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THE ANSWER編集部・土屋 一平の記事一覧

  • プレーオフ進出へ、ウィザーズHCを悩ます“センター事情”「方法見つけなければ…」

    2020.02.22

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズは21日(日本時間22日)、本拠地でキャバリアーズと対戦。オールスター明け後半戦初戦に108-113で逆転負けを喫し、今季初の3連勝を逃した。怪我からの復帰以降、6試合連続スタメン出場となった八村塁は17得点、7リバウンド、3アシスト、2スティールを記録した。試合後、ウィザーズのスコット・ブルックスヘッドコーチ(HC)はトーマス・ブライアントが復帰したセンターポジションの課題について語った。

  • これがNBA球宴か -19度でも“熱すぎる”シカゴ、新人記者がスターだらけの衝撃を見た

    2020.02.19

    14日から16日(日本時間15日から17日)に行われた米プロバスケットボール(NBA)オールスター・ウィークエンド。日本人初のドラフト1巡目指名ルーキー、ウィザーズの八村塁が出場した若手のオールスター「ライジング・スターズ・チャレンジ」に始まり、近年稀に見る大熱戦が演じられたオールスターゲームまで、3日間全日程を「THE ANSWER」編集部は取材。夢の祭典の舞台裏を取材記者の目線から紹介する。そこにはファンのみならず、現地記者たちも熱を帯びた時間が存在した。

  • 闘ったアデトクンボ、球宴惜敗も「凄く楽しかった」ワケ 「プレーオフみたいな…」

    2020.02.17

    米プロバスケットボール(NBA)オールスター・ウィークエンドは最終日の16日(日本時間17日)、オールスターゲームが行われ、レブロン・ジェームズ率いる「チーム・レブロン」が157-155で勝利した。「チーム・ヤニス」の主将として25得点を記録したもののl惜敗を喫したヤニス・アデトクンボだが、球宴は十分に楽しんだようだ。

  • 大熱戦を呼んだ球宴新方式 NBA選手会長ポールが見解「このリーグの良いところは…」

    2020.02.17

    米プロバスケットボール(NBA)オールスター・ウィークエンドは最終日の16日(日本時間17日)、オールスターゲームが行われ、レブロン・ジェームズ率いる「チーム・レブロン」が157-155で勝利した。23得点を記録し、チームの勝利に貢献したクリス・ポールは、試合後の会見で今回のオールスターの新フォーマットについて言及した。

  • コービーは球宴のコートにいた レブロンが感じた存在感「『24番』が見えたはずだ」

    2020.02.17

    米プロバスケットボール(NBA)オールスター・ウィークエンドは最終日の16日(日本時間17日)、オールスターゲームが行われ、レブロン・ジェームズ率いる「チーム・レブロン」が157-155で勝利した。チームを牽引したレブロンは試合後の会見で、1月に急逝したコービー・ブライアント氏との思い出について語った。

  • スキル王者のアデバヨ “Vオッズ最下位”に奮起「俺に賭けた奴、今夜は俺の奢りだ」

    2020.02.16

    米プロバスケットボール(NBA)オールスター・ウィークエンドは15日(日本時間16日)、恒例の「Taco Bellスキルズチャレンジ」が行われ、ヒートのバム・アデバヨが優勝を果たした。コンテスト後の会見では、優勝オッズが最下位だったことがモチベーションになったと明かした。

  • ダンク王者のジョーンズJr.が“タイトル防衛”に意欲「挑戦したい選手は受けて立つ」

    2020.02.16

    米プロバスケットボール(NBA)オールスター・ウィークエンドは15日(日本時間16日)、恒例の「AT&Tスラムダンク」が行われ、ヒートのデリック・ジョーンズJr.が優勝を果たした。コンテスト後の会見でジョーンズは、決勝の対戦相手アーロン・ゴードンのダンクについて持論を展開し、“タイトル防衛”にも意欲を示した。

  • ダンクコンテスト“疑惑の判定”に泣いたゴードン 「仕切ってるのは誰だ」と不満爆発

    2020.02.16

    米プロバスケットボール(NBA)オールスター・ウィークエンドは15日(日本時間16日)、恒例の「AT&Tスラムダンク」が行われ、ヒートのデリック・ジョーンズJr.が優勝を果たした。一方で、決勝でジョーンズと対戦し、惜しくも1点差で敗れたアーロン・ゴードンがコンテスト後の記者会見で判定への不満をぶちまけた。

  • 八村出場“若手の球宴”MVPはブリッジズ “一人アリウープダンク”に会場熱狂

    2020.02.15

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は、14日(日本時間15日)、若手のオールスター「ライジング・スターズ・チャレンジ」に「世界選抜」の一員として出場。20分28秒のプレーで14得点、7リバウンド、4アシスト、1スティールを記録した。一方でこの試合のMVPを受賞したのは「米国選抜」のマイルズ・ブリッジズ(ホーネッツ)。ファンの度肝を抜く“一人アリウープダンク”を披露し、会場を沸かせた。

  • 八村塁、ゴンザガ大時代の同僚クラークが“再競演”に感動「本当に感謝でいっぱい」

    2020.02.15

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は、14日(日本時間15日)、若手のオールスター「ライジング・スターズ・チャレンジ」に「世界選抜」の一員として出場。20分28秒のプレーで14得点、7リバウンド、4アシスト、1スティールを記録した。ゴンザガ大時代にチームメイトだったブランドン・クラークが試合後に、八村との競演について語った。

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