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THE ANSWER編集部の記事一覧

  • NZ敗因は選手のSNS発信癖? 母国メディアが疑問視「SNSに憑りつかれ集中を奪った」

    2019.11.06

    南アフリカの優勝で幕を閉じたラグビーワールドカップ(W杯)日本大会。ニュージーランドは準決勝でイングランドに敗れ、史上初の3連覇を逃したが、地元メディアは敗因に選手たちのソーシャルメディアでの発信癖を指摘する声が上がっている。

  • 「また来たいと思える国だった」 日本を体験した英記者回顧「ユニークな文化の故郷」

    2019.11.06

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は成功裏に幕を閉じた。海外メディアは大会を振り返る特集を続々と組んでいるが、英最大手の衛星放送「スカイスポーツ」は大会を取材した記者が、実際に肌で触れた日本文化を振り返る大特集を掲載。「また戻ってきたいと思える場所だった」などと記している。

  • ブブゼラも鳴った 南アフリカ凱旋の空港大熱狂に反響「国民が一つになった瞬間」

    2019.11.06

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で3大会ぶり3度目の優勝を飾った南アフリカ代表が母国に凱旋。空港に多くのファンが殺到し、熱狂した様子を南アフリカ代表公式ツイッターが動画付きで公開し、「超カッコいい。おめでとう!」「自分もその場所に立ち会いたかったよ」「次は国民が一つになる番」などと反響が集まっている。

  • 井上尚弥がWBSS動かす 優勝で昇級ならSバンタム級開催へ「我々は彼を愛している」

    2019.11.06

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝は7日、さいたまスーパーアリーナでWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。来日した大会プロモーターのカレ・ザワーランド氏は「THE ANSWER」の単独インタビューに応じ、来年にシーズン3を計画していると明かした。今大会で井上が優勝すれば、陣営と会談を持つ意向を明言。スーパーバンタム級に転級なら、同階級でのトーナメントを新設。現階級に残留なら、次回はバンタム級での開催を見送る方針を明らかにした。

  • 「日本は美しい国、偉大な文化だ」 “メダル拒否”イングランド選手が熱烈な感謝

    2019.11.06

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で準優勝したイングランド代表LOマロ・イトジェがツイッターを更新。滞在中に日本で撮影した思い出の4枚の写真とともに「美しい国、偉大な文化、素晴らしい人々だ」と感謝を記した。

  • NZ選手、銀座歩行者天国の“豪華8人集合写真”に日本ファンも感激「渋谷にも来て」

    2019.11.05

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で3位に入ったニュージーランド。史上初の3連覇を狙った最強軍団は大いに盛り上げたが、大会後に銀座に出没した。ジョーディー・バレットが3位決定戦から2日経った3日にインスタグラムを更新し、観光客のように8人で撮った集合写真を公開。海外ファンから「これが噂の歩行者天国?」などと熱視線を集めていたが、日本ファンからも「日本はあなた方を愛しています」「渋谷にも来てください」と反響の声が相次いでいる。

  • 「素晴らしいホスト国が全てを変えた」 アジア初の日本大会を英紙絶賛したワケ

    2019.11.05

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は初めてアジアで行われ、成功裏に幕を閉じた。英紙「ガーディアン」は日本大会がラグビー界にもたらす価値を分析し、「ラグビーのさらに充実した未来が垣間見えた」と特集している。

  • 「日本の選手、ファンが思い、涙した」 英BBCがW杯魅力的瞬間に挙げた試合前の風景

    2019.11.05

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は南アフリカの優勝で幕を閉じた。今大会を各国のメディアが総括し、振り返っているが、英公共放送「BBC」も「ラグビーW杯2019 日本での記憶に残った瞬間たち」と題して特集。その中で、日本が準々決勝で戦った南アフリカ戦の試合前のシーンについて「W杯魅力的な瞬間」に挙げ、称賛を送っている。

  • ラグビーW杯成功を支えた他国の国歌斉唱 廣瀬俊朗「日本人の気質とうまく融合した」

    2019.11.05

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は、決勝で南アフリカが32-12でイングランドを破り、史上最多タイとなる3度目の優勝を飾った。9月20日の開幕から続いた44日間の熱戦は幕を下ろした。今大会ではホスト国の日本が躍進。攻撃ラグビーでアイルランド、スコットランドというティア1の強敵を次々に倒し、史上初の8強進出を成し遂げた。また試合以外でも、日本人らしいおもてなしで世界のラグビーファン、メディア、選手たちの心をつかみ、多方面から絶賛を浴びた。

