井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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「やっぱり違和感でしかない」 リング誌の“誤植”を井上尚弥が発見した結果「鶴の一声で…」結末が話題
2025.06.01ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と世界で最も権威あるとされる米専門誌「ザ・リング」のやりとりが話題を呼んでいる。発端はリング誌がSNSに投稿した画像だった。
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井上尚弥に会いに来た27歳英スターに驚きの声「日本にいる!」「凄い2ショット」 26cm差の対面
2025.05.30ボクシングの東京五輪ライトヘビー級銀メダリストで、プロ10戦無敗(9勝1分)の27歳ベンジャミン・ウィテカー(英国)が来日を報告。SNS上で東京の街中を散策する様子などとともに、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と並んだ1枚を投じて反響を呼んでいる。
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井上尚弥が会見乱入「次は誰と戦いたい?」 127秒TKOの後輩・武居由樹が苦笑「て、天心ですかね…」
2025.05.29ボクシングのWBO世界バンタム級王者・武居由樹(大橋)が29日、2度目の防衛成功から一夜明け、神奈川・横浜市内の所属ジムで会見した。前夜は同市の横浜BUNTAIで同級8位ユッタポン・トンデイ(タイ)に初回2分7秒TKO勝ち。ダウンを3度奪い、世界戦初のメインイベントで衝撃を与えた。試合を振り返る中、同門の先輩・井上尚弥が会見に“乱入”した。
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井上尚弥が「3度逃げた」発言に陣営会長が強調「いつでもやるのに」 次戦アフマダリエフ側へ
2025.05.27ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥が所属する大橋ジムの大橋秀行会長が27日、神奈川・横浜市内で取材に応じた。前日には、次戦に対戦予定のムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)のプロモーターが「3回くらい対戦を避けられた」と発言。これを受け、「井上はアフマダリエフを指名していた」と説明した。
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井上尚弥ダウンの理由を自信たっぷり分析 次戦のアフマダリエフ陣営「カルデナスには悪いが…」
2025.05.27ボクシングの英興行大手・マッチルーム社のエディー・ハーンプロモーターが26日、神奈川・横浜市内のホテルで取材に応じた。世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と対戦予定のムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)と契約する同社。9月に日本開催で合意したことを明言し、井上が前戦でダウンした理由を語った。
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井上尚弥撃破を断言する一番の根拠 あるぞ一撃KO…次戦の敵陣営指摘「カルデナスやネリより…」
2025.05.27ボクシングの英興行大手・マッチルーム社のエディー・ハーンプロモーターが26日、神奈川・横浜市内のホテルで取材に応じた。世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と対戦予定のムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)と契約する同社。9月に日本開催で合意したことを明言し、勝利を断言する一番の根拠を挙げた。
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ボクシング井上尚弥の“愛車”に反響「庶民的で少し意外」「あれ…俺と同じ」 公開された一台とは
2025.05.26ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が「愛車」を公開した。26日に自身のXを更新。ファンからは「おしゃれ」「似合いそう」と反響が集まった。
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井上尚弥の次戦相手アフマダリエフ陣営、対戦合意を明言 取材に「Yes」即答「私はムロジョンが勝つと思う」
2025.05.26ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が次戦に対戦するムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)のプロモーターが26日、神奈川・横浜市内のホテルで取材に応じた。9月に日本開催を予定。対戦合意を明言し、勝利に絶大な自信を見せた。
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亀田和毅を破った王者レオが井上尚弥戦を歓迎 「必ずやりたい。勝てるか?もちろんだ」フェザー級で撃破宣言
2025.05.24ボクシングのIBF世界フェザー級(57.1キロ以下)タイトルマッチ12回戦が24日、インテックス大阪で行われ、挑戦者の同級1位・亀田和毅(TMK)が王者アンジェロ・レオ(米国)に0-2で判定負け(113-115、112-116、114-114)した。約6年ぶりの世界戦で3階級制覇はならず。亀田家8本目の世界ベルトには届かなかった。戦績は33歳の亀田が42勝(23KO)5敗、初防衛戦の31歳・レオが26勝(12KO)1敗。試合後、取材に応じたレオは、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)との対戦を「俺はいつでもいい」と熱望した。
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井上尚弥戦は「将来の予定に入れている」 亀田和毅と対戦の王者・レオが描く青写真「日本で戦う理由の…」
