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記事一覧

  • 日本カフェのサービスに喜び 五輪取材の米レポーター「店員が日本語で書いてくれた」

    2021.07.24

    東京五輪がついに開幕し、様々な競技で熱戦が行われている。来日している米リポーターは、日本のカフェで受けたあるサービスに喜んでいるようだ。自身のツイッターに画像を公開している。

  • MISIAのレインボードレスに米NBCも注目 偶然の一致に「似てる」「ただ驚き」と話題に

    2021.07.24

    東京五輪は23日、開会式が東京・国立競技場で行われ、歌手MISIAが「君が代」を歌った。レインボーカラーのドレスが話題を呼んだが、五輪の放映権を持つ米放送局「NBC」も注目。同局のロゴと比較し「そうなる運命だった」と記載している。

  • 「なぜ日本国民はここまで五輪にネガティブか」 来日の米紙記者が考察した違和感の正体

    2021.07.24

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信。開催を巡る是非が問われる中、来日した「海外記者のミカタ」も紹介する。第2回は米紙「ロサンゼルス・タイムズ」のスポーツコラムニスト、ディラン・ヘルナンデスさんだ。2018年平昌五輪の取材経験を持ち、MLB、ボクシング、サッカーなど幅広くカバー。英語、スペイン語、日本語の3か国語を操り、独自の視点であらゆるトピックスを鋭く斬るスタイルが持ち味だ。今大会は水泳、サッカー、テニス、陸上などを取材予定というディランさんに「東京五輪に覚える違和感」について聞いた。(取材・構成=THE ANSWER編集部・佐藤 直子)

  • 東京五輪の聖火、「夢の大橋」の聖火台へ 観覧自粛呼びかけで見学者はまばら

    2021.07.24

    東京2020の聖火が灯された聖火台が24日、東京・有明の「夢の大橋」(東側)にお目見えした。観覧自粛が呼びかけられているため、見学者は少なめ。気温30度を超す暑さの中、人々はソーシャルディスタンスを取りながら、記念撮影していた。

  • 【写真で振り返る東京五輪】開会式編 プリンセス風のカザフ旗手が「絶世の美女」

    2021.07.24

    東京五輪は23日に開会式が行われ、24日から本格的に競技が始まった。そこで「THE ANSWER」は「厳選写真で振り返る東京五輪」と題し、世界中を魅了するプレーや選手の素顔などを毎日10枚の写真で振り返る。今回は開会式をお届けする。入場行進ではカザフスタンで旗手を務めた女子選手がプリンセス風の衣装で登場し、SNS上で「絶世の美女」などと話題を呼んだ。

  • 「あやとりのようなものに私は夢中に」 開会式の“赤い紐ダンス”に英記者虜「感動」

    2021.07.24

    東京五輪の開会式が23日、東京・国立競技場で行われた。様々な演出が繰り広げられる中で、目を引いたのが赤い紐を使ったパフォーマンスだ。大会公式ツイッターが実際の映像を公開。ツイッター上の日本のファンからは「あやとりに見える」と注目を集めたが、スポーツには興味がないという英国の記者も「私は夢中になっている」と虜になっているようだ。

  • なぜ野球アカデミーに「自習時間」が必要なのか 机に向かう40分が持つ意味

    2021.07.24

    文武両立を実践する野球アカデミーがある。それが「ブリングアップ(BU)ベースボールアカデミー」埼玉戸田校だ。野球のスキルアップはもちろん、子どもたちのコミュニケーション能力をアップさせ、自ら考え行動できるよう導くことを目指すBUベースボールアカデミーでは、2時間あるレッスンのうち40分を「自習」にあてている。スキルアップとは無縁に思えるかもしれないが、実は机に向かって鉛筆を握る40分が、子どもたちの成長の大きなカギを握っているという。

  • もう1人いた“テカテカ男” 開会式で魅せた肉体美に海外反響「このトレンド好き!」

    2021.07.24

    東京五輪は23日、開会式が東京・国立競技場で行われた。入場行進では122番目に入場したトンガの旗手、テコンドー男子のピタ・タウファトファが上裸で登場し、ネットを盛り上げていたが、その後に同じような装いの旗手がもう1人登場。海外ファンからは「このトレンド好き」「なんでこんなにテカってるの?」などと反響が寄せられている。

  • 「オタク大喜び」 ドラクエ曲響いた開会式に海外メディア「野心的な新しい試み」

    2021.07.24

    東京五輪の開会式が23日、東京・国立競技場で行われた。各国選手団の入場では、日本が誇る世界的人気ゲームのテーマソングが次々に鳴り響き、行進を盛り上げたが、海外メディアも「オタク大喜び」「スポーツ史で最も野心的な新しい試み」とゲーマーの反応に注目している。

  • 「最高にスタイリッシュ」 ドイツ体操女子、本番仕様のボディースーツに広がる賛辞

    2021.07.24

    東京五輪体操のドイツ代表が従来のレオタードではなく、足首までを覆うボディースーツを着用して本番に臨むことになり、22日の公式練習では実際のスーツ姿を披露した。4月の欧州選手権でボディースーツで演技し、話題を集めたエリザベト・ザイツに続き、チームメートのパウリーネ・シェーファーもチームの4人でポーズを決める写真を公開。「最高にスタイリッシュ」と好評を博している。

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