記事一覧
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来日レーサー、日本語刻まれた驚きの車体デザインが話題「よく許可したね」「いくらファンでも…」
2024.11.19自動車の世界ラリー選手権(WRC)の今季最終第13戦ラリージャパンが21日、愛知などで開催される。来日した海外ドライバーは、日本の人気漫画を再現したマシンを披露し、話題となっている。
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「日本馬きつそう」 200mだけで“大差”圧勝…香港新怪物に競馬ファン白旗「こんな楽勝あるのか」
2024.11.19香港競馬で誕生した新怪物候補の衝撃の走りの反響が広がっている。17日に香港・シャティン競馬場で行われたG2ジョッキークラブスプリント(芝1200メートル、12頭立て)でカーインライジング(騙4・Dヘイズ、父シャムエクスプレス)が、17年ぶりにコースレコードを塗り替える1分7秒43でのタイムで7連勝を飾った。わずか200メートルしか追わずに突き抜けた抜群の瞬発力に、今後対戦が確実な日本の競馬ファンからは「手が付けられない」「まじでやばい」など“白旗”ともいえる声が上がっている。
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「僕とは全然違う」 侍ジャパン遊撃争い、源田が紅林をうらやむワケ 将来へ“裏テーマ”進行中【プレミア12】
2024.11.19野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は18日、台湾・台北でオープニングラウンド・グループBの3試合が行われた。天母球場では日本代表「侍ジャパン」がドミニカ共和国を11-3で破り、5戦全勝で東京ドーム開催のスーパーラウンドへ進む。雨が断続的に降り続く過酷な状況下での試合。今回の侍が課せられたテーマを象徴する場面があった。
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侍J戦で「最も素晴らしい遊撃手の1人」と敏腕米記者が絶賛した日本人 ファンも納得「その通り」
2024.11.19野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は18日まで台湾でグループBのオープニングラウンドが行われ、日本代表「侍ジャパン」は21日から日本で行われるスーパーラウンド進出を決めた。米記者は17日のキューバ戦で好守を連発した日本の31歳を大絶賛。SNS上の日本人ファンも「その通り」などと納得の声を上げている。
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台湾投手に「日本語ダジャレ応援」が送られる背景「胸が熱くなる」 大コールに日本ファン感慨【プレミア12】
2024.11.19野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は18日、台北ドームで台湾―キューバ戦が行われ、台湾が2-0で勝利。オープニングラウンド通算4勝1敗で終え、日本に次ぐグループ2位でスーパーラウンドに進出となった。試合中、陳冠宇(チェン・グァンユウ)投手に対して沸き起こった“日本語応援”に、ネット上の日本ファンも笑撃を受けていた。
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年の差17歳、女子ゴルフ櫻井心那がオフを過ごしたお相手は 「娘さん連れ回してすみません」「また遊んで」
2024.11.19女子ゴルフの国内ツアー通算4勝の20歳・櫻井心那(ニトリ)がオフにディズニーシーを満喫したことを報告。一緒に楽しんだ年の差17歳のお相手は「娘さんを連れ回してすみません」などと振り返っていた。
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33歳モデル女優と「ズルいぞ…」「羨ましい」 競馬ファンの羨望集めたG1デーの1コマがひそかに話題
2024.11.19中央競馬は秋のマイル王を決めるG1マイルチャンピオンシップ(芝1600メートル、17頭立て、良)が17日に京都競馬場で行われ、団野大成騎手の4番人気のソウルラッシュ(牡6・池江、父ルーラーシップ)が直線外から豪快に差し切り、悲願のG1初制覇を果たした。勝ちタイムは1分32秒0。レース後の表彰式には33歳の人気女優がゲストプレゼンターとして登場。祝福される団野にネット上の競馬ファンからは「団野くんずるいぞ…」「照れてる団野騎手可愛かった」とひそかに話題になっている。
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侍J―台湾戦の“一角だけ”だった日本応援団、その裏に台湾側の配慮 提供場所で熱いエール実現【プレミア12】
2024.11.19野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」では、日本、台湾、韓国とアジアの応援スタイルも話題を集めている。16日の日本―台湾戦は4万人収容の台北ドームが満員に。ほとんどが台湾を応援する超アウェーの環境で、日本の応援団は右翼席上部の通路に集まっていた。一見、台湾ファンに押しやられたようにも見えるこの状況、実は台湾側の気遣いによって実現した集団での応援だった。
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侍ジャパン戦の台湾球場で鳴り響いた一曲に日本人反応 チアもノリノリ「踊ってらぁ」「流れとる」【プレミア12】
2024.11.19野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は18日、台湾・台北の天母球場で日本―ドミニカ共和国戦が行われた。前日に続いて雨が降る中での一戦。人気の“台湾チア”がこの日も球場を盛り上げたが、日本の大人気ユニットの曲に合わせてダンスを披露。日本ファンも反応していた。
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台湾で大人気の侍J選手ではない日本人 「行く先々で取り囲まれ…」母国ファンへの神対応が話題
2024.11.19野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は18日まで台湾でグループBのオープニングラウンドが行われ、日本代表「侍ジャパン」は21日から日本で行われるスーパーラウンド進出を決めた。大会期間中には、侍ジャパンの選手以外の日本人が現地で話題に。台湾訪問した日本野球界のレジェンドに対して、地元メディアはリスペクトを示すと同時に、複雑な感情をのぞかせている。
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