2025.05.23ボクシングのIBF世界フェザー級(57.1キロ以下)タイトルマッチ12回戦が24日に、インテックス大阪で行われる。23日は大阪市内で前日計量が実施され、挑戦者の同級1位・亀田和毅(TMK)、同級王者アンジェロ・レオ(米国)がともに57.0キロで一発パス。王者レオは初防衛の先に「モンスター」との対戦を見据えている。興行は亀田家の長兄・興毅氏が手掛ける「3150×LUSHBOMU vol.6」で開催。試合はABEMAで無料生配信。戦績は33歳の亀田が42勝(23KO)4敗、31歳のレオが25勝(12KO)1敗。
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井上尚弥の衰えを否定「そう思わない」 中谷潤人がLA合宿から帰国、世紀の対決へ「倒しきることが必要。イメージ持てた」
2025.05.21ボクシングのWBC世界バンタム級王者・中谷潤人(M.T)が21日、約1か月の米ロサンゼルス合宿から帰国した羽田空港で取材に応じた。6月8日に東京・有明コロシアムでIBF同級王者・西田凌佑(六島)との王座統一戦を予定。来年5月頃の開催が期待される井上尚弥(大橋)戦へ、「イメージが持てました」と語った。興行はAmazon プライム・ビデオで生配信。戦績は27歳の中谷が30勝(23KO)、28歳の西田が10勝(2KO)。
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井上尚弥は「伸び盛りです」 大橋会長が太鼓判、中谷潤人・名参謀の「年老いた~」発言に「心配は…」
2025.05.16大橋ボクシングジムの大橋秀行会長が16日、横浜市内のジムで取材に応じ、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)がWBC世界バンタム級王者の中谷潤人(M・T)のトレーナーを務めるルディ・エルナンデス氏の発言に反論したことについて言及した。
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井上尚弥の「評価は落ちてない」 ダウン後に映った恐怖の光景、名トレーナーが震撼「化け物だ」
2025.05.16ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)に対する厳しい見方を、名トレーナーが一蹴した。WBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)との4団体防衛戦でダウンを喫し、一部で低評価が噴出。アンチの声を黙らせるように「それは世界で最大のデタラメだ」と言い放った。
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井上尚弥の「毒」に魅了された米実況 衝撃TKO劇の興奮未だ収まらず「史上最高」「恐れ知らずなところが…」
2025.05.16ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が4日(日本時間5日)にラスベガスでWBA世界同級1位のラモン・カルデナス(米国)に8回TKO勝ちして4団体防衛に成功した試合は多くの感動と衝撃を呼んだ。米放送局で実況を務めたアナウンサーは、井上の華やかな部分はもちろん、「毒」にも魅了されたよう。ポッドキャスト番組に出演し「史上最高」と語っている。
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井上尚弥の「家族LINE」でまさかの事実判明 父・真吾氏とのやりとり「いい親子関係」集まる反響
2025.05.16ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が自身のXを更新。8回45秒TKO勝ちしたラモン・カルデナス(米国)との4団体防衛戦の試合前に起きた出来事に対して、父である真吾トレーナーが反省していると明かした。家族LINEも一部公開され、ファンの間で話題に。「イメージ通りの人でホッとしつつ笑った」「いい親子関係」などと反響が集まった。
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20連勝グッドマン陣営、地元記者から「井上尚弥が弱くなっている」の意見も一蹴 対戦の意向変わらず「誰であれ勝つ」
2025.05.15ボクシングのIBF世界スーパーバンタム級1位サム・グッドマン(オーストラリア)は14日、豪州・シドニーでセサール・バカ・エスピノーザ(メキシコ)と同級ノンタイトル10回戦を行い、3-0(99-92、99-91、100-90)の大差判定勝ちを収めた。これでデビュー20連勝(8KO)。陣営は、試合後に世界同級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)との対戦を熱望した。グッドマンのプロモーターは、地元局記者からの井上に関する意見を一蹴している。
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井上尚弥戦で父「失礼にあたるね…」 相手陣営を意図せず“スルー”で謝罪 兄弟が家族LINE公開
2025.05.15世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が自身のXを更新。8回45秒TKO勝ちしたラモン・カルデナス(米国)との4団体防衛戦の試合前に起きた出来事に対して、父である真吾トレーナーが反省していると明かした。
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20連勝グッドマンが井上尚弥戦を懇願 中止は「クソだ、残酷」「金銭的に地獄だ」「家族にもストレス」
2025.05.15ボクシングのIBF世界スーパーバンタム級1位サム・グッドマン(オーストラリア)は14日、豪州・シドニーでセサール・バカ・エスピノーザ(メキシコ)と同級ノンタイトル10回戦を行い、3-0(99-92、99-91、100-90)の大差判定勝ちを収めた。これでデビュー20連勝(8KO)。試合後、地元局記者のYouTubeチャンネルでインタビューに応じ「イノウエと戦いたい。チャンスが欲しい」と改めて世界同級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)との対戦を訴えた。
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