記事一覧
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日曜早朝、飛び込んできた心配な一報「マジか」 今井達也に何が? 米メディア「普段より…」
2026.04.12米大リーグ・アストロズは11日(日本時間12日)、今井達也投手が右腕の疲労と発表した。今後は検査のため、本拠地ヒューストンに戻るとした。
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逆輸入ボクサー秋次克真「生き様を見せられた」 17歳で単身渡米…体に名を刻む最愛の家族へ、捧げた凱旋10R
2026.04.12ボクシングのバンタム級ノンタイトル10回戦が11日、東京・両国国技館で行われ、IBF世界同級5位・秋次克真が、元世界同級ランカーのホセ・カルデロン(メキシコ)に0-2(94-96×2、95-95)で判定負けした。米ロサンゼルスに拠点を置く、逆輸入ボクサー。初の日本のリングは苦いデビュー戦となった。戦績は28歳の秋次が14勝(4KO)1敗、22歳のカルデロンが15勝(6KO)3敗。
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ラグビー界に勝者なき全国大会のなぜ 15人揃わぬ部活の現実…花園王者から合同チームまで、勝敗を超えた3日間
2026.04.12全国の強豪高と東北地域のチームが参加した「東北復興高校ラグビー交流会」が4月1日から3日間、岩手・釜石で行われた。東北の高校ラグビー部の応援と地域復興を目的として4年目を迎えた今季は、合同を含む16チーム、516人の選手が早春のみちのくに集った。東北勢には全国区の強豪のレベルを体感させ、東北以外の高校生には、未だに残る東日本大震災の爪痕と、そこでラグビーに打ち込む仲間たちと触れ合う学びを得た3日間。発起人でもある常翔学園高・野上友一校長、受け入れ側の高橋善幸副実行委員長ら交流会を支えてきた関係者たち、参加校の監督、選手らに、この異色の“勝者なき全国大会”への思いを聞いた。(取材・文=吉田 宏)
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「これで入るの」 球場どよめくプロ1号…中日ドラ6の逆方向弾に仰天「適応力凄い」
2026.04.12プロ野球、中日のドラフト6位ルーキー・花田旭外野手は11日、本拠地バンテリンドームナゴヤで行われた阪神戦に「2番・中堅」で先発出場。3回裏の第2打席でプロ初ホームランを放った。ストレートを逆方向右越えに運ぶ技ありの一撃に衝撃が広がっている。
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“14億円超え”豪華な1枚が「最高の組み合わせ」 週末女子ゴルフで実現し釘付け「笑顔に癒される」
2026.04.12国内女子ゴルフツアーの富士フイルム・スタジオアリス女子オープンは11日、埼玉石坂GC(6580ヤード、パー72)で第2日が行われ、今季同ツアー初参戦した渋野日向子(サントリー)は通算3オーバーで予選落ちした。しかし、駆けつけたファンには丁寧なファンサービスをするなどギャラリーから声援を受けた。日本でのラウンドで実現した豪華なペアリングにも歓喜の声が上がった。
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引退から8年…元巨人、ドラ2守護神の現在「いいパパしてますね~」 我が子を抱いて家族サービス「幸せ一杯」
2026.04.12プロ野球、巨人の守護神として、最多セーブのタイトルも獲得した40歳が公開した“現在”にファンの注目が集まっている。「幸せ一杯」「いいパパしてますね~」とコメントが寄せられた。
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大黒柱がいなくても…悲願の初V王手、“一筋18年”高田真希が知っているデンソーの底力【Wリーグ ファイナル】
2026.04.12バスケットボール女子Wリーグのプレーオフ・ファイナル第3戦が11日、京王アリーナTOKYOで行われ、レギュラーシーズン2位のデンソーが同1位のトヨタ自動車に69-59で勝利した。2勝1敗とし、悲願の初優勝に王手。キャプテンの赤穂ひまわりを大怪我で欠く中、デンソー一筋18年目の高田真希を中心としたチーム力で緊迫した試合を勝ち切った。
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マスターズで蛮行後、SNS投稿に広がる波紋 「マナー違反」連発&予選敗退…英ゴルファーの行動が物議
2026.04.12米男子ゴルフのメジャー初戦・マスターズは現地時間10日、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7565ヤード、パー72)で第2日が行われた。ロバート・マッキンタイア(英国)は通算7オーバーで予選落ち。初日に中指を立てるなどのマナー違反を犯し、大会側から叱責されたと報じられた29歳はラウンド後に自身のインスタグラムに1枚の画像を投稿。内容が波紋を広げている。
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体重200kg元大関もたった40秒…瞬殺ウルフアロンに騒然「体格差あってコレは凄い」「本物や」
2026.04.12ABEMAの開局10周年を記念した特別番組「30時間限界突破フェス」の企画「ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円」が11日に放送。東京五輪柔道100キロ級金メダリストで、現在はプロレスラーのウルフアロン(新日本プロレス)が全勝。1000万円を死守した。身長197センチ、体重200キロの元大関・把瑠都からも約40秒で一本を奪い、視聴者に衝撃を与えた。
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屈辱から138日…那須川天心、涙の完全復活 寂しさ、怖さと向き合い、アンチ一蹴「クソくらえ」発言の裏側
2026.04.12神童が涙した。ボクシングのWBC世界バンタム級2位の那須川天心(帝拳)が11日、東京・両国国技館で、同級挑戦者決定戦に臨み、同級1位の元2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)に9回終了TKO勝ち。負ければ連敗という崖っぷちの再起戦で、完全復活を遂げた。戦績は27歳の那須川が8勝(3KO)1敗、35歳のエストラダが45勝(28KO)5敗。
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