記事一覧
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井上尚弥、米ESPNでもPFP1位にランクイン 「新たなP4P王者が誕生した」米リング誌に続くトップ選定
2026.05.07ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が、米メディア「ESPN」の階級を超えた格付けランキング「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」で1位に選定された。世界で最も権威ある米国のボクシング専門誌「ザ・リング」のPFPランキングに続き、格付けでトップに立った。
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大谷登板翌日…響く悲鳴「極端すぎる」 噛み合わぬド軍の「8-1-12」に「ほんまなんで?」
2026.05.07米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地アストロズ戦に「1番・DH」で先発出場。26打席ぶりの安打を放つなど4打数2安打1打点だった。チームも12-2で勝利したが、ファンからは悲鳴も上がった。
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23歳逸材の“メジャー彷彿HR”で東京D騒然「和製アルトゥーベ爆誕」 打率.452覚醒「マジ天才」
2026.05.07プロ野球・ヤクルトの23歳・内山壮真内野手の豪快アーチにファンが驚いた。6日の巨人戦(東京ドーム)に「4番・二塁」で出場して2号ソロ。「和製ホセ・アルトゥーベ」「打ち方が助っ人」などとネット上でも衝撃が走った。
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「ラグビーって…ええなぁ」 悲運の闘将・宮地克実の真相…敗北の果てに辿り着いた“肯定”
2026.05.071987年の第1回ラグビーワールドカップ(W杯)で日本代表を指揮し、社会人の三洋電機(現リーグワン・埼玉ワイルドナイツ)で監督を務めた宮地克実さんが4月25日に亡くなった。85歳だった。三洋時代は就任初年度の1988年度から神戸製鋼の日本選手権7連覇がスタート。在任中は一度も日本一に届かず、「悲運の闘将」とも呼ばれた。ラグビーライターの吉田宏氏が故人を悼み、その功績を記した。
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井上尚弥の“セオリー無関係”な攻防に絶賛 タイソン指導した男「完璧だ」中谷戦で規格外の才能
2026.05.07ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)のゲームプランを米名伯楽も絶賛した。2日、東京ドームで元世界3階級制覇王者の中谷潤人(M.T)に3-0で判定勝ち。勝敗を分けたポイントを分析している。
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日本未明、ド軍襲ったアクシデントに騒然「え?やっぱり…」 突如舞い込んだ悲報「大丈夫なん」
2026.05.07米大リーグ、ドジャースは6日(日本時間7日)、敵地アストロズ戦に12-2で勝利した。一方で心配なニュースも。試合序盤、先発タイラー・グラスノー投手に起きたアクシデントに日本では悲鳴が相次いだ。
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バレー界に突如…幸せニュースに祝福殺到「尊い!」「美しいわ」 カップルで報告、日本知る名手
2026.05.07バレーボール女子の五輪メダリスト、ケルシー・ロビンソン=クック(米国)が6日までに自身のインスタグラムを更新。第1子となる長女を出産したことを報告し、世界のファンから祝福の声が殺到している。
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27歳、働きながら日本5位「私の経歴は特殊」 凹む姿も…赤裸々なSNSに込めた「アラサーの勇気づけ」――陸上・宮崎亜美香
2026.05.07陸上の静岡国際は3日、静岡・エコパスタジアムで行われ、女子200メートルで宮崎亜美香(ジーケーライン)が24秒01(追い風0.5メートル)で5位だった。昨季飛躍を遂げた27歳のスプリンターは、SNSやYouTubeで赤裸々な姿を発信する。そこには同世代に込めるメッセージがあった。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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女子ゴルフ規格外17歳に衝撃「大谷のHR級スイング」 キャリー250y超「原英莉花みたいになりそう」期待の声
2026.05.07国内女子ゴルフツアーで、アマチュアの17歳が放ったドライバーショットに驚きの声が続出している。キャリーで253ヤード飛ばし、実況席も感嘆の声を上げるほどだった。
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「同年代と思えない」52歳イチローの1枚に衝撃 スリム体型「.280くらい打ちそう」復帰希望の声も
2026.05.07米大リーグのマリナーズは5日(日本時間6日)、公式Xで球団会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏がバッティング練習をする動画を公開した。MLB公式Xもその最中と見られる写真を公開。52歳の近影に驚きの声が上がった。
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