記事一覧
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大谷翔平、敵のグラブ破壊した“証拠映像”に米実況席「ショウヘイ・オオタニ伝説だ」
2021.10.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、投手として9勝、打者として45本塁打を記録。歴史的シーズンを送っているが、9月29日(日本時間30日)にまた一つ“伝説”が生まれた。レンジャーズ戦、二塁手強襲の打球で、ボールを弾いたグラブを破壊。紐がプッツリ切れてしまっている映像を米放送局が公開しているが、解説者も「ショウヘイ・オオタニ伝説です」と驚いていた。
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朝倉未来「先輩が厳しさ教えてやるよ」 動じない睨み合い30秒に反響「ヒリヒリする」
2021.10.012日に開催される総合格闘技「RIZIN」の新イベント「RIZIN LANDMARK vol.1」に出場する朝倉未来(トライフォース赤坂)が自身のツイッターを公開。1日に行われた前日計量の後、対戦相手の萩原京平(SMOKER GYM)と約30秒間睨み合った映像を公開した。鋭い目つきでの迫力感じる瞬間に、ファンからは「ヒリヒリする」「体ゴツくなってる」などと反響が寄せられている。
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デシャンボーが速度344kmの衝撃ショット 観客沸かせるマン振りに米反響「超クールだ」
2021.10.01米男子プロゴルフ(PGA)ツアー屈指の飛ばし屋ブライソン・デシャンボー(米国)は9月30日(日本時間1日)、米ネバダ州で開催されている「ワールドチャンピオンシップ・ドラコン選手権」に出場。打球速度214マイル(約344キロ)の凄まじい強打を披露するなど、パワーを見せつけ16強入りを果たした。米記者は鋭いスイングに歓声が上がる映像を公開。「超クールだ」などとコメントが書き込まれている。
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創部1887年、日本最古の運動部 大会数が激減しても柔道で繋がれた女子部員4人の絆【#青春のアザーカット】
2021.10.01学校のこと、将来のこと、恋愛のこと……ただでさえ悩みが多い学生の毎日。その上、コロナ禍で“できないこと”が増え、心に広がるのは行き場のないモヤモヤばかり。そんな気持ちを忘れさせてくれるのは、スポーツや音楽・芸術・勉強など、自分の好きなことに熱中する時間だったりする。
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大谷翔平MVPに物言いの名投手へ 米実況席が口撃「電話して」「26盗塁だぞペドロ!」
2021.10.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は9月30日(日本時間1日)、レンジャーズ戦に「2番・DH」で出場し、5打数2安打1打点だった。前日29日(同30日)の同カードでも2安打2盗塁と抜群のスピードを披露。この試合で、米地元テレビ局は大谷のMVP受賞に物言いをつけているペドロ・マルティネス氏に再三の口撃を展開している。
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大谷翔平は“故意”死球後も和やか 相手の肩モミモミ映像が話題「世界を安心させる」【9月の二刀流】
2021.10.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手はここまで投手として9勝、打者として45本塁打。トップと3本差となっている本塁打王争いも、残り3試合となっている。今回は「9月の二刀流」と題し、終盤戦の印象的なシーンを振り返る。16日(日本時間17日)のホワイトソックス戦では死球を受け、敵将と投手が退場となったが、そんな中で大谷が一塁手と和やかに交流するシーンがSNS上で話題となっていた。
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大谷翔平、まるで鳥になった“三塁セーフポーズ”が反響15万超「何ならできないの?」
2021.10.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は9月30日(日本時間1日)、レンジャーズ戦に「2番・DH」で先発。5打数2安打1打点だった。初回の第1打席では右翼線に強烈な適時三塁打を放ち、今季の打点を99とした。三塁に達し、両手を広げた大谷の写真と映像をMLBが公開。「いいね!」は15万件を超えるなど注目を浴びている。
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大谷翔平、殿堂入りの“MLB最高捕手”が受けたい投手No.1指名「スプリット捕手目線で見たい」
2021.10.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季打者として45本塁打を記録するだけではなく、投手でもチームのエースとして活躍。9勝2敗、防御率3.18、156奪三振を記録している。捕手としてはMLB歴代最高の2427試合に出場し、米野球殿堂入りを果たした名選手、イバン・ロドリゲス氏は“受けたい投手No.1”に大谷を指名。「どんな変化か捕手目線で見たい」などと語っている。
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新発売のG-SHOCKと連携で心拍計測 ウォーキングスマホアプリ「Walkmetrix」開始
2021.10.01カシオ計算機株式会社とアシックスは共創事業の第2弾としてウォーキング用スマートフォンアプリ「Walkmetrix(ウォークメトリックス)」を開発し、1日から公開すると発表した。
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大谷翔平に最強二遊間が爆笑 塁上で生まれた交流に米記者関心「絶対に面白い会話だ」【9月の二刀流】
2021.10.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手はここまで投手として9勝、打者として45本塁打。トップと3本差となっている本塁打王争いも、残り3試合となっている。今回は「9月の二刀流」と題し、終盤戦の印象的なシーンを振り返る。10日(日本時間11日)のアストロズ戦では44号ソロを放ったが、この試合では塁上で相手二遊間の選手と談笑。人気ぶりが敵軍にも浸透している様子が見られた。
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