記事一覧
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那須川天心との世界戦実現に意欲 同じ階級の元K-1王者・武居由樹「理想はそこです」
2023.02.22ボクシングの2022年度年間表彰式が22日、都内で行われ、前世界バンタム4団体級統一王者・井上尚弥(大橋)が5年連続6度目の最優秀選手賞に輝いた。6度目の受賞は歴代単独最多となり、KO賞とともに2冠に。同じ大橋ジムの東洋太平洋スーパーバンタム級王者・武居由樹は新鋭賞に輝き、同級でのボクシングデビュー戦を控える那須川天心(帝拳)の存在を歓迎。将来の対戦について意欲を見せた。
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世界の最先端サッカー栄養トレンドに変化 3人の識者は「120分を視野に入れた準備を」
2023.02.22Jリーグやジャパンラグビー リーグワンをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「世界の最先端サッカー栄養トレンド」について。
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標高1800m開催が「難しいのは分かっていた」 りくりゅうペア四大陸Vをコーチが回顧
2023.02.2212日(日本時間13日)まで行われたフィギュアスケートの四大陸選手権で、ペアの三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が日本勢初の同大会制覇を成し遂げた。コーチを務めるブルーノ・マルコット氏は標高1800メートルの米コロラド州コロラドスプリングスで開催された今大会について、「あの高度での競技が難しくなることは分かっていた」と回顧した。
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井上尚弥、計量オーバーいじりに苦笑 MVP副賞の和牛が53.52kg+30g「ネタにされた」
2023.02.22ボクシングの2022年度年間表彰式が22日、都内で行われ、前世界バンタム4団体級統一王者・井上尚弥(大橋)が5年連続6度目の最優秀選手賞に輝いた。6度目の受賞は歴代単独最多となり、KO賞とともに2冠に。JA全農いしかわから副賞として「53.52キロ+30グラム」の能登牛を贈られ、「ネタにされた」と昨年12月の30グラムオーバーをいじられて苦笑いした。
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日本のサッカー場で販売された垂涎グルメ 自分で焼いて食べる弁当に海外絶賛「世界最高」
2023.02.22今季で30周年を迎えるサッカー・Jリーグが開幕した。J1、J2ともに白熱した試合が展開された中、J2町田が19日のホーム開幕戦で販売した垂涎グルメが話題になっている。スタジアムの食事を紹介する海外ツイッターが紹介。ファンからは「世界最高だ」「スタジアム飯で欧州を圧倒している」といった反響が寄せられている。
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井上尚弥「フルトンしか見ていない」 次戦正式発表も目前「気が付いたことはある」
2023.02.22ボクシングの2022年度年間表彰式が22日、都内で行われ、前世界バンタム4団体級統一王者・井上尚弥(大橋)が5年連続6度目の最優秀選手賞に輝いた。6度目の受賞は歴代単独最多となり、KO賞とともに2冠に。次戦の正式発表はされていないが、「フルトンの映像しか見ていない」とWBC&WBO世界スーパーバンタム級王者スティーブン・フルトン(米国)に照準を定めていることを明かした。
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侍ジャパンのWBC「最強かもしれない」強みとは 米識者が分析「これは信じられない」
2023.02.223月に開幕する野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、エンゼルス大谷翔平投手の熱狂的マニアとして知られる米国のアナリストが出場チームを格付けした。日本については、「最強かもしれない」と強みを分析している。
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ボクシング村田諒太が事実上の引退表明 昨年4月のゴロフキン戦が「僕の中では最後と思っている」
2023.02.22ボクシングの2022年度年間表彰式が22日、都内で行われ、ロンドン五輪ミドル級金メダリストで前WBA世界同級スーパー王者・村田諒太(帝拳)が現役引退を示唆した。表彰式後に取材対応。昨年4月に敗れたゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)戦について「あの試合は僕の中では最後だと思っている。まだ発表できていないだけ」と事実上の引退を表明した。
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井上尚弥、年間MVPで堂々スピーチ 歴代最多6度目受賞に喜び「今年はかつてない挑戦」
2023.02.22ボクシングの2022年度年間表彰式が22日、都内で行われ、前世界バンタム4団体級統一王者・井上尚弥(大橋)が5年連続6度目の最優秀選手賞に輝いた。6度目の受賞は歴代単独最多となり、KO賞とともに2冠に。年間表彰式はコロナ禍により、3年ぶりに開催された。
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井上尚弥、歴代最多6度目の年間MVP “伝説超え”でKO賞と2冠、3年ぶり年間表彰式開催
2023.02.22ボクシングの2022年度年間表彰式が22日、都内で行われ、前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が5年連続6度目の最優秀選手賞に輝いた。6度目の受賞は歴代単独最多となり、KO賞とともに2冠に。年間表彰式はコロナ禍により、3年ぶりに開催された。
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