記事一覧
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上田桃子が「これなら快適」と紹介した1000万円“新相棒”にファン羨望「カッコいい」
2023.03.293月に開幕したゴルフの国内ツアーも先週のアクサレディスで4戦を消化。早くも2人の初優勝者が誕生する展開になっている。4戦で2位が1回、3位が1回と好調なゴルフを見せている上田桃子(ZOZO)は今季の“新相棒”を自身のインスタグラムで紹介。ファンからは「めちゃかっこいい」「乗せてください」といった羨望の声が寄せられている。
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WBCで日本のストライクゾーンも変わるか タブーだった高めの変化球を使った2人の侍J投手
2023.03.29野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は日本代表・侍ジャパンの14年ぶり3度目の優勝で幕を閉じた。「THE ANSWER」は大会期間中、多くのプロ野球選手を含め400人以上が参加するパフォーマンスアップオンラインサロン「NEOREBASE」を主宰し、最速155キロを投げる自身を実験台にしてピッチング理論やトレーニング理論を発信するピッチングストラテジスト・内田聖人氏が、独自の目線で世界の投手を分析する連載を展開。今回は決勝を含め、日本の米国ラウンドを現地観戦した内田氏が大会を総括する。防御率1位を記録し、世界一の生命線となった侍ジャパンの投手陣から学びと発見として残ったことが3つあったという。「球速」について語った前編に続き、後編は「高めのストライクゾーン」と「データ」の活用について。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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WBCで当たり前に150km超を連発した侍J投手陣 なぜ日本はこんなに球速が速くなったのか
2023.03.29野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は日本代表・侍ジャパンの14年ぶり3度目の優勝で幕を閉じた。「THE ANSWER」は大会期間中、多くのプロ野球選手を含め400人以上が参加するパフォーマンスアップオンラインサロン「NEOREBASE」を主宰し、最速155キロを投げる自身を実験台にしてピッチング理論やトレーニング理論を発信するピッチングストラテジスト・内田聖人氏が、独自の目線で世界の投手を分析する連載を展開。今回は決勝を含め、日本の米国ラウンドを現地観戦した内田氏が大会を総括する。防御率1位を記録し、世界一の生命線となった侍ジャパンの投手陣についてから学びと発見として残ったことが3つあったという。前編では「球速」について。日本のストレートの平均球速が出場国2位になったというデータを考察した。(取材・構成=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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日本最強馬イクイノックス、ドバイG1圧勝劇に英驚愕「正真正銘の怪物」「世界最高の馬」
2023.03.29競馬のドバイ国際競走は現地時間25日にアラブ首長国連邦(UAE)のメイダン競馬場で行われ、G1ドバイシーマクラシック(芝2410メートル)は2022年JRA年度代表馬のイクイノックス(牡4、木村、父キタサンブラック)が意表を突いた逃げの手に出て、直線も持ったままで後続を突き放して圧勝した。勝ちタイムは2分25秒65のレコード。これで昨年の天皇賞・秋、有馬記念に続くG1レース3連勝を飾ったが、競馬の本場である英専門メディアもあまりの圧勝劇に「日本には正真正銘の怪物がいる」と驚きをもって報じている。
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WBC準V捕手の衝撃退場劇、球審の“即ギレ”に反響拡大 日本ファン同情「不憫すぎる」
2023.03.29米大リーグで27日(日本時間28日)に行われたブルージェイズ―フィリーズのオープン戦で、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準優勝の米国代表JT・リアルミュート捕手がまさかの行為から退場。SNS上で動画が公開されると、全米に大きな波紋を広げた。日本人ファンからも「私情丸出しで退場とは」「不憫すぎる」といった同情の声が集まっている。
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吉田正尚の「なんて綺麗なスイングだ」 豪快弾に敵ファン戦々恐々「この男は危険だ」
2023.03.29米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手は28日(日本時間29日)、フロリダ州フォートマイヤーズで行われたブレーブスとのオープン戦に「4番・左翼」で先発出場。初回の第1打席でオープン戦1号2ランを放った。球団公式SNSが動画を投稿すると米ファンから「この男は完璧なスイングの持ち主」「なんて綺麗なスイングだ」「彼のスイングは荘厳だ」などと絶賛の声が集まっている。
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パリ五輪と教師、柔道・老野祐平が追う2つの夢 大学での飛躍を支えた中学恩師の教え
2023.03.29一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)が、3月6日に都内で開催した年間表彰式「UNIVAS AWARDS 2022-23」。華やかな雰囲気のなかで大学スポーツの発展に貢献した学生アスリートや指導者、団体が表彰されたが、全13部門の最後に“主役”となったのが「マン・オブ・ザ・イヤー」最優秀賞に輝いた帝京平成大学・男子柔道部の老野祐平だった。「文武両道を実践し、他の模範となる運動部学生」として最高の栄誉を手にしたが、21歳の柔道家はこれまでどんなキャリアを歩み、日々トライを続けてきたのか。(取材・文=THE ANSWER編集部・谷沢 直也)
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応援のプロが楽しみにする『チアスタ!』での交流 チアリーダーHARUKAさんの想い
2023.03.29勝利を目指し、必死で戦うアスリートたちを応援し、勇気と元気を与えるチアリーダーたち。そんなチアリーダーたちもまた、サポーターから届く応援を活動のエネルギーに変えている。応援が持つ力を誰よりも知っているからこそ、夢に向かって挑戦し続けるアスリートとサポーターをつなぐアスリート支援プラットフォーム『CHEER-FULL STADIUM チアスタ!』を活用するチアリーダーは多い。
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ヌートバー母、息子にプレゼントされたWBC金メダルを置いた場所を告白「夫がとっとと…」
2023.03.29野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表「侍ジャパン」の一員として世界一に貢献したラーズ・ヌートバー外野手(カージナルス)の母・久美子さんが29日、テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」に出演。息子のバッティングフォームをめぐるエピソードやWBC優勝の金メダルをプレゼントされたことなどを明かした。
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西武本拠地レフトスタンドに松井監督の巨大看板出現「これで外野陣にも目を光らせることができる」
2023.03.29プロ野球・西武の本拠地ベルーナドーム左翼スタンド上部の屋根に、グラウンドに向け鋭い視線を送る松井稼頭央監督の巨大な看板が現れた。
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