記事一覧
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那須川天心「世界を変えるので注目しておいて」 全て英語でボクシング転向の決意表明
2023.02.15ボクシングに転向し、4月8日に東京・有明アリーナでのスーパーバンタム級ノンタイトル6回戦で、日本バンタム級4位・与那覇勇気(真正)と対戦することが決まった那須川天心(帝拳)。15日にツイッター更新し、英語で「私はチャンピオンになってアニメから出てきたようなエンターテイメントを見せます! 世界を変えるので注目しておいてください!」などと決意表明を行った。
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井上尚弥のいとこ・浩樹「やるからには世界王者に」 2年7か月ぶり現役復帰戦へ計量パス
2023.02.15ボクシングの元日本スーパーライト級(63.5キロ以下)王者の井上浩樹(大橋)が16日、東京・後楽園ホールで行われる同級ノンタイトル8回戦で2年7か月ぶりの現役復帰戦に臨む。15日の前日計量は63.5キロ、相手のパコーン・アイエムヨッド(タイ)は63.2キロで一発クリア。前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥をいとこに持つ浩樹は、休養時期を振り返り、世界王者を目指すことを誓った。戦績は30歳の井上が15勝(12KO)1敗、27歳のアイエムヨッドが4勝(4KO)。
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電撃引退の体操・平岩優奈 涙ながらの引退報告にファンもらい泣き「言葉に重みある」
2023.02.15体操の東京五輪代表・平岩優奈が14日、自身のインスタグラムで現役引退を発表した。2021年の東京五輪・女子団体で5位入賞に貢献した24歳。「モチベーションの維持が難しくなったため」などと理由を説明していたが、自身のYouTubeチャンネルで改めて引退を報告。涙ながらに「誇りに思う」「目標はかなえられた」と語り、今後の活動についても伝えている。
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「かなりの違い」 今季から拡大されるMLBのベース 新旧比較に米反響「盗塁増えそう」
2023.02.153月30日(日本時間31日)に開幕する今季の米大リーグ(MLB)。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の後に行われるシーズンは、選手たちの活躍を左右するかもしれない“規格変更”にも注目が集まっている。今シーズンからホームベースを除く全てのベースが拡大。米メディアがその比較画像を公開すると、米ファンから「かなりの違い」「盗塁が増えそう」といった声が寄せられている。
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渡邊雄太、球宴3ポイントコンテスト不選出に米疑問「最大の冷遇」「招待受ける論拠ある」
2023.02.15米プロバスケットボール(NBA)は14日(日本時間15日)、18日(同19日)にオールスターイベントの一環として開催される3ポイントコンテストの出場者を発表した。出場が期待されたネッツ・渡邊雄太は選出されず。米メディアは「最大の冷遇だ」と疑問を呈している。
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F1角田裕毅、「風の神」が宿る今季ヘルメットに日本人反響「美しくて神秘的」「ステキ」
2023.02.15自動車レース・F1のアルファタウリは、所属する角田裕毅が今季着用する新たなレーシングヘルメットを公開した。楓をあしらい日本の紅葉をイメージさせるグラフィックで、「風の神」も描かれたデザイン。日本人ファンからは「かっけー」「神秘的」といった反響が寄せられている。
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大谷翔平、ティーン雑誌風の球団バレンタイン投稿にファン歓喜「初期のプリクラみたい」
2023.02.15米大リーグ・エンゼルスの公式ツイッターが14日(日本時間15日)、バレンタインデーを記念する“ティーン雑誌風”画像を投稿した。ひと際目立つ笑顔の大谷翔平投手もさることながら、日米ファンからは「イッペイがいる!」「イッペイを含めてくれて嬉しい」「普通に一平がいてうける」と選手と並んで登場した大谷の通訳、水原一平氏の存在に注目する声が集まっている。
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女子ゴルフ藤田光里、悩みだった眼瞼下垂症の手術報告「印象変わらなかったらいいな」
2023.02.15女子ゴルフでツアー通算1勝の藤田光里(AKRacing)がインスタグラムを更新。「以前から悩んでいた」という眼瞼下垂症の手術を行ったことを報告した。「怖かった」と率直な思いを記したものの、術後に影響はないようで「印象変わらなかったらいいな」とつづっている。
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かつては1日7000kcal摂取 デッドリフト500kgの「世界最強の男」が英プロレス電撃参戦
2023.02.15デッドリフト500キロの前世界記録保持者で「世界最強の男」コンテストの優勝経験を持つ超怪力男が、英国でプロレスデビューを果たした。11日に開催された「メガスラム・レスリング」に参戦。「サプライズ参加者となった」と地元紙が報じている。
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井上尚弥戦、日本開催ならフルトン判定勝ちは可能か ドネアの持論「村田は日本で…」
2023.02.15ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は先月、4つのベルトを返上してスーパーバンタム級に転向することを発表。米メディアでは、WBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、2人の対戦が実現した場合について展望。日本開催を想定しても、フルトンの判定勝利は「可能だ」と語っている。
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