  • NZ選手、本人公開の“セクシーパス”の決定的瞬間に海外騒然「パンツはどこに…」

    2019.11.05

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で3位に入ったニュージーランド。3位決定戦はウェールズを下し、貫禄を示したが、途中出場したアントン・レーナートブラウンがインスタグラムを更新。ネットで話題となった“セクシーオフロードパス”の決定的瞬間を自ら公開し、海外ファンに「パンツはどこいっちゃったのよ」「ほっぺたのようだ!」と反響を集めている。

  • 八村塁、実況も「コンニチハ~!」絶叫 初アリウープで本拠地魅了「良い所突けた」

    2019.11.05

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズの八村塁が4日(日本時間5日)の本拠地ピストンズ戦にスタメン出場。2日の試合で4得点にとどまった八村だが、この日は12得点3アシスト4リバウンド1スティールの活躍。チームは115-99で勝ち、今季の本拠地3試合目で初勝利となった。

  • 井上尚弥“世界一”に待った 11秒KOテテが主張「俺を倒さないとキングになれない」

    2019.11.05

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝で、WBA・IBF王者・井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突する。勝てばバンタム級最強王者の称号を手にするが、これに待ったをかける男が登場した。4月の準決勝・ドネア戦直前に故障で棄権していたWBO正規王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)は「キングになりたければ、俺と相見える必要がある」と挑戦状を叩きつけている。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 「この1試合だけで日本開催で良かったと…」 W杯V英名将が感銘を受けた日本戦とは

    2019.11.05

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は南アフリカの優勝で幕を閉じた。英紙「デイリーメール」は記者、識者の5人が大会を振り返る座談会を実施。その中で「日本の記憶」として、ホスト国の日本について思い出を明かした一方で「お気に入りの試合」「ベストトライ」「トッププレーヤー」などについても語り、日本にまつわる話題も続々と挙がった。

  • イ・ボミ、牡蠣など満喫の“美女女子会3ショット”に1万超反響「3人とも可愛い」

    2019.11.05

    女子ゴルフのイ・ボミ(韓国)がインスタグラムを更新し、母国の美人プロ2人との女子会3ショットを公開した。「とっても素敵綺麗」などと熱視線を集めていたが、公開から1日でさらに反応は増加。「3人とも可愛い」「リフレッシュして最高ですね!!」など日本人ファンも含め、1万超の反響となっている。

  • NZ選手がまだ日本満喫 銀座路上の8人集合写真に反響「これが噂の歩行者天国?」

    2019.11.04

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で3位に入ったニュージーランド。史上初の3連覇を狙った最強軍団は大いに盛り上げたが、大会後に銀座に出没した。ジョーディー・バレットが3位決定戦から2日経った3日にインスタグラムを更新し、観光客のように8人で撮った集合写真を公開。海外ファンからは「おー、これが噂の歩行者天国?」と熱視線を集めている。

  • 「僕らはお金じゃない。信念」 稲垣啓太の“男気語録”を大会公式が名言に選出

    2019.11.04

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は南アフリカの3大会ぶりの優勝で幕を閉じた。今大会ではホスト国の日本が躍進。勇敢な攻撃ラグビーでアイルランド、スコットランドというティア1の強敵を次々に倒し、史上初の8強進出を成し遂げた。大会中に世界中に感動を与えた日本代表戦士の日当が100ドル(約1万円)とジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチ(HC)が明かしたが、大会公式サイトではPR稲垣啓太の“男気語録”を今大会の名言に選出。日本男児の意地が高く評価されている。

  • 代表引退NZ主将、子供3人と“最後の芝生ラン”に大反響「金髪の天使ちゃん可愛い」

    2019.11.04

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会はこの週末に3位決定戦、決勝が行われ、44日間の戦いに幕を閉じた。今大会トップ4の最後の熱戦は観る者を魅了したが、1日の3位決定戦で勝ち、代表引退に花を添えたニュージーランドのキーラン・リード主将は試合後、子供3人をピッチに招き入れて一緒に走り、黒のジャージで最後の時を過ごした。なんとも印象的なシーンを大会公式ツイッターが動画付きで公開し、「こうゆうの大好き」「ウルッと来ちゃう」「子供たちウルトラ可愛い」と感動が広がった。

  • メドベは苦悩 激流の女子世代交代をタラソワ氏が憂慮「2年ごと少女去るなら残念」

    2019.11.04

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フランス杯で優勝した16歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)。首位発進したショートプログラム(SP)後はロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏が称賛した一方で、移り変わりが激しい女子戦線に言及した。昨季から苦しんでいるエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)を例に挙げ、「少女たちが2年ごとに去っていくのであれば、とても残念」と憂慮している。ロシアメディア「Sports24」が伝えている。

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