記事一覧
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2時間-1kgのスパート減量「ラテン系選手なので…」 ボクシング世界戦相手に岩田翔吉が安堵
2024.10.12ボクシングの7大世界戦興行に出場する選手たちが12日、都内のホテルで前日計量に臨んだ。13、14日に東京・有明アリーナで行われる異例の2日連続世界戦興行。13日のWBO世界ライトフライ級(48.9キロ以下)王座決定戦に臨む同級1位・岩田翔吉(帝拳)、同級2位ハイロ・ノリエガ(スペイン)はともに48.9キロでパスした。戦績は28歳の岩田が13勝(10KO)1敗、31歳のノリエガが14勝(3KO)。
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「筋トレは男性のものと思ってたら…」 元英会話講師が40歳手前で激変「1年で人生が…」全国クラスの美ボディに【ボディコンテスト名鑑#70 河野智恵子】
2024.10.12身長別の日本一を争う日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催のボディコンテスト「オールジャパン・フィットネス・チャンピオンシップス」が9月29日、岡山芸術創造劇場で行われた。ボディフィットネス6位入賞した41歳・河野智恵子は40歳を目前に競技を始めて、わずか2年で全国レベルの選手に。「トレーニングを始めて、体も人生、人格も変わった」と魅力を明かした。
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最後の日本インカレで訪れた「奇跡」 怪我ばかりの4年間、涙の飯田景子が大学陸上に捧げる感謝
2024.10.129月19日から4日間、行われた第93回日本学生陸上競技対校選手権(日本インカレ)。大学日本一をかけた熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、怪我や困難を乗り越えた選手など、さまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子400メートル決勝に出場した中央大・飯田景子(4年)。最後の日本インカレは54秒62で5位入賞だった。怪我に苦しんだ4年間で得たのは多くの出会い。涙を浮かべながら支えてくれた人への感謝を語った。
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バレー古賀紗理那が指導者に意欲 「本気で日本代表を目指したい選手に…」引退後は毎朝6時起きで愛犬の散歩
2024.10.12バレーボールの新リーグ「大同生命SVリーグ」は12日、前日の男子に続いて各地で女子開幕戦が行われ、川崎市とどろきアリーナでは昨季女王のNEC川崎が埼玉上尾に0-3のストレートで敗れ、黒星発進となった。試合後には昨季まで10シーズン在籍し、パリ五輪限りで現役引退した元日本代表主将・古賀紗理那さんの引退セレモニーが行われ、将来的な指導者挑戦に意欲を示した。
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カフェで2時間…失意の山本由伸へ、33歳同僚が温かい激励 リベンジの5回0封を絶賛「全く驚きじゃない」
2024.10.12米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。先発の山本由伸投手が5回2安打無失点と好投。ポストシーズン初勝利を挙げた。試合後の会見では「カフェで2時間ぐらい話をした」という同僚の支えに感謝。そのチームメートも「支配的だった」と山本を絶賛した。
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崖っぷちの大谷翔平が口にした言葉が話題再燃 「主人公」「メンタル学びたい」広がる感心の声
2024.10.12米大リーグのナ・リーグ地区シリーズ第5戦は11日(日本時間12日)、本拠地のドジャースがパドレスに2-0で勝ち、3勝2敗として3年ぶりのリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。崖っぷちから2連勝で突破。大谷翔平投手が追い込まれた状況で発した言葉をチームが実現し、改めて日本ファンが感心している。
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バチバチ睨み合い→4歳長女の運動会にパパの顔 ユーリ阿久井がV2戦へ「次はパパも頑張ります」
2024.10.12ボクシングの7大世界戦興行に出場する選手たちが12日、都内のホテルで前日計量に臨んだ。13、14日に東京・有明アリーナで行われる異例の2日連続世界戦興行。13日に2度目の防衛戦を迎えるWBA世界フライ級(50.8キロ以下)王者・ユーリ阿久井政悟(倉敷守安)は50.8キロ、同級8位タナンチャイ・チャルンパック(タイ)は50.7キロで一発クリア。戦績は29歳の阿久井が20勝(11KO)2敗1分け、24歳のチャルンパックが25勝(15KO)1敗。
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「結果でわからせてやる」 ボクシング世界王者・井上拓真、堤聖也の宣戦布告に“無言”でスルー
2024.10.12ボクシングの7大世界戦興行に出場する選手たちが12日、都内のホテルで前日計量に臨んだ。13、14日に東京・有明アリーナで行われる異例の2日連続世界戦興行。13日のメインイベントで3度目の防衛戦に臨むWBA世界バンタム級(53.5キロ以下)王者・井上拓真(大橋)は53.5キロ、挑戦者で同級2位の元日本王者・堤聖也(角海老宝石)は53.4キロで一発パス。戦績は28歳の井上が20勝(5KO)1敗、28歳の堤が11勝(8KO)2分け。
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ボクシング世界戦計量で珍事 持参した体重計に誤差→大慌てで650g減量、拳四朗の相手が冷や汗
2024.10.12ボクシングの7大世界戦興行に出場する選手たちが12日、都内で前日計量に臨んだ。13、14日に東京・有明アリーナで行われる異例の2日連続世界戦興行。13日にWBC世界フライ級(50.8キロ以下)王座決定戦に臨む同級1位・寺地拳四朗(BMB)は50.6キロ、相手の同級2位クリストファー・ロサレス(ニカラグア)は50.8キロで一発パス。無事に試合が成立したが、ロサレスは持参した体重計に誤差があり、大慌てで減量する珍事に見舞われていた。戦績は32歳の寺地が23勝(14KO)1敗、29歳のロサレスが37勝(22KO)6敗。
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ダルビッシュ見殺しに「最悪だ」 不発のパドレス主砲が悔恨「彼は間違いなく素晴らしかった」
2024.10.12米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手は11日(日本時間12日)、敵地で行われたドジャースとのナ・リーグ地区シリーズ第5戦に先発。7回途中3安打2失点と好投もチームは0-2で完封負けした。3打数無安打に終わった4番のマニー・マチャド内野手はダルビッシュの力投を称えつつ、「援護できなかったのは最悪だった」と悔やんだ。
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