記事一覧
-

解説・松木安太郎の「迷言が誕生した…」 日本代表戦の中継で絶叫した言葉が話題「面白すぎる」
2024.10.16サッカーの2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選は15日、森保一監督率いる日本代表が埼玉スタジアム2002でオーストラリアと対戦。1-1で引き分けた。日本の同点ゴールの場面で、中継で解説を務めていた松木安太郎氏が思わず漏らした“珍”発言がファンの間で話題を呼んでいる。
-

10月不振のヤ軍ジャッジ、“悪球打ち”超速180キロ弾で作った意外な記録を米記者が指摘
2024.10.16米大リーグ、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は15日(日本時間16日)、本拠地ヤンキースタジアムで行われたガーディアンズとのア・リーグ優勝決定シリーズ第2戦で、このポストシーズン(PS)6試合目での初本塁打を放った。打球速度111.3マイル(約179.1キロ)、飛距離414フィート(約126.2メートル)の一発で作った記録を米記者が紹介した。
-

ヤ軍ジャッジ、“悪球打ち”豪快126m弾に同僚も大騒ぎ 今季PS1号に米熱狂「目覚めたぞ」
2024.10.16米大リーグ、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は15日(日本時間16日)、本拠地ヤンキースタジアムで行われたガーディアンズとのア・リーグ優勝決定シリーズ第2戦で、このポストシーズン(PS)6試合目での初本塁打を放った。この一発を待っていた米ファンからは「彼が目覚めたぞ」「これは始まりに過ぎない」と熱狂するコメントが並んだ。
-

河村勇輝の美技に元NBA名手が指摘「バスケ理解してるの見れば分かる」 能力に太鼓判「3番手PGでも…」
2024.10.16北米プロバスケットボール(NBA)のグリズリーズとキャンプ招待契約にあたる「エグジビット10」を結んでいる河村勇輝は14日(日本時間15日)、敵地でペイサーズとのプレシーズンマッチに25分21秒出場し、10得点、7アシスト、1リバウンド、1スティールを記録。120-116の勝利に貢献した。元NBAの名手も「彼がバスケを理解していることは見れば分かる」と称賛している。
-

「嘘だろ…」 珍プレーでおなじみのエ軍アデル、守備の達人“GG賞”最終候補に日本も衝撃
2024.10.16米大リーグ、エンゼルスのジョー・アデル外野手が、守備の達人に贈られる「ゴールドグラブ賞」の最終候補入りした。抜群の身体能力で知られるが、大谷翔平投手とプレーした昨季まではそれをうまく生かせていなかった選手。成長を伝えるニュースに、日本のファンからも「感慨深いねえ」「嘘だろ…」と驚きの声が上がった。
-

大谷翔平、会見で4秒沈黙…答えたNYの印象に「さすがプロ」とX納得 LAから時差3時間で重要なこと
2024.10.16米大リーグ・ドジャースは16日(日本時間17日)、敵地でメッツとのリーグ優勝決定シリーズ第3戦を行う。大谷翔平投手は前日の会見に出席。ニューヨークの印象を聞かれ4秒沈黙してから明かした答えが、日本のファンを「さすがプロだと思います」と納得させている。
-

日本のフェアな精神に称賛「リスペクトだ」 サッカー豪州戦、トラブルに示した姿勢を海外報道
2024.10.16サッカーの2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選は15日、森保一監督率いる日本代表が埼玉スタジアム2002でオーストラリアと対戦。1-1で引き分けた。試合前、オーストラリア代表は災難に襲われた模様。チームバスの到着が大幅に遅れ、日本側、豪州側がともにキックオフ時間の変更を求めたものの、アジアサッカー連盟(AFC)が認めなかったと豪州メディアが報道。海外ファンからは日本側の姿勢を評価する声が上がっている。
-

「172cmのマジック・ジョンソン」 河村勇輝が米国で100万再生のバズ状態、日本人も大興奮
2024.10.16北米プロバスケットボール(NBA)のグリズリーズとキャンプ招待契約にあたる「エグジビット10」を結んでいる河村勇輝は14日(日本時間15日)、敵地でペイサーズとのプレシーズンマッチに25分21秒出場し、10得点、7アシスト、1リバウンド、1スティールを記録。120-116の勝利に貢献した。ここまで印象に残るプレーも見せており、米国では「172センチのマジック・ジョンソン」の声まで上がっている。
-

パリ五輪で2人の大学生スプリンターが感じた悔しさ 栁田大輝「知れたことが一番」鵜澤飛羽「限界はまだ上に」
2024.10.169月19日から4日間行われた第93回日本学生陸上競技対校選手権(日本インカレ)。大学日本一をかけた熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、怪我や困難を乗り越えた選手など、さまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回はパリ五輪代表の東洋大・柳田大輝(3年)と筑波大・鵜澤飛羽(4年)。取材ではパリ五輪で感じた悔しさを語り、更なる飛躍を誓った。
-

16歳で電撃引退→フィギュア“天才少女”が2年半後に復活V 名門大で慌ただしい文武両道の現在
2024.10.16フィギュアスケートのチャレンジャーシリーズ・ブダペスト杯が現地13日までハンガリーのブダペストで行われ、女子シングルで19歳のアリサ・リウ(米国)が優勝した。2022年に16歳で電撃引退し、今季から復帰。初戦を終え、海外メディアに自身の現状を明かした。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









