記事一覧
-

八村塁の“神ファンサ”にネット騒然 突然、客席を指差して「これがNBA…ひえー!」父は思わず涙
2024.07.06世界ランキング26位のバスケットボール男子日本代表は5日、東京・有明アリーナで同50位の韓国と国際強化試合を行い、84-85で敗れた。レイカーズの八村塁はコンディション調整を優先して欠場。ベンチから見守ったが、試合後のファンサービスで見せた“神対応”がネット上で話題になっている。
-

「うわっ、斬新!!」 大谷翔平がポルシェを拡散し…スポンサー宣伝「思わず拡大した」とX驚き
2024.07.06米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は5日、30歳の誕生日を迎えた。米国時間でも節目の日となり、日米で祝福が相次ぐ中、ポルシェジャパン公式の粋な投稿が話題を集めている。大谷も拡散。日本のファンからは「うわっ、斬新!!」と声が上がった。
-

男子バスケ日本で勃発「凄いサバイバル」16人→12人へ パリ五輪当落線上を監督が示唆した2人の名前
2024.07.06世界ランキング26位のバスケットボール男子日本代表は5日、東京・有明アリーナで同50位の韓国と国際強化試合を行い、84-85で敗れた。レイカーズの八村塁、NBAで日本人最長の6季プレーした渡邊雄太の“NBA組”は欠場。パリ五輪のメンバー選考にも関わる大事な一戦で、川真田紘也、渡邉飛勇という2人のセンターが生き残りを懸けて奮闘した。
-

日本の「コンビニ中毒よ」 345円イタリア料理を絶賛の伊サッカー名手妻に羨望「全部味わいたい…」
2024.07.06海外サッカーの元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノ氏が家族で来日し、観光名所を訪問している。その妻、カロリーナ・マルチャリスさんは日本のコンビニにすっかり魅了されてしまった様子。「コンビニ中毒よ」と告白している。
-

女子ゴルフ舞台裏のスポーツマンシップ 河本結と同伴者の振る舞いが「ドキュメンタリーみたい」
2024.07.06女子ゴルフの国内ツアー・ミネベアミツミレディスは5日、北海道・真駒内CC空沼C(6667ヤード、パー72)で第2ラウンドが行われ、15位から出た河本結(RICOH)が4バーディー、ボギーなしの68で回り、通算7アンダーの3位に浮上した。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)はホールアウト直後のスポーツマンシップを示した行動を公開。さらに、中継ではなかなか見られない選手同士のやり取りも公開されると、河本本人も「ドキュメンタリー撮影の一部みたい!」と感激している。
-

春夏連覇の横浜高とも「重みが違った」 松坂世代の名コーチャーが驚く日産野球「そんなところまで…」
2024.07.06社会人野球の頂点・都市対抗で2度の優勝経験がある日産自動車の野球部が、来季から復活する。2009年末の休部から16年ぶりの復活だ。アマチュア野球の頂点を争う世界でも屈指の緻密さを誇ったチームでは、どんな野球が行われていたのか。横浜高で松坂大輔投手とともにプレーし、1998年に甲子園で春夏連続優勝したチームで三塁コーチャーとして力を発揮した鳥海健次郎さんは、両チームの野球を経験している。神奈川のアマ球界を代表する2チームを比較してくれた。(取材・文=THE ANSWER編集部 羽鳥慶太)
-

客席から大谷翔平を撮影した日本の芸能人に反響「え、今現地ですか?」 撮り方が「公式HPより良いレベル」
2024.07.06米大リーグのドジャース・大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「1番・指名打者」で先発出場したが、3打数で3試合ぶり無安打。チームは3-9で敗れたものの、日本人歴代単独2位のメジャー通算103個目の記録した。この瞬間を客席で目撃していた人気芸能人が話題に。盗塁の瞬間を動画で撮影し、「え、今現地ですか?」「カメラアングルもバッチリ」などの声が寄せられている。
-

「ずっと好きだから」3年生15人の思いを乗せた76秒間 川崎北の佃陵汰が選手宣誓で貫いた“野球愛”
2024.07.06第106回全国高校野球選手権・神奈川大会の開会式が5日、横浜スタジアムで行われた。出場168チームの選手が行進したのち、選手宣誓を務めたのは川崎北の佃陵汰主将(3年)。部員15人の思いを乗せて選んだ「ずっと好きだから」という言葉を、猛暑の青空に響かせた。1回戦は7日から行われる。
-

「筋肉女子、カッコいい」 日本最速女王の“腹筋”に見惚れるファン続出「スゲ~カラダですね」
2024.07.06日本最速女王の“腹筋”に見惚れるファン続出が続出している。6月末に行われた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権(新潟・デンカビッグスワンスタジアム)で、女子100メートルと200メートルの2冠を達成した君嶋愛梨沙(土木管理総合)が、X(旧ツイッター)で肉体美を披露。ファンから「筋肉女子、カッコいい」「スゲ~カラダですね」と反響が拡大している。
-

身長163cmの大学生侍が証明したい「小さくてもプロに行ける」 井端監督も注目する勝田成の観察眼
2024.07.06野球の侍ジャパン大学代表は、6日からチェコで行われる「プラハベースボールウィーク」に参加する。このチームで存在感を増しているのが、最も小柄な身長163センチの勝田成(かつだ・なる=近大3年)内野手だ。侍のトップチームを率いる井端弘和監督も、視察で目についた選手として名前を挙げるほど。小さくても日本代表に、プロ野球選手になれることを証明していきたいという勝田が、夢をかなえてきた“技術”を教えてくれた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








