記事一覧
-

大谷翔平が「こんな顔するんか」 17連戦で密かに激写された“変顔”に笑撃「顔芸が凄すぎんよ」
2023.05.01米大リーグ・エンゼルスは14日(日本時間15日)のレッドソックス戦から30日(同5月1日)のブルワーズ戦まで、休みなしの17連戦を戦った。投打で躍動した大谷翔平投手だったが、29日(同30日)の試合前に撮影された“変顔”が話題に。大谷の貴重な一面を激撮した写真がSNS上で出回ると、日本のファンから「この変顔、初めて 顔芸が凄すぎんよ」「アメリカンすぎる」「こんな面白い表情もあるだがに」などといった声が上がっている。
-

40代後半で筋トレを始めた63歳ボディビルダー 実体験から中高年に送る「一歩踏み出せば変わる」
2023.05.0130年以上の歴史を誇る世界最大級のボディコンテスト「マッスルコンテスト」。2月19日には、3年ぶりに日本での国際大会「マッスルコンテスト・ジャパン」が川崎市・カルッツかわさきで開催された。女子フィジーク部門では63歳の山野内里子が総合優勝。40代後半からトレーニングを始め、今ではパーソナルトレーナー兼ボディビルダーとして活動する山野内は、中高年世代に「遅くない。一歩踏み出せば変わる」とメッセージを送る。
-

大谷翔平が書く「カタカナ可愛い」 話題の願掛けバットで判明した文字に反響「何回も停止して…」
2023.04.30米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地ブルワーズ戦に「3番・指名打者」で先発出場し、3安打2打点と躍動した。このところ、同僚のジオ・ウルシェラ内野手のバットに願掛けのメッセージを書いていることが話題になっていたが、この日、地元ロサンゼルスの放送局は中継中に実物を紹介。カタカナで「ヒット!!!」と書かれた文字に多くの日本人も反応し、反響が広がった。
-

WBCで話題の米名物記者、買いそびれた日本人選手のユニに嫉妬「くそー!即売れてしまった」
2023.04.30米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手は29日(日本時間30日)、本拠地ガーディアンズ戦に「2番・DH」で先発出場し、4打数1安打で連続試合安打を9に伸ばした。好調を維持する吉田の人気はメジャーでも高まるばかり。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)での活躍も取材したMLB公式記者が“吉田熱”が分かる証拠画像をSNSに公開している。
-

インディカー超名門が佐藤琢磨を求めた理由 インディ500制覇へ、期待する“頭脳と経験”
2023.04.30世界三大レースの一つ、インディアナポリス500マイル(インディ500)の決勝(5月28日)まで1か月を切った。自動車インディカー・シリーズで14年目を迎えた佐藤琢磨にとって、自身3度目の制覇は悲願。4月20日にはインディアナ州インディアナポリスにある本番のコースで合同テストに参加するなど大舞台への準備を進めている。
-

女子ゴルフで衝撃のスーパーショットに大反響 カップの縁をえぐるダンクが「凄すぎ!」
2023.04.30女子ゴルフの国内ツアー・パナソニックオープンレディスは30日、千葉・浜野GC(6656ヤード、パー72)で最終日が行われ、永峰咲希(ニトリ)が衝撃のダンクイーグルでギャラリーを沸かせた。8番パー5の第3打をカップの縁をえぐりながら直接ねじ込むミラクルショット。本人も思わずバンザイした一打を日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)公式ツイッターが紹介し、「素晴らしいダンクショットイーグル」と反響が集まった。
-

「俺の体、ヤバい…恥ずかしい」 天性の肩幅が目覚めた高3の夏休みの海 掴んだプロの称号
2023.04.3030年以上の歴史を誇る世界最大級のボディコンテスト「マッスルコンテスト」。2月19日には、3年ぶりに日本での国際大会「マッスルコンテスト・ジャパン」が川崎市・カルッツかわさきで開催された。男子フィジーク部門178センチ以下級では、25歳のパーソナルトレーナー張廖祐輝が優勝。同部門のオーバーオール(総合優勝)にも輝き、IFBBプロカードを手にした。自慢の骨格を生かした考える体作りで掴んだ称号。高校3年の時に「俺の体、ヤバい…恥ずかしいな」と危機感を持ったところから、プロになるまでの過程を聞いた。
-

大谷翔平が「虜にした明らかな兆候だ」 初見参ミルウォーキー、球場の“異変”に地元局が注目
2023.04.30米大リーグ・エンゼルスは28日(日本時間29日)から敵地でブルワーズとの3連戦を行っている。大谷翔平投手にとっては初となるミルウォーキーでの試合。初戦から多くのエンゼルスファンが観戦に訪れ、地元メディアは「オオタニがブルワーズの土地で育った人々さえも虜にしている明らかな兆候だ」と大谷の影響力を指摘している。
-

35歳穴井詩、初の年間2勝に「滅茶苦茶嬉しい」 V決定づけた18番第3打は「完璧な球、バッチリ」
2023.04.30女子ゴルフの国内ツアー・パナソニックオープンレディスは30日、千葉・浜野GC(6656ヤード、パー72)で最終日が行われ、単独トップで出た穴井詩(GOLF5)が4バーディー、3ボギーの71で回り、通算10アンダーで今月のヤマハレディースに続く今季2勝目、通算5勝目を挙げた。1打差で2位となった永峰咲希(ニトリ)との一騎打ちを制し、優勝会見で喜びを語った。
-

井上尚弥に7R耐えて敗れた衝撃をマロニーが証言 「超爆発的だ」と絶賛するしかない能力とは
2023.04.30ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)にかつて敗れたジェイソン・マロニー(豪州)が米興行大手「トップランク」のYouTubeチャンネルで対戦を回顧。「彼のスピードとパワーは超爆発的だ」と語っている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








