「合成だと思ってた」日本人に衝撃走った“W杯奇跡の1枚”が話題沸騰 ハーランド投稿「キャプ翼で見た」
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)でノルウェーは準々決勝で敗れたものの、史上初の8強入りと歴史をつくった。怪物FWアーリング・ハーランドは7得点で牽引。自身のXで奇跡の写真を公開すると、日本人ファンの視線を奪った。

サッカー北中米W杯
サッカー北中米ワールドカップ(W杯)でノルウェーは準々決勝で敗れたものの、史上初の8強入りと歴史をつくった。怪物FWアーリング・ハーランドは7得点で牽引。自身のXで奇跡の写真を公開すると、日本人ファンの視線を奪った。
ノルウェーは11日(日本時間12日)の準々決勝でイングランドに1-2で敗れた。4強入りはならなかったが、豪快ゴールで牽引したハーランドは日本での人気も急上昇した。
日本時間13日、怪物FWは自身のXを更新。日本人ファンの視線が1枚の写真に集中した。ハーランドが放ったシュートが、ゴールネットを揺らした瞬間をとらえた奇跡のショット。Xには様々なコメントが寄せられた。
「コレ普通に合成だと思ってたよ」
「サッカー漫画でしか見れないレベルのかっこいい写真…」
「これが本物ってかっこいい!」
「これは見事な1枚」
「キャプテン翼で何回か見たやつ」
ハーランドはノルウェーに凱旋帰国した際、酒瓶に手をかけるアライグマの置物のようなアイテムを持っており、こちらも注目されていた。
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