式…国際交流も変化
2021.07.23新型コロナウイルス禍での開催となった東京五輪がいよいよ23日、開幕する。東京での開催は1964年大会以来2度目。2020年から1年延期となったものの、コロナ収束には至らず、異例の無観客となった。東京には4度目の緊急事態宣言が出され、徹底した検査と行動管理で選手村の生活も様変わり。通常の五輪とは全く異なる大会となった。いったい、これまでの五輪とは何が違うのか? 10のポイントを整理した。